TECH PLAY

ブログの検索結果

37726 件中 30991 - 31005 件目
筆者がIIJでパブリッククラウドビジネスを率いていた2010〜2015年頃、今後のITインフラはしばらくIaaSを中心に回っていくのだと考えていたものですが、Docker, Kubernetesという...
Amazon Connect CTI Adapter for Salesforce バージョン 5.10 がリリースされました。 追加された設定機能を紹介したいと思います。 今回試した環境 Salesforce Developer組織(Spring '21) Amazon Connect CTI Adapter v5.10 for Salesforceを新規インストール Amazon Connect CTI アダプタ for Salesforce 新機能:オーディオデバイス設定の表示 Amazon Con
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 私はよくAWS CLI関連のブログを書くのですが、最近数が増えてきて分からなくなってきたため、書いたブログを本ブログにまとめてみました。 queryの使い方 Cloud Control API ネットワーク関連 CloudFront EC2関連 SecurityGroup ロードバランサー関連 ECS関連 データベース関連 Lambda セキュリティ関連 Config関連 IAM関連 WorkSpaces関連 Organizations関連 SSM関連 SNS
こんにちは。お久しぶりです。 エンジニアの前原です。最近はSRE部門に新メンバーが加入して大盛り上がりです。 ISMS取得、社内ルータの設定、もしかしたら引っ越し?にともなう回線敷設の再検討などなどイベント目白押しですが引き続きがんばってゆきます!今回は先日、先天性の睫毛内反を治療すべく切開法の二重化の手術(保険適用)を受けてきたことについて書いてみようと思います。 成分としては睫毛内反の紹介(2割)とポエム(8割)です。 では、対戦よろしくお願いします。
こんにちは。お久しぶりです。 エンジニアの前原です。最近はSRE部門に新メンバーが加入して大盛り上がりです。 ISMS取得、社内ルータの設定、もしかしたら引っ越し?にともなう回線敷設の再検討などなどイベント目白押しですが引き続きがんばってゆきます!今回は先日、先天性の睫毛内反を治療すべく切開法の二重化の手術(保険適用)を受けてきたことについて書いてみようと思います。 成分としては睫毛内反の紹介(2割)とポエム(8割)です。 では、対戦よろしくお願いします。
はじめに アップデートで Amazon VPC Flow Logs に新しく4つのメタデータフィールドが追加されたので、まとめてみました。 もちろん東京リージョンでも使用可能です。 こちらの 毎日AWSでも取り上げているアップデートなので合わせて確認いただけると 記事目安...10分 はじめに アップデート内容の詳細 どのようなアップデートか メリット 使用する際の注意点 実際に試してみる パターン1. EC2 → EC2 へ、パブリック IP アドレス指定で SSH接 続する パターン2. EC2 →
技術広報の syoneshin です。 今回は当社の開発組織メンバー達に 『おすすめのITエンジニア向けイベント』 と おすすめの理由を聞きました。 質問:皆さんの「おすすめのエンジニア向けイベント」 を教えてください。 【目次】 『PHPerKaigi』 『AWS Summit 』 『JJUG CCC』 『Web × PHP TechCafe』 『PostgreSQLアンカンファレンス』 『なるセミ』 『PHP Conference Japan』 『デブサミ・デブサミ関西・デブスト』 『Builders
こんにちは、スマートキャンプのエンジニアの井上です。 私はプロダクト開発がメインの業務ですが、それとは別にエンジニアイベントの運営をしています。 先日、PM・PO向けのイベントとして 「B2B SaaSエンジニアMeetup - SharingIssues Online #2 仮説検証」 というオンラインイベントを開催しました。 もともとオフラインで開催していたイベントをオンラインで実施した2回目のイベントでした。 私自身も非常に勉強になる内容を登壇者の方々に発表していただきました。 このエントリでは、イ
概要 本ブログでも紹介しておりますが、Amazon Connect CTI Adapter for Salesforce(以降、CTI Adapter)を導入することで、Amazon ConnectとSalesforceを簡単に連携させることが可能です。 blog.serverworks.co.jp 本エントリでは、Salesforceをログアウトしたり、ブラウザを閉じたりした際、連動してAmazon Connectのステータスを「Offline」に変更する設定方法を紹介します。 (インストールガイドに記
はじめに こんにちは。ECプラットフォーム部のAPI基盤チームに所属している籏野 @gold_kou と申します。普段は、GoでAPI GatewayやID基盤(認証マイクロサービス)の開発をしています。 先日、 【ZOZOTOWNマイクロサービス化】API Gatewayを自社開発したノウハウ大公開! を公開したところ、多くの方からご好評いただきました。ありがとうございます。まだ読まれていない方はぜひご覧ください。 techblog.zozo.com 今回はその記事の続きです。API Gatewayは単
はじめに こんにちは、aptpodのサーバーサイドエンジニアの宮内です。 突然ですが、APIのレートリミット実装していますか? 最近、弊社のバックエンドAPIでもレート制限を実装しました。 Generic Cell Rate Algorithm (GCRA) を使ったのですが、 このアルゴリズムが面白かったので、今回はこのGCRAについてと、GoでGCRAを利用したレートリミットについて説明します。 Leaky Bucketについて GCRAの説明に入る前に、GCRAはLeaky Bucketを再現するア
はじめまして。 2019年11月より、IIJ IoTビジネス事業部新規事業推進課にJoinした増田と申します。今回初めて本ブログに記事を投稿します。 まず簡単に自己紹介させていただきます。かなり雑多な...
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 昨日、AWS Certificate Managerで管理している証明書の有効期限を Amazon CloudWatchからモニタリングできるようになりました。 また、Amazon EventBridgeにもイベントが連携されますので、これを使い、証明書の有効期限が近づいたら、通知を行うことも可能になりました。 aws.amazon.com CloudWatchから証明書の有効期限を確認してみた Amazon EventBridgeのルールを作成してみた メー
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 昨日のアップデートでVPCフローログに新たなメタデータフィールドが4つ追加され、 送信元、送信先のAWSサービス名および通信方向等が分かるようになりました。 トラブルシューティング時に役に立つと思うため、とても嬉しいアップデートかなと思います。 具体的には、以下のメタデータフィールドが追加されました ・flow-direction ・traffic-path ・pkt-src-aws-service ・pkt-dst-aws-service aws.amazo
今回はthorというRubyでタスクランナーを作るためのライブラリの仕組みについて、ソースコードを読んで調べてみたので紹介します。 この記事で引用するthorのコードは全てv1.1.0のものを参照しています。 thorとは thorはrakeのようにrubyで何らかのタスクを行うコマンドを作ることができるライブラリで、Railsのgeneratorなどでも使われています。 基本的な使い方は以下のような感じです。 require "thor" class MyShell < Thor desc "echo"