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アジャイル」に関連する技術ブログ

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スマートキャンプの郷田です。 私は Biscuet(ビスケット) という新規SaaSのプロダクトマネージャーをしております。 Biscuetでは開発プロセスに課題を感じていたため、外部から アジャイルコーチの天野さん をアドバイザーとして召喚し、スクラムの導入を進めています。 そこで今回は、Biscuetチームで先月から導入を進めているスクラムの現状を、たくさんの画像を用いてまとめてみたいと思います! スクラムの役割 開発チーム プロダクトオーナーチーム スクラムマスター スクラム全体像 スクラムのセレモ
こんにちは!SPEEDA開発チームの斎藤です。 先月9月21(土)に開催された開発者向けイベント「XP祭り」は皆様ご存知でしょうか。 今回は運営メンバーとして「XP祭り」に関わり、思いきりお祭りを堪能した私の視点から 運営ってどんなことしてたの?(大変なの?) 運営側だとどんな楽しいことがあるの? といったことについて少しだけ語らせていただき、 イベントを創る側の魅力や楽しさが伝えられればと思います。 XP祭りとは? XP祭りの運営ってどんなことやるの? XP祭