TECH PLAY

ブログの検索結果

33199 件中 13756 - 13770 件目
6月11日、 AWS CloudTrail Lake での生成人工知能 (生成 AI) を活用した自然言語クエリ生成のプレビュー版を発表できることを嬉しく思います。AWS CloudTrail Lake は、 AWS CloudTrail アクティビティログを取得、保存、アクセス、分析し、コンプライアンス、セキュリティ、運用上のニーズを満たすためのマネージドデータレイクです。CloudTrail Lake に保存されているこれらのアクティビティログ (管理イベントとデータイベント) について、自然言語を使
小西秀和です。 「歴史・年表でみるAWS全サービス一覧 -アナウンス日、General Availability(GA)、AWSサービス概要のまとめ-」から始まった、AWSサービスを歴史・年表から機能を洗い出してまとめるシリーズの第8弾です(過去、Amazon S3、AWS Systems Manager、Amazon Route 53、Amazon EventBridge、AWS KMS、Amazon SQSについて書きました)。 今回は2014年11月にアナウンスされたサーバーレスでフルマネージドなコ
6月11日、 Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) 向け Amazon GuardDuty Malware Protection の一般提供についてお知らせします。これは、特定の S3 バケットへの悪意のあるファイルのアップロードを検出するための GuardDuty Malware Protection の拡張機能です。これまで、GuardDuty Malware Protection にはエージェントレススキャン機能があり、 Amazon Elastic C
株式会社タイミーのkatsumiです! dbtのバージョン1.8以上を利用することで、unit testsが利用可能になります。今までもSingular テスト(単一テスト)やGeneric テスト(汎用テスト)は可能でしたが、テストデータを利用した単体テストも行うことができます。 導入準備 dbt-coreの場合 dbt v1.8 以上を利用してください。 dbt-cloudの場合 2024/06/12時点では dbt「Keep on latest version」を選択することで利用できます。 弊社で
Photo by Melanie Hughes on  Unsplash はじめに こんにちは、Finatextグループのナウキャストでデータエンジニアをしているけびん(X: @Kevinrobot34 )です。Snowflake と dbt そして Terraform を使ってデータ分析基盤の構築をするとともに、POSデータのパイプラインの開発・運用を行っています。 POSデータの弊社のパイプラインは Snowflake と dbt で実装されているのですが、POSのトランザクションデータは大きく、差分
はじめに こんにちは、株式会社ビットキーでSETをしている星野です。  2024年5月10日(金)、11日(土)の2日間で開催されたスクラムフェス新潟 2024に参加しました。 スクラムフェス新潟の参加は前回に続いて2回目です。 前回の参加レポートはこちらです。 https://qiita.com/hosht/items/8e135d1d3025c2fb2a7f スクラムフェス新潟とは スクラムフェス新潟は、全国各地で開催されているスクラムフェスの中でも、テストや品質保証の話題を中心にしていることが大きな
みなさんこんにちは、EMとSREの両立を何とか頑張っている杉山です。最近は Terraform も manifest もレビューしてばかりなので、そろそろ自分も書きたい今日この頃・・・です🥺 さて、去る6月14日(土)、札幌で開催された CloudNative Days Summer 2024 に現地参加してきましたので、今回はその中でも特に印象に残ったセッションについて、感想など書いていきたいと思います!(あくまでも個人の感想です。 CloudNative Days とは? 参加したセッション感想など
こんにちは。SCSKのふくちーぬです。 2024/6/20(木)~2024/6/21(金)に開催されたAWS Summit Japan 2024 に参加してきました。 AWS Summit Japan | 2024 年 6 月 20 日(木), 21 日(金) オンデマンド配信中 AWS Summit は、AWSに関して学習し、ベストプラクティスの共有や情報交換ができる日本最大級の AWS イベントです。基調講演・150 を超えるセッション、さらに 250 以上の展示やハンズオンなどのEXPOコンテンツを
こんにちは!イーゴリです。 既存の複数のセキュリティグループに複数のルールを追加/削除する場合、手作業で行うと時間がかかるのと、オペミスなどが発生する可能性があるため、CSVファイルに必要なルールを入れてスクリプトを実行すると便利だと思い、下記のスクリプトを作ってみました。 注意点:このスクリプトについては、一切の責任を負えませんので、ご自身で十分にご検証した上で、このスクリプトを使ってもよいかご判断ください。 前提条件 CSVファイルの作成 スクリプトの作成 インバウンドルールの場合 アウトバウンドルー
こんにちは!エンジニアのヒビキ( @hibiki_cube )です。 最近技術調査をする機会があり、その一環でiPhone / iPad向けにARアプリを開発してみました。 せっかく色々知識をつけることができたので、誰かのお役に立てればいいなと思いつつ開発の一連の流れをまとめておこうと思います。 できるだけ最近の技術や書き方を使って開発するようにしたので、新しく開発するときでも参考にしやすいのではないかと思います。 今回の記事ではプロジェクトを作った後、画面をタッチして自分で用意した3Dモデルを表示できる
この記事は every Tech Blog Advent Calendar 2024(夏) 25 日目の記事です。 はじめに こんにちは、24 新卒として 4 月から入社し、DELISH KITCHEN 開発部でソフトウェアエンジニアをしている新谷です。 現在取り組んでいる業務で、画像を受け取って外部に送信する処理を行う API を作成する機会がありました。そこで学んだ、Go 言語における multipart/form-data を使った画像の取り扱い方について紹介します。 背景 開発した機能としては、ク
LINEヤフー株式会社では、技術に関するイベントや勉強会の主催・協賛などを行っています。最新情報は各リンク先でご確認ください。タイミングによっては、申し込み開始前や既に満席となっていることがあります。...
はじめに クラウドエースの吉田です。 先日 Apigee を触ってみようと思い、軽い気持ちで SET UP WITH DEFAULTS ボタンを押したところ、 自動で様々なリソースが作成されてしまい、その後処理に追われることになりました。 今後、そのような状況になっても困らないよう、SET UP WITH DEFAULTS によって作成されるリソースの削除方法を紹介いたします。 本記事では各リソースの解説は行わず、削除方法のみの紹介となります。 作成されるリソース Apigee 組織 Apigee 環境
Cloud Automatorに、複数のAWSアカウントおよびリージョンを対象にして過去のAMIとEBSスナップショットをまとめて削除するアクションが新しく加わりました。 概要 新たに「EC2: 過去のAMIとスナップショットをまとめて削除」アクションをリリースしました。 このアクションを利用すると、複数のAWSアカウントおよびリージョンを対象として、不要となった過去のAMIとそれに紐づくEBSスナップショット(以下スナップショット)を一括で削除することができます。 AMIが過去のものとなったかどうかは、
Cloud Automatorに、複数のAWSアカウントおよびリージョンを対象にして過去のDBクラスタースナップショットをまとめて削除するアクションが新しく加わりました。 概要 新たに「RDS(Aurora): 過去のDBクラスタースナップショットをまとめて削除」アクションをリリースしました。 このアクションを利用すると、複数のAWSアカウントおよびリージョンを対象として、不要となった過去のDBクラスタースナップショットを一括で削除することができます。 DBクラスタースナップショットが過去のものとなったか