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アジャイル」に関連する技術ブログ

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こんにちは takayuki です。 Google データポータル は、Google が提供するサービスを中心に様々なデータソースを利用して、ダッシュボードの構築ができます。 データソースが用意されていないものでも自分でコネクタを作成して、 Google データポータルにデータを取り込めます。コネクタは Google Apps Script で記述し、 Web API、 CSV 、 JSON 、 XML 、Apps Script Services 、 JDBC API などからデータを取得できます。 今回
はじめに こんにちは、共通サービス開発グループで決済プラットフォームのバックエンドを担当しているGo.Wadaです。 担当しているプロダクトでは、システム立ち上げ当初からドメイン駆動設計を用いた開発をスクラムで実施しています。 この記事では、そこで得られた経験を踏まえ、チームで効率よく導入した実例をご紹介します。 ドメイン駆動設計(DDD)とは ソフトウェア開発手法の一つです。 モデリングによってソフトウェアの価値や問題解決力を高めることを目指します。 例えば、ユースケース図、ドメインモデル図といった手段
こんにちは。バックエンドエンジニアの髙嶋です。 今回は、私が BASE に転職するに至った動機の一つでもある「開発力をあげたい」ということについて、実際入社してどうだったかを半年が経過した今、あくまでも私個人の経験としてお話しさせていただこうと思います。 結論から言うと「開発力」が向上した実感は確かにあり、 DDD や TDD、あるいはスクラムといったものを使っていこうという機運が開発組織的にもあった ただしやり方がガチガチに決まっているということはなく、チームごとに合った方法を考えていく余白が十分にあっ
こんにちは。経営企画室の伊藤です。 昨日の 「フォルシアエンジニアの魅力編」 に引き続き、2019年に新卒で入社し、エンジニアのユニットリーダーとしてはもちろん、広報活動や経営者とともに会社課題を検討するチームでも活躍する webエンジニアの谷井 嶺太(たにい・りょうた)さんのインタビューをご紹介します。 (※所属、業務内容は取材時点の内容となります。) 本日は後編「4年目エンジニアの価値観編」です。それではさっそく伺っていきます! 3年目、大規模な開発案件で開発リーダーに! 谷井さんは昨年、年間MVP
この記事は、2022年7月27日(水)に行われた「さくらの夕べ Tech Night #5 Online」における発表を編集部にて記事化したものです。 はじめに オブジェクトストレージというサービスの開発においてDDD( […]
こんにちは、イノベーションセンター Agile CoE PJリーダーの岩瀬(以下、iwashi)です。 NTT Comで技術顧問をされており、アジャイルコーチでもある吉羽さん(以下、ryuzee)に「普段からどうやって学んで、どうやって活用しているのか?」という問いを1on1で投げかけてみました。本記事では、1on1模様の一部を公開します。 情報収集やナレッジマネジメントのテクニックが載っていますので、興味ある方はぜひご覧ください。というわけで、早速いってみましょう! RSSリーダーを使って購読 iwas
はじめに my route開発Gの木下です。 普段はモバイルアプリ、フロントエンド、バックエンドを跨ぎ、PoCで先行開発を行っています。 今回は、認定スクラムマスター研修を受講する機会をもらい、無事に試験に合格し、LSMの資格取得しましたので、その経験をまとめていきます。 LSMとは 今回取得したLSMについてですが。LSMは、Scrum Inc.の認定資格で、Scrum Inc.認定スクラムマスター(Licensed Scrum Master)になります。Scrum Inc.認定スクラムマスター研修を受
