TECH PLAY

ブログの検索結果

34911 件中 33256 - 33270 件目
こんにちは、Cloud Automatorの柳瀬です。 2016年6月にリリースしました構成レビュー機能ですが、おかげさまで導入をご検討頂いたり、利用して頂くお客さまが増えてまいりました。 また、構成レビュー機能はリリース以降レビュー出来るポリシーが増えており、今では50近くのポリシーをご利用頂けるようになりました。それと同時にポリシーの作成/編集時に一括で操作が操作したいというご要望を頂くようになりました。 本日のリリースで、構成レビューのポリシー作成/編集時を一括でOFF/ON出来るようになりましたの
超異分野学会に行ってみた 技術1課の白鳥です。 2月下旬~3月というのは、大学院生が修士論文や博士論文を提出した直後の時期であり、 それらの研究成果が学会等で公表される時期でもあります。 「おもしろそうで、かつ気軽に参加できる学会ないかなぁ」と探していたところ、 リバネスさん主催の 超異分野学会 が開催されることを知ったので、行ってきました。
こんにちは、LT大会運営委員の多田です。当社は3月から新たな期がスタートし、期が変わって最初のLT大会でした! LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。 配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。 LT発表資料について 2017
こんにちは、iOSエンジニアの遠藤(秀)です。 3/2(木)〜 3/4(土)の3日間に渡って開催された世界的なイベント「 Try! Swift 2017 」に参加してきました。 2日目のセッション「Swiftで堅牢なカラーシステムを構築する」について、まとめてみました。 セッション概要 これまで以上に多くの企業が、新しく増え続けるユーザーに今までよりも魅力的なアプリだとアピールするために、アプリを再設計しています。この講演ではあらゆる規模のプロジェクトにスケールできる堅牢なカラーシステムを構築するための戦
こんにちは、iOSエンジニアの遠藤(秀)です。 3/2(木)〜 3/4(土)の3日間に渡って開催された世界的なイベント「 Try! Swift 2017 」に参加してきました。 1日目のセッション「アプリを新次元に導く3D Touch」についてまとめてみました。 セッション概要 この講演では3DタッチAPIで何ができるか?そして3DタッチAPIを使うベストプラクティスを学びます。元々どのような機能があり、iOS10でどのようなカスタマイズが加えられたかを見ていきます。クールな事例を通してあなたのアプリを3
iOSエンジニアの庄司 ( @WorldDownTown ) です。 最近、業務で新しいiOSアプリを立て続けにいくつか開発する機会に恵まれました。 そんな中、いくつもアプリを使っていると、どのアプリでもよく使う処理があぶり出されてきます。 そういう処理はSwiftのExtensionとして別ファイルに書き出し、他のアプリへも切り出しやすいように個別のFrameworkにして管理しています。 Frameworkの管理については過去の こちらの記事 を参考にしてみてください。 今記事では、最近の開発でよく使
こんにちは。技術3課の森です。 今までコーヒーはちょっと甘めしか飲めませんでしたが、最近はブラックで飲めるようになりました。大人に近づいた気がします。 Lambd Functionの環境構築 個人的に過去Lambda Functionを作成したときは、Javaで作成することが多かったですが、最近は、Pythonで作るようにしているため、開発環境を整える必要があります。 今回は、現在利用している開発環境を以下の手順でご紹介します。 virtualenvのインストールpython-lambda-localのイ
それ、Rezeptならできる(ようにした)よ! こんにちは。照井@トーキョー出張中(公開される頃には帰っている)です。 先日(3/1)は半期に一度のキックオフでサーバーワークスメンバーが(ほぼ)全員集合したのですが、普段離れて働いているとなかなか話せない人が多いので、こういう機会は貴重ですね。とても良かったです。
こんにちは、制作部デザイナーの福島です。 大規模な案件になると、ヘッダーやフッターなどの共通パーツをチームのメンバーと共有して制作を進めたい、というときがありますよね。 そこで、今回Creative Cloudライブラリという、Adobe Creative Cloudの制作ツールに搭載されている機能を使ってみました。 実際に使ってみて、チームでデザイン作業を進めるのにとても役立つ機能であると感じました。 今回は、チームでデザインを進める際に役立つCreative Cloudライブラリの機能を中心に紹介した
ラズパイZero、国内販売開始 はじめまして。2016年12月中途入社の 平 (Twitter: @mana_cat)です。子どもを二人育てながらMSP課で運用のお仕事をしています。今回が入社後初めてのエントリーとなりますので、よろしくお願いします。入社前から電子工作とIoTを趣味で続けていますので、今回はひな祭り企画として、Raspberry Pi Zero (以降、ラズパイZero)について紹介させて頂きます。
こんにちは、サーバーワークスのにぎやかし担当のどんまいここと、中嶋麻衣子と申します。 2010年に新卒でサーバーワークスに入社し、営業としていよいよ8年目に突入しました。。。最近のマイブームは生後7ヶ月の甥っ子とキャッキャすることです。甥っ子の成長がめまぐるしくて感動しています。さて、本日は3月3日、ひなまつり!にちなんで、サーバーワークスのパワフルかつ繊細な女性陣を披露しちゃおうかなと思います。 サーバーワークスの女性陣について 女性の比率は全体の約30%ほど。エンジニア、営業、マーケ、バックオフィスな
こんにちは、技術3課の紅林です。社内のドラゴンクエスト部の活動が活発な昨今です。わたしが好きなドラクエの曲は「戦火を交えて」です。 今回、Alert Logic社の提供するサービスの中のWAFに該当するWeb Security Managerを使ってみましたので、サービス概要、導入の流れ等をご紹介します。 はじめに:Alert Logicとは Alert Logic(以下、適宜AL)はAlert Logic社が提供するSecurity-as-a-Serviceソリューションです。 IDS/WAF/SIEM
Bookmark Icon
班分けAI
MathJax.Hub.Config({ tex2jax: {inlineMath: [['$', '$'], ['\\(', '\\)']]} }) ; こんにちは、MAM開発グループの椎橋です。 MAMとはマーケティングオートメーションの略で、マーケティングに関する機械学習アルゴリズムを作ったり、データ分析をして改善につなげたりしています。 今回は社内制度の クリエイターの日 を2日間利用して、社員旅行の班分けの最適化モデルを作りました。 以前はこの制度を利用してサーバ・ミドルウェアの勉強をしました。
こんにちは。 Cloud Automator 開発チームの山田です。 今回は、現在プレビュー版として限定公開されている AWS X-Ray を触る機会があったのでご紹介します。 AWS X-Ray とは AWS X-Ray はアプリケーション内で発生する一連のリクエスト/レスポンスのデータ(HTTPリクエストやAPIコール等)を収集し、可視化・分析するためのサービスです。 Zipkin や Stackdriver Trace をイメージしていただければ、AWS X-Ray で何が出来るのかが何となくイメー
カスタマーサポート課の伊藤です。 昨年のre:Inventでストレージゲートウェイに新機能、ファイルゲートウェイが追加されました。 さらに、発表当初はオンプレミス限定でしたが、このファイルゲートウェイがEC2でも利用可能となりましたので、本エントリーで新機能をご紹介いたします。