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ブログの検索結果

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こんにちは、ブログ運営担当の小野です。 今月のブログイベントについてお知らせします! 6月後半のブログイベントは「オブザーバビリティウィーク」です! NRIネットコムのメンバーによるオブザーバビリティに関する記事をお楽しみください! 記事掲載日と記事内容 更新され次第、こちらの記事にもリンクを掲載します。ぜひ、ご期待ください! 6/23(月):横田真斗① tech.nri-net.com 6/24(火):横田真斗② tech.nri-net.com 6/25(水):山本将望 tech.nri-net.co
こんにちは! 株式会社SHIFT(以下SHIFT)の能力開発部で、PMO人材の育成を担当している古井 大(だいさん)です。 ブログシリーズ、 「プロジェクト成功への道 ~そこまでやるのかPMO~」 の第2回は、 「PMOの7つの心得」 の その2 「納期、スコープ、コスト、品質を守ること」 についてお伝えします。
OSS よろずチームの神﨑です。 RHEL 10 同梱版の httpd の変更点についてドキュメントと疎通確認したのでまとめていきたいと思います。 まずは、ドキュメントからです。 httpd に関する変更点 RHEL 公式ドキュメントを確認したところ以下の記述がありました。 RHEL 10.0 同梱版 httpd は Apache HTTP Server 2.4.62 デフォルトでロードされるモジュールの変更 mod_authnz_fcgi がデフォルトで有効化されるようになりました。 セキュリティの強化
はじめに  2025年6月16日から二日間開催されたKubeCon + CloudNativeCon Japan( https://events.linuxfoundation.org/kubecon-cloudnativecon-japan/ )に参加しました。 第一回目のせいなのか、ところどころである休憩時間では通路を埋めるほど人が集まり、非常に盛況なイベントでした。  場所は、お台場にある、ヒルトン東京お台場と呼ばれる場所で行っており、その1Fを使用してスポンサーブースや技術セッションを聞いたりしま
Alteryx社主催のInspire2025に現地参加しましたので、イベントの内容についてご紹介します。 本記事では我々NTTデータがAlteryx製品を通じて支援させて頂いている東洋エンジニアリング様のセッション内容とGrand Prix & Closing Celebrationについてご紹介させて頂きます。 東洋エンジニアリング様のご講演概要 東洋エンジニアリング様がご講演されていたAlteryx Serverに関するベストプラクティスは具体的かつ実用的で、デモ動画を交えて非常に分かりやすく
読んで欲しいと思っている人 スクラムイベントがうまくいかない感じがして困っている方 スクラムイベントをもっと良くしたいと思っている方 読むとわかること スクラムイベントを改善するための1つのアイデア スクラムイベントは互いにインプットとアウトプットとなりながら循環していること スクラムを改善したい時はシステム思考を勉強するとちょっと助けになること はじめに バックエンドエンジニアを務めている @Juju_62q です。スクラムでのロールとしては「開発者」を務めています。突然ですが質問です。 スクラムイベン
小ネタです。そして掲題が全てを語っています。 以下、ECS on EC2 構成の ECS サービスにおいて ECS タスクを動作させるプラットフォームとなる EC2 インスタンス を ECS コンテナ インスタンス と呼称します。これは Launching an Amazon ECS Linux container instance へ微妙に倣っての呼び方になります。 3行で ECS on EC2 構成の ECS サービスで GuardDuty ECS Runtime Monitoring を有効化する場
この記事では、LinuxとSELinuxの違いについて説明しています。SELinuxは、Security-Enhanced Linuxの略で、通常のLinuxに比べてセキュリティが強化されたシステムです。
こんにちは。カケハシで生成AI開発のプロダクトリードをしている高梨です。 最近、今更ながらキングダムと ONE PIECE を全巻揃えるかどうかで悩んでいます。 しかしそれは終わりなき戦いの始まりであると同時に、安息の時(睡眠時間)の終焉でもあるためなかなか覚悟が決まりません。 ちなみに ONE PIECE は109巻と110巻だけ買いました。 それ以外の巻とキングダム全巻がカートに入ったまま2ヶ月が経過しました。 閑話休題 今日は SaaS is Dead について、カケハシのプロダクト開発チームが考え
帰納的な推論 と 発見的な推論(アブダクション) は、私たちがソフトウェア開発の現場/実務で(知らず知らずにでも)駆使している思考の形です(それどころか日々の暮らしでも使っています)。 それほど“自然な”思考の形ですが、どんな考え方で、どんなところに注意すると質の高い思考ができるのか、基本知識を押さえておくと実務のレベルアップにつながります。 <実務三年目からの発見力と仮説力 記事一覧> ※クリックで開きます 【第1回】見つけるための論理【連載初回、全文公開中】 【第2回】 “共通項”を見つけ出す 【第3
初めに ども!最近は人間とチャットするよりもAIとチャットすることが増えている龍ちゃんです。AIサービスの使い方が多岐にわたってきて、そのトピックだけでブログが執筆できそうなくらいです。 今回はAIとあまり関係ない、認証のお話です。内容としては「Azure Static Web Appsで組み込み認証とユーザー情報の取り扱い」となります。認証プロバイダーとしてGoogleを使用しています。 構築がしたことがない方は、「 GoogleによるSSOを持つAzure Static Web Appsのアプリを作成
この連載では、ヤマハ 仮想ルーター vRXをさくらのクラウドで検証する環境を構築いたします。「ヤマハ vRX さくらのクラウド版」がどのように動作するのかや検証費用について説明していきます。皆さんも検証環境を作って、いろ […]
こんにちは。マネージドサービス部の井出です。 re:Inforceの 2 日目のレポートです。 reinforce.awsevents.com blog.serverworks.co.jp Keynote Workshop Gamified learning まとめ Keynote まずは、re:Inforce で最大のセッションである基調講演です。 SEC200: Keynote: Simplifying security at scale Amy Herzog, AWS CISO, demonstra
こんにちは。 株式会社SHIFTの能力開発部で検定や教育制度を開発をしている林 稔明(りんりん)です! 日々、社員のみなさんの能力・スキルをどう伸ばせば現場で活躍できる人材になるのか、業務や作業を分解したり、人の行動について考えたりしています。