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ブログの検索結果

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こんにちは。Amazon Connect専任担当の丸山です。 今回はサーバーワークスの代表電話をAmazon Connectに変更してどのように効率化できたのかを数字で共有させていただきます。 代表電話のAmazon Connect化 オフィスにおける電話対応の背景 Amazon Connect導入だけで得られる効果 【効率化1】転送を回避する 【効率化2】電話にできるだけでない、という選択 どのくらいの成果があったのか 応対種別比率 着信番号の登録率 登録済み番号の応答種別比率 Amazon Conne
雨の日が気持ち良い季節ですね。 プロセスエンジニアリング課の礒です。こんにちは。 今回は ECS Fargateタスクに SSM からログインしたい方向けのTipsをご紹介します。 概要 まず、Amazon EC2 (以下 "EC2" )インスタンスや Fargate コンテナに AWS Systems Manager (以下 "SSM" )からログインするには、以下の作業が必要です。 (各機能の詳細については本記事では割愛させていただきます。) [インスタンス側] SSM エージェントのインストール [
こんにちは。 宿泊事業本部のいがにんこと山口です。 id:igatea 去年同様ヤフー社内で毎年開催されているハッカソンイベント「Internal Hack Day」が先日7/31~8/2に開催されました。 そのハッカソンに去年参加していたZ Holdingsのアスクル、一休、PayPay、ZOZOテクノロジーズに加えてLINEの参加が決定し計6社での開催となりました。 今年は自分と同僚に加えて、LINEの方とチームを組み参加させていただきました。 この記事ではInternal Hack Dayに参加して
IIJのサービスインフラとして使われるKubernetesインフラ「IKE(※1)」を開発運用するIIJ SREチームに技術広報担当のdoumae-chanがインタビューしました。 出演 IIJ SR...
CTOの海老原です。 これまでカケハシでは、情報発信するためのメディアとしてコーポレートブログは運用していましたが、いわゆる技術ブログ・開発ブログのようなものについては創業五年経った今に至るまでやってきませんでした。それはひとえに「顧客に価値を届けることに集中したい」という取捨選択の一つではありましたが、一方でその価値の源泉であるところの具体のサービス開発に携わるソフトウェアエンジニアの方、「名前は聞いたことがあるがどんな会社なんだろう?」と興味を持ってくれた方に知って頂く機会を提供しきれていなかったとい
エス・エム・エスで、チーム開発の支援を主に担当している西村( @nawoto )です。今回は、チームを支援するうえで心がけている視点について書いてみます。 ソフトウェアとチーム開発について 弊社のようなサービス開発を行なっている会社だけでなく、今は多くの事業においてソフトウェアの存在が不可欠になっています。事業を成長させていくのは簡単でシンプルではありません。そのため、事業に寄りそっていくソフトウェアづくり自体も複雑な課題に対峙することになり、一筋縄ではいきません。 僕は、ソフトウェアづくりには誰かスーパ
CI部 佐竹です。 本日は恒例の「東京リージョンで構築可能なインスタンスタイプのアベイラビリティーゾーン別一覧表」の更新ブログとなります。本ブログの最新情報については上記リンクより最新記事をご参照ください。 はじめに M6i インスタンス発表 M6i の特徴 Graviton は a1 として登場した その他の発表 新しい Amazon EC2 X2gd インスタンス – Graviton2 パワーでメモリを大量に消費するワークロードに対応 メモリの割合比較表 新しい Amazon EC2 G4ad イン
はじめに はじめまして。 2021年2月から、インターンとしてデータ&AIチームでデータエンジニア業務に携わっている金安です。 入社からの約半年間、データに関わる多種多様なタスクを経験させていただきました。 ここではエブリーでのデータ分析の様子を紹介するとともに、業務を通して学んだことを整理しようと思います。 いきさつ 私は大学で情報処理技術・人工知能技術について勉強しており、アカデミックな研究の道と、ものづくりに携わるエンジニアとで進路に迷っていました。 そのような中で、何となく参加した逆求人イベントで
こんにちは、最近Google Cloudを頑張って勉強している上野です。 今回はSecurity Command Centerおよびその通知設定方法を紹介します。 Security Command Centerとは? Security Command Center(以下SCC)は、Google Cloudの組織配下のプロジェクトにおいて、セキュリティリスクのある設定や、脆弱性(アプリも含む)を見つけてくれるサービスです。 見つけた結果を表示するダッシュボード機能もあります。 なお、SCCは組織に対して設定
CI部 佐竹です。 本日は AWS Organizations の SCP を活用し、ジャンプアカウント以外のアカウントで「マネジメントコンソールにログイン可能な IAM ユーザ」の作成を組織レベルで禁止してみます。
RDDのAPIを使って簡単なプログラムを作ってみます。
前回は、QUICパケットとフレームの構造について説明しました。準備が整いましたので、今回はコネクションの確立時に実行されるハンドシェイクについて説明します。 トランスポート層を実装する場合、コネクショ...
概要 当エントリーでは、セキュリティグループIDが明確な場合に、当該セキュリティグループのルールに設定変更を加える手順について記載します。 概要 セキュリティグループIDとは 作業手順 前提 1.対象セキュリティグループの特定と現状の確認(全ケース共通) (1-1).事前準備 (1-2).対象リージョンへ移動 (1-2).VPCサービス画面への遷移 (1-3).セキュリティグループを押下 (1-4). 対象セキュリティグループのフィルタリング(検索) (1-5). 対象セキュリティグループの詳細画面へ遷移
Cloud Automatorでジョブの実行後、ログの詳細ページにて、操作対象のEC2インスタンスのインスタンス名を確認できるようになりました。
概要 対応可能なオペレータがおらず、お客様にお待ちいただくシーンで、アナウンス+保留音を繰り返す設定を紹介します。 Amazon Connectの問い合わせフローの仕組みを少し理解している必要があるのと、設定画面イメージ付きだと伝わりやすいと思いますので、簡単にまとめてみました。 動作シナリオ お待ちいただく旨、固定メッセージをアナウンス 保留音楽を再生 20秒程度で上記ループ ただし、お待たせ時間がトータルで30秒を超えている場合は、対応できない旨アナウンスし、電話を切断する 上記待ちの間に対応可能オペ