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アジャイル」に関連する技術ブログ

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こんにちは、 SkyWay のエンジニアの岩瀬( @iwashi86 )です。 NTTコミュニケーションズに新しい拠点が完成しました。名前は Lean Agile Base (略して LAB) と言います。 本記事では、 LABの概要・狙い どうやって作り上げていったのか? の2点を紹介いたします。 概要 まずはどんな感じか見ていただくのが早いので、いくつか新オフィスの写真を載せておきます。 複数人でモブプログラミングする場合は、全員が同一方向を見て作業できると身体的負荷が軽減され、快適に作業できます。そ
はじめに こんにちは。令和最初の記事は sts -250rrからお届けします。 私ごとですが、プロジェクトが変わり5月から アジャイル 開発を行うことになりました。 アジャイル 開発の中でも スクラム をやるとのことだったので、GWの期間を利用して、SCRUM BOOT CAMP の本を読んでみました。 今回は自身の頭の中の整理を記事に残しておこうと思います。 実際にやってみるのはこれからになりますので、間違いもあるかと思いますがご容赦ください。 はじめに アジャイル開発とは スクラムとは? スクラムの特
こんにちは。エンジニアの米元です。 昨年12月に1人目の子供が産まれ、年始から1ヶ月間の育休をとりました。 2月に復帰して2ヶ月が経ち、ようやく少し落ち着いてきたので育児を通して取り組んだ事や、エンジニア・マネジメント経験が活かされた事を紹介しようと思います。 あくまで私のケースなので他の方には当てはらない事があるかもしれませんが、エンジニアだけでなくこれから子育てをする方の参考に少しでもなれば幸いです。 前提 そもそも育休とは 何のために取ったのか 育休に入る前にやったこと 目標設定 育休中にやったこと
こんにちは!メディアシステム部の森實です。 さて、今回は実行委員の坂さんから声をかけていただいた縁で、3/27〜28に日本大学理工学部 駿河台校舎1号館で行われたソフトウェアテストシンポジウム 2019 東京(以下、JaSST'19 Tokyo)にて「プロばこ 4 JaSST」というワークショップをプロジェクトマネージャ保護者会として実施してきたのでレポートします。   はじめに  ソフトウェアテストシンポジウムってなに? プロジェクトマネージャ保護者会ってなに? プロばこってなに? プロばこ 4 JaS
id:radiocat です。2/26に大阪オフィスで実施したMeetupでは楽楽精算開発2課のメンバー全員で半年かけて準備をして発表しました。今回はMeetupの内容と合わせて、全員で役割を持って取り組んだ勉強会発表プロジェクトの内容をご紹介します。 rakus.connpass.com プロジェクトの経緯 私たち楽楽精算開発2課は成長サービスを支える開発組織として、常に新しい領域の開発に取り組んできました。一方で、開発部門としてMeetupというイベントを継続的に開催していくことになり、私たちのチーム
id:radiocat です。2/22〜23に開催されたScrum Fest Osaka 2019 へ私たちのチームから3人が参加してきましたのでレポートします。 Scrum Fest Osaka 2019とは? www.scrumosaka.org 公式サイトには以下のように書かれています。 Scrum Fest Osakaは スクラム の初心者からエキスパート、ユーザー企業から開発企業、立場の異なる様々な人々が集まる学びの場です。 アジャイル 開発のプロセスのひとつである スクラム のイベントで、関西
id:radiocat です。年度末(弊社は3月です)が近づいてきました。私の所属するチームにとって2018年度は本格的に スクラム に取り組んだ1年でした。その締めくくりとして大きなイベントに登壇させて頂くことになりました。せっかく頂いた機会なのでしっかり振り返って我々の取り組みをお伝えしたいと思います。ぜひご参加ください。 Scrum Fest Osaka 2019(2/22〜23) www.scrumosaka.org 『あきらめない スクラム 』というタイトルで2/23に登壇予定です。 https
