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アジャイル」に関連する技術ブログ

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2023年1月11日(水)〜1月13日(金)に開催された、スクラムの国内最大のイベントであるRegional Scrum Gathering Tokyo 2023(以下: RSGT)にスポンサーとして参加してきたのでその報告です。 2023.scrumgatheringtokyo.org 今回はCTO+エンジニア兼スクラムマスター×3人の4人で参加してきました。 会場の雰囲気 会場に入るとスポンサーブースが出展しているエリアがあるのですが、ブースの周りやセッション会場の外など、会場の至るところで話し合いを
X イノベーション 本部デジタルエンゲージメントセンターの橋詰です。普段は Salesforce (Financial Services Cloud)を利用した システム開発 を金融機関のお客様向けに行っています。2022年12月に業務の一環でScrum Allienceの認定 スクラム プロダクトオーナー研修を受講してきたので簡単なレポートをお届けします。 受講の動機 何を受講したの? 印象的だったのはプロダクトオーナーの振る舞い方 もっと勉強したいのはトヨタ生産方式のこと おわりに 受講の動機 ここ数
こんにちは!株式会社スタメン/TUNAG事業部プロダクト開発部の手嶋/西川/若園です。 弊社のプロダクト部では2022年から 大規模スクラム LeSS (以下: LeSS)を導入しています。 その中で私たち3人は、 チームプロダクトオーナー (以下:チームPOと呼ぶ)という通常ではLeSSに定義されていない役割を担って様々なことにチャレンジしてきました。 今回のブログでは、実際にチームPOとしてどのように活動をしてきたのかを紹介しながら、 チームPOがスクラムにいるメリットや苦労した点 を書いていきたいと
こんにちは。「リーダブルコード」を先月読破して、感銘を受けた弁護士の人です。 なにに感銘を受けたかというと、「エンジニアが 高級言語 を効率的にコーディングするための工夫」は、契約という言語をコーディングするために援用できることがとても多いということです。 例えば、リーダブルコードは 「関数には空虚な名前(tmpとかretvalとか)でなく、エンティティの実体に即した名前をつけよう!」 と提案しています。 これめっちゃわかります!!!なぜなら、契約言語では当事者というクラスの表現のために「甲」 「乙」 と
2022年振り返り&2023年展望 KINTOテクノロジーズの景山です! 2022年の振り返りと2023年の展望について書こうと思います。 2022年はさまざまなサービスをローンチしました。 5月のbZ4Xの受注サイトローンチ。ローンチ後にリコール対応が入り、その後、法人顧客が受注できるように改修などローンチ後も開発チームは多くの対応をしてくれました。 7月にKINTO ONE中古車サイトのローンチ。まずは東京都からですが、11月には愛知県も追加。今もより便利にするため各種機能の開発を継続中です。 もちろ
はじめに この記事は BASE Advent Calendar 2022 の24日目の記事です。 devblog.thebase.in はじめまして。岡部( @rerenote )と申します。2022年6月にエンジニアリングマネージャーとして入社し、8月からPay ID Dev Groupでマネージャーを務めています。今回は購入者向けショッピングサービス「Pay ID」の開発組織について、マネージャーとして私が考えていることも少し織り交ぜながら紹介していきます。実用性というよりはパッション多めの内容でお送
皆様こんにちは。 XI本部 AIトランスフォーメーションセンター AI製品開発グループの福竹と申します。 本記事は ISID Techblogの2022年アドベントカレンダー 12/23の記事となります。しかしクリスマスどころか2022年の営業日も残りわずかですね。皆様の2022年はいかがでしたか? もう残り少ないですが、ここらで2022年を「ふりかえって」おきたいところですね?(強引なアイスブレイク) という訳で本記事のテーマは「ふりかえり」です。 今年一年、執筆者はオンラインホワイトボードツールのmi
