TECH PLAY

ブログの検索結果

34911 件中 33271 - 33285 件目
こんにちは。 iOSエンジニアの遠藤です。 最近ユーザー詳細ページのリニューアルをすることになり、UIStackViewで実装しました。 UIStackViewを使ってとてもシンプルに実装できたので、UIStackViewで詳細ページを実装するメリットと実装について紹介します。 はじめに このような表示コンテンツの多い詳細ページを実装する際に、みなさんは何を使用していますか? UIStackViewはiOS 9から追加されたクラスですが、 まだUITableViewやUICollectionViewで詳細
こんにちは、カスタマーサポート課 マツシタです。 昨年のre:Inventで発表されたOrganizationsがついにGAとなりましたね! このサービスを待ちに待っていたのは私だけじゃないはずです。 Now Generally Available – AWS Organizations: Policy-Based Management for Multiple AWS Accounts はじめに まず、このOrganizationsは請求アカウントでしか利用できません。なので、残念ながら、pieCeをご
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。上野公園を散歩した際、すでに早咲きの桜が咲き始めていて、春が近いのを感じました。さて、前回のブログで、 SSMを利用し、起動したWindowsServerを自動でドメイン参加させる という記事を書きました。この中で利用しているユーザーデータをAutoScalingの起動設定に設定することで、AutoScalingでスケールインしたWindowsServerを自動でドメイン参加をさせることができますので、今回そちらを実施してみようと思います。SSM
こんにちは、LT大会運営委員の山﨑です。最近気がついたのですが、早咲きの桜はもう咲き始めてますね。春が近い! LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。 配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。 LT発表資料について 2017/
こんにちは。サービス開発課の内田です。 弊社では「はたらきやすさ」のひとつとして、オフィス環境にも工夫をおこなっています。 AWS Premier Night #1 『サーバーワークスの紹介』 https://www.slideshare.net/serverworks/aws-premier-night-1-63598362 嬉しいことに工夫をおこなっている部分に興味を持っていただき、オフィス見学をしていただくこともあります。 今回は「駅すぱあと」で有名な「株式会社ヴァル研究所」様がオフィス見学にお見え
はじめまして。2017年1月から中途入社しました、サービス開発課の佐々木(@bump_of_kiharu)です。 先日、中途入社歓迎会で自己紹介のLTをしましたが、自己紹介と共に、サーバーワークス社員のツイートを抽出して感情分析をした内容も併せてLTしました。そこで、感情分析でどのようなことを行ったのかを簡単に紹介したいと思います。 まずは自己紹介 感情分析までの手順 サーバーワークス社員のツイートを直近100件ずつ抽出し、ツイート内容を感情分析して、ポジティブな発言が多い人、ネガティブな発言が多い人が誰
こんにちは。サービス開発課の内田です。今年も2017年2月16日(木)、17日(金)に目黒雅叙園で開催された 「Developers Summit 2017」 に参加してきましたので、簡単なメモ書き程度ではありますが参加レポートを書いてみました。 Developers Summit 2017 エンジニアとして生きる、技術の先にある現実に踏み出す http://event.shoeisha.jp/devsumi/20170216 公式まとめ 当日の資料やまとめは以下の公式まとめを参照していただくとして、ここ
こんにちは、AmazonESでElasticsearch2.3を使っての環境構築が終わった直後にElasticsearch5.1が利用可能になってショックを受けてる技術基盤部の磯野です。 ちょっとだけ時間ができたのでzipkinのバックエンドをAmazon Elasticsearch Serviceに差し替えてみました。 CassandraとElasticsearchどっちにしようかなぁと悩んでいたのですが、zipkinがいつの間にかElasticsearch Serviceに対応していたのでサーバー構築
こんにちは。サーバーワークス こけし部 部長でCS課の坂本(@t_sakam)です。 最近、こけし部の部員がはじめてみずから「こけし」を購入してくれました。部長以外は、「こけし」を好きな人がいるのかどうか不明、という部活だったのですが、他の部活のように対象を好きな人が集まる、という普通の部活に近づいてきました。これからもめげずに「こけし」の普及に努めたいと思います。 さて、今回は前回の続きです。前回は、「Amazon Rekognition」の「顔認識」機能をつかって、「コレクション」というRekogni
APIStudy #5参加レポート 2月21日、高円寺のヴァル研究所にてAPIStudy#5が開催されました。これはAPI設計のベストプラクティスを皆で考えるというLTとワークショップの形式で行われている勉強会になります。 今回はその参加レポートになります。 APIを巡る動き まず最初に主催であるアプレッソの脇野さんによる発表がありました。この1、2月の間にAPI関連のニュースをよく見るようになったそうです。例えば次のようなニュースがありました。 デバイスAPIはどこまで使える?最新事情を紹介──HTML
Androidエンジニアの @nissiy です。Androidが発表されてからもうすぐ10年になろうとしています。長いですね。 実は Android版IQON 、今年の4月でリリースしてから丸5年を迎えます。ここまで長くサービスを続けられて、かつ3年連続でベストアプリをいただけたのは、使ってくれているユーザーの方々のおかげであると日々感謝しています。 この5年で様々な追加機能の開発を行ってきました。新機能を1つ追加する度に、古い機能を1つ削除することを徹底して開発を進めてきたものの、長く開発を続けている
こんにちは、LT大会運営委員の生井です。最近ミッキーに会いたくてディズニーランド行ったらミッキーの家、工事中でした。涙 LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。 配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。 LT発表資料について
技術一課の鎌田です。個人的に画像処理に興味があり、深層学習に基づく画像認識サービスであるAmazon Rekognitionを、OJT期間の終わりを機に触ってみました。 やったこと Raspberry Pi3に接続しているウェブカメラの前から、人がいなくなったことを検知してSlackにアラートを上げるスクリプトを、Rekognitionで使えるCLIの一つ、detect-labelsを使って作ってみました。 コード while : do fswebcam test.jpg aws s3 cp test.j
こんにちは、インフラストラクチャー部の沼沢です。 今回は collectd を使って php の OPcache の情報を CloudWatch に連携する具体例をご紹介したいと思います。 関連記事: nginx の各種情報を collectd を使って CloudWatch に連携する php-fpm のステータス情報を collectd を使って CloudWatch に連携する 前提 Amazon Linux AMI release 2016.09 collectd 5.4.1 php 関連 5.6
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。入社して8ヶ月が経ちました。最近入社した気分でいたのですが、時の流れが早すぎて驚いています(*´・ω・) さて、今回Amazon EC2 Systems Manager(SSM) を利用して、起動したWindowsServerが自動でドメイン参加する構成を記載してみようと思います。ADに参加必須のWindowsServerを大量に起動する際、1台ずつ設定しているとすごい時間がかかるので、起動する際にドメイン参加させます。 ①AD Connecto