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ブログの検索結果

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※Appleからのメール画像を使用しております。 こんにちは! デバイスソリューションユニット開発グループの又来です。 入社2年目のiOSエンジニアです!!ARKitの新機能開発とかやりました! 来週の6/4-8にCA, San Joseで開催する、WWDC2018に参加してきます! developer.apple.com WWDCには初参加なのでかなり緊張しています。。。 今回はそんなWWDCを最大限有意義なものにするための準備について書きたいと思います。 WWDC2017を振り返って 去年のWWDC2
こんにちは、普段は SkyWay の開発・運用をしている岩瀬( @iwashi86 )です。 SkyWayチームでは、普段のコミュニケーションツールとしてSlackを活用しています。SkyWayチームでは、リモートワークを積極活用しているので、非同期で気軽に連絡が取れるSlackは重要なコミュニケーション基盤となっています。  Slackの使い方としては、いわゆる 分報 を導入しています。分報とは具体的には、個人のpublic channelを用意しておいて、「今やっていること」「困っていること」「今の気
こんにちわ。プロフェッショナルサービス課の佐藤です。前回ブログに書いたAppStream 2.0でクリップボード無効にできる機能などが発表されたので今回もAppStream 2.0について記載します。 新機能 5月26日にリリースで新しく追加になった機能は3つあり、クリップボードとファイル転送、ローカルプリント機能を有効/無効できるようになりました。以下にてそれぞれ説明していきます。 クリップボード AppStream 2.0はストリーミングで表示されているため、画面を選択してコピー&ペーストはできません
S3バケットに対してファイルをアップロードしたり、S3からファイルをダウンロードする際に気になるのが、ファイルの同一性(データ整合性)。転送中にファイルが破損していないか、ハッシュ値を用いて確認することが一般的です。 S3ではどのようにして実現できるでしょうか。 AWS CLIでのアップロード AWS CLIにはS3オブジェクトのデータ整合性を自動的にチェックを補助する機能が備わっています。 S3 APIではオブジェクトのアップロード時、S3 Put APIリクエスト時のヘッダにContent-MD5オプ
こんにちは。プロフェッショナルサービス課 佐竹です。AWSサミット真っ最中で、界隈は「東京にEFSが来た!」とか「ALBにCognito連携(Application Load Balancer Authentication)が実装された!」とか、色んな話題で賑わっておりますね!!が、地味にACMにフォーカスした話題について今回記載します。 AWS Certificate Manager(ACM)でワイルドカード証明書を取得する ワイルドカード証明書取得時の注意 ネイキッド/apex ドメインも保護するワイ
こんにちは、デザイナーの渡邉です。 早いもので新卒入社3年目となり、新卒1年目の学びをここで記事にしてから1年が経ってしまいました。 (前回は「新卒1年目が終わりました!」なんて新米感たっぷりなのに、たった1年で「入社3年目になりました!」だなんて、急に上級生みたいで不思議ですね) 前回の記事はこちら → 「新人Webデザイナーが1年の学びを振り返る」 さてこの記事では、ついに後輩を持つことになった私が今年どんな人材であるべきか、自身の新卒時代の経験を元に考えてみようと思います。 自分の後を歩いている学生
はじめに こんにちは、 id:FM_Harmony です。 Rakus Developers Blogでは5回目の投稿です。 前回の記事はこちら↓ tech-blog.rakus.co.jp 今回も前回と同じくビアバッシュの補足ネタです。(ビアバッシュ...?という方は コチラ ) テーマは「Mattermost」についてです。 はじめに Mattermostとは? Mattermost Serverの構築 事前準備 データベースの準備 Mattermost Serverの構築 Mattermostを触っ
(Headphones icon credit *1 ) こんにちは、2018新卒エンジニアの田島( @katsuyan121 )です。 新卒研修の一環としてZOZOTOWNカスタマーサポートセンターにてカスタマーサポート研修に参加しました。 研修を受けるまではエンジニアがカスタマーサポート研修を受ける必要があるのだろうかと疑問に思っていましたが、実際にやってみると学びが多く会社としてもメリットがあると感じました。 そこで、本記事ではカスタマーサポート研修の内容とそのメリットをご紹介します。 ZOZOTO
さて、JANOG41 Streaming-Teamから二回目の記事をお届けします。 (一回目の記事はこちらをご覧ください) JANOG41は、初日は13時開場でしたが、機材のセットアップは初日の朝9時...
こんにちは。サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。ブログ連載「kokexa Go!」三回目は、「Alexa店員」スキルをご紹介します。 こけしショップ「kokexa Go」は毎日大賑わいが予想されます。そのため、店員さんはたくさんのお客様からの質問に全力で答えようとして、ヘトヘトになってしまう可能性があります。そんなことになる前に、Alexaに店員さんをサポートしてもらいたいと思い、「Alexa店員」スキルを作りました。今回は、そのご紹介です。 最初にお知らせ 本日(2018年5月3
皆様、こんにちは。 カリフォルニアオフィスの臼坂です。 今回のブログでは、アメリカのレストランなどで支払うチップ(Tip)に関して書きたいと思います。 旅行や仕事でアメリカに来られたことのある方は、支払いの時にチップの計算をしなければならず、「面倒だなぁ」と思ったことや、チップを加算することで、料金がかなり高くなってしまい、「えらく高くついたなぁ」と思ったことがあるに違いないと思います。 個人的には、今日、何故チップというものが存在するのか、正直不思議に思うところもあります。 今回は、そんなチップの歴史と
こんにちは、開発本部の高井です。メドレー開発本部で行われている勉強会「TechLunch」で React Native について発表しました。 私は普段は Swift、Kotlin/Java を使ってネイティブアプリを開発しており、React Native に触るのは初めてでした。そこで今回は、アプリエンジニアの視点から、実装するための基本的な知識と弊社の実際の開発で使えそうかを検討した結果についてご紹介します。 なぜ React Native を触ってみようと思ったか オンライン診療アプリ「 CLINI
こんにちは、開発本部の高井です。メドレー開発本部で行われている勉強会「TechLunch」で React Native について発表しました。 私は普段は Swift、Kotlin/Java を使ってネイティブアプリを開発しており、React Native に触るのは初めてでした。そこで今回は、アプリエンジニアの視点から、実装するための基本的な知識と弊社の実際の開発で使えそうかを検討した結果についてご紹介します。 なぜ React Native を触ってみようと思ったか オンライン診療アプリ「 CLINI
こんにちは、開発本部の高井です。メドレー開発本部で行われている勉強会「TechLunch」で React Native について発表しました。 私は普段は Swift、Kotlin/Java を使ってネイティブアプリを開発しており、React Native に触るのは初めてでした。そこで今回は、アプリエンジニアの視点から、実装するための基本的な知識と弊社の実際の開発で使えそうかを検討した結果についてご紹介します。 なぜ React Native を触ってみようと思ったか オンライン診療アプリ「 CLINI
こんにちは、開発本部の高井です。メドレー開発本部で行われている勉強会「TechLunch」で React Native について発表しました。 私は普段は Swift、Kotlin/Java を使ってネイティブアプリを開発しており、React Native に触るのは初めてでした。そこで今回は、アプリエンジニアの視点から、実装するための基本的な知識と弊社の実際の開発で使えそうかを検討した結果についてご紹介します。 なぜ React Native を触ってみようと思ったか オンライン診療アプリ「 CLINI