どうもみなさんこんにちは!まっつんといいます。 LIFULL HOME'S 賃貸事業部のWebディレクター兼プランナーです。 普段はサイトの分析や改善施策立案などの業務をしております。 チバさんが Day1の記事 を投稿されたのに続き、僕もDay2のレポートを書かせていただきます! 各セッション内容ごとにスライド資料や参加者のコメントのリンクも貼りましたので、適宜ご覧ください。 「プロダクトマネージャー・カンファレンス 2018 - 愛されるプロダクトを創ろう」の参加レポート [ day2 ]です! 20
こんにちは! dely, Inc.でプロダクトマネージャー兼開発部ジェネラルマネージャーをしている奥原 ( @okutaku0507 ) といいます。この記事は dely Advent Calendar 2018 の24日目の投稿です。明日は待ちに待ったクリスマスですね。 先日は、弊社CTOの大竹 ( @EntreGulss ) から「越境型スキルのすゝめ」というタイトルで投稿がありました。自分の立ち位置を理解して、スキルにレバレッジをかけ付加価値つけながら、時代の急激な変化の中で日々戦っているたけさんの
この記事は、 mediba Advent Calendar 2018 の20日目です。 こんにちは。コミュニケーションデザイン本部 創造部の森竹です。 バックエンド開発を担当しています。最近は カイゼン・ジャーニー を通じてのアジャイル/スクラムの推進や BIT VALLEY -INSIDE- のコミュニティ運営に参画しています。 今回は先日の BIT VALLEY -INSIDE- Vol.2 でライトニングトーク(LT)させて頂いた内容を中心に記事とさせて頂きました。あるプロダクトのバッチアプリケーシ
id:radiocat です。以前 ご案内 したとおり11/27に大阪オフィス初のMeetupを開催しました。 今回はMeetupのご報告とともに、運営で得た知見などを少しだけご紹介します。 大阪開発チームのチャレンジ紹介 今回は次の3つのチャレンジをご紹介しました。 チャットディーラーの高速開発を支えるLaravel 今年夏に登壇させて頂いた PHPカンファレンス関西 2018 の内容 をベースに、Laravel導入のチャレンジとそこで得た知見をお伝えしました。Vue.jsと格闘したエピソードでは前回登
はじめに こんにちは、 @rs_tukki です。 以前 id:radiocat さんが記事にされていましたが、効率よくプロジェクトを進めるにあたって、「振り返り」を行うことは非常に大切です。 今回は、その「振り返り」の手法のひとつ、 KPT 法について話したいと思います。 tech-blog.rakus.co.jp はじめに 振り返りとは なぜ振り返りが大切なのか? KPT法 K ~Keep:継続すべきこと~ P ~Problem:問題だと思うこと~ T ~Try:改善していくこと~ KPT法のメリット
こんにちは! dely, Inc.でプロダクトマネージャー兼開発部ジェネラルマネージャーをしている奥原 ( @okutaku0507 ) といいます。この記事はdely Advent Calendar 2018の2日目の投稿です。 先日は、弊社のAndroidエンジニアでマネージャーを勤めている梅森から「AWS CodeBuild+AWS SAM(Lambda)+Slackで最高なAndroid CI環境を作る」というタイトルで投稿がありました。梅森はDroidKaigi 2019にも登壇する予定です。
id:radiocat です。このたび大阪Meetupの運営委員に任命されました! 9月に東京でMeetupを開催しましたが、大阪でもやります! rakus.connpass.com 新しくなった大阪オフィスは本当に良い環境で、広くなった セミ ナールームを早く活用したい!ということで移転直後から準備を進めてきました。 そんな大阪オフィスの様子は↓コチラをご覧ください。 www.wantedly.com テーマは『大阪開発チームのチャレンジ』です せっかくの大阪初開催ですので、大阪所属のエンジニアで トー
はじめに こんにちは、strongWhiteです。 ラク スでは毎月1回、開発チーム主催の ビアバッシュ を開催しています。 ビアバッシュとはビールや軽食をいただきながら技術内容について楽しく語り合う交流会です。 今回は10月に大阪で開催したビアバッシュの内容を記事にしたいと思います(過去の開催も記事になっていますので、よろしければ下記をご覧ください)。 tech-blog.rakus.co.jp 今回は「行ってきた特集」 大阪のビアバッシュは決められたテーマに沿って発表する「 テーマ枠 」と、自由なテー