皆様こんにちは。 XI本部 AIトランスフォーメーションセンター AI製品開発グループの福竹と申します。 本記事は ISID Techblogの2022年アドベントカレンダー 12/23の記事となります。しかしクリスマスどころか2022年の営業日も残りわずかですね。皆様の2022年はいかがでしたか? もう残り少ないですが、ここらで2022年を「ふりかえって」おきたいところですね?(強引なアイスブレイク) という訳で本記事のテーマは「ふりかえり」です。 今年一年、執筆者はオンラインホワイトボードツールのmi
この記事は BASE Advent Calendar 2022 の22日目の記事です。 こんにちは! BASEでエンジニアをやっている大津( @cocoeyes02 )です。 BASEではエンジニアが外部へとアウトプットする文化があり、その中の一つに技術イベント・カンファレンスへの登壇があります。 2022年もBASEから様々な技術イベント・カンファレンスへ登壇したので、今回の記事ではその振り返りをしたいと思います。 直近3年間の登壇サマリー まず2022年の技術イベント登壇を定量的に振り返ってみます。比
はじめに こんにちは。 プロセスデザイン部 コミュニケーションデザイン課です。 ITを通じコミュニケーションを最適化する ことをミッションとして、今年の4月に新しく発足した部署です。社内のコミュニケーションを活性化させることで「 横串の業務改革 」や「 サイロ解消 」を目指しています。 今回は組織の紹介も兼ねて、私たちがどのような活動を行っているのかを書いてみたいと思います。 どんなことをする部署? ITの企画部門 私たちは全社のITを管理する部門の中で、 今後の社内のIT環境を考えることを専門としている
この記事は RevComm Advent Calendar 2022 の 17 日目の記事です。 こんにちは大谷( @sara_ohtani_mt2 )です。 今年 10 月に RevComm に入社してバックエンドエンジニアをしています。 今年もあっという間にアドベントカレンダーの季節がきてしまいましたね。 不確実性と闘う皆さん、今年も一年お疲れさまでした! 『THE 有頂天ホテル』という大晦日のホテルを舞台にした映画の中の「年が変われば、いいこともあるわ」という台詞が大好きです。年末になるといつも思い
みなさんこんにちは。 電通国際情報サービス (ISID) 金融ソリューション事業部の水野です。 これは 電通国際情報サービス Advent Calendar 2022 の16日目の記事です。 今回は、ISID金融事業部で運用しているスキルマップについてご紹介します。 テッ クリード とは 実は、ISIDの少なくとも金融事業部にテッ クリード と言うポジションはありません。 実在するのはチーフアーキテクトと言う職種のみで、各プロジェクトでリードエンジニアやテッ クリード という仮想的なロールがあるのが実態で
チームの紹介と仕事内容 我々のチームはWoven Payment Solution開発Gです。 早速ですが我々のチームについて伝える前に Woven City について知ってもらう必要があります。 Woven Cityとはトヨタ自動車が「幸せの量産」を目的に開発を進める、モビリティのためのテストコースであり実証実験の街です。 Woven Cityはトヨタグループ内のWoven Planet Holdingsが主導して開発を進めています。 我々のチームはWoven Planet内のPayment Solut
はじめに はじめまして。KINTOテクノロジーズ オウンドメディア&インキュベート開発グループ マネージャーの近藤です。 長いので社内でも誰も正確にグループ名を呼んでくれません。通称 メディアインキュベG でお願いします。 本記事では私のグループの紹介をさせていただきます。 グループの概要 成り立ち メディアインキュベGは、2022年8月に誕生した新生グループです。 もともとは弊社の主力サービスである 「クルマのサブスク」KINTO ONEのお客さま向けサイト の開発を一手に担う「KINTO開発グループ」
こんにちは!TUNAG事業部モバイルアプリGのカーキです。 2022年ももう残りわずかになってきましたね。 最近は、社内のポケモンマスターズトーナメントに向けて、ポケモンの育成に勤しんでいます。 スタメン TUNAG事業部のプロダクト部では今年から 大規模スクラム(通称:LeSS) を導入しています。 今回のブログでは、 大規模スクラムを導入した今年、モバイルアプリGがどのような体制で開発してきたのか 、その変遷をご紹介できればと思います。 スタメンでの大規模スクラムの紹介 スクラム中でのモバイルアプリG