みなさん、はじめまして。アドバンスドテストソリューション部のはまです。 今回はスクラム開発初心者の私が、スクラム開発を体験して学んだことについてお話します。 プロダクトの詳細については記載ができませんが、業務をリモートにて実施できる社内開発のプロジェクトです。 そのプロジェクトはスクラム開発にて進めることになり、スクラム開発未経験の私が、スキル向上と経験を積む目的として、QAエンジニア兼スクラムマスターとしてアサインして頂くことになりました。 チーム構成は、アジャイルコーチ含めて9名でした。 スクラムマス
こんにちは。アジャイルテストGのちゃんでらfeat.みです。 暑い日が続きますが、皆さん如何お過ごしですか。 さて、2022年7月8日(金)、新潟の名産の笹団子風のおやつを片手に「JaSST'22 Niigata」にオンライン参加をしてきました。 ※「JaSST'22 Tohoku」「JaSST'22 Kansai 」も別の方が参加した際のレポートをブログ化としておりますので、興味のある方はそちらもぜひご確認下さい。 ■「JaSST'22 Tohoku:テスト自動化その前に ~テスト自動化アンチパターン~
はじめに 本記事は前回の記事である「 ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT Communications Engineers' Blog 」の続編です。 前回の記事の内容がベースとなっていますので、「APoSD って何だっけ?」という場合はぜひ前回の記事をご覧になってから、以下にお進みください。 ということで、後編の対話パートにさっそく入っていきましょう! Pull Complexity Do
初めまして。QA担当のBell_Treeです。 今回は ウォーターフォール モデルについて実体験も交えて説明しようと思います。 はじめに ウォーターフォールモデルとは ウォーターフォールとアジャイルの違い アジャイル開発とは ウォーターフォールとアジャイルの違い ①スケジュール管理のしやすさ ②仕様の柔軟性 ウォーターフォール開発の実体験談 どのような流れでやっていたか 実際の経験を通して 自社サービスと請負案件の違い まとめ はじめに 本記事では ウォーターフォール モデルについて、実体験を交えて説明さ
こんにちは。BIGLOBE Style編集部の吉田です。 BIGLOBEの開発部門(基盤本部)では、新卒入社社員向けに「新人エンジニア育成プログラム」を1年かけて実施しています💪 先日、プログラムを終え2年目を迎えた4名のエンジニアが成果発表を行うというので参加してきました!今回はそのレポートをお届けします♪ 21年卒エンジニア、22年卒エンジニア、育成関係者と記念写真 (前列左から4名が今回の発表者、21年卒エンジニア/ 後列中央5名が22卒エンジニア) はじめに 新人エンジニア育成プログラム この1年
こんにちは、技術本部でバックエンドエンジニアをやっているまるです。 アジャイル開発において、チームで使用するツールの選択というのは意外に重要な要素です。 使用するツールの使いやすさは、コミュニケーション、ソースコード管理、タスク管理の質を左右し、ひいては リリースされるプロダクトの品質にも影響すると言えます。 私が所属するCTO室ではプロダクトやツールの開発を行っています。2週間スプリントでアジャイル開発を続けており、今回は一つの開発モデルとして私たちのチームで利用しているツールをご紹介します。 Gith
4/16に ラク スに入社しました、技術広報の飯野です。 入社して1ヶ月と少し経ちましたので入社エントリを書いてみることにしました。 本投稿は社外の方はもちろんですが社内メンバーにも自己紹介の絶好の機会ですので、社内外を問わず読み物としてお楽しみいただければと思います。 「技術広報って何をしているの?」「なぜエンジニアから技術広報に?」という方から「 ラク スってどんな会社か知りたい!」という方にまで幅広く読んでいただければ幸いです。 目次 経歴 転職のきっかけ 入社の決め手 ラクスの技術広報とは 入社後
はじめに こんにちは。技術広報・エンジニアの平木です。最近使っている Emacs を Spacemacs から Doom Emacs に変更したところ気分も新たにテキスト活動が捗るようになりました。 さて、2022/05/11 に行なわれた 「 QA Night 〜組織内で QA エンジニアがバリューを発揮し、キャリアアップするには〜 」 という QA エンジニア向けイベントで弊社 QA エンジニア米山がパネリストとして登壇しましたので、その様子をイベントレポートとしてお届けしたいと思います。 QA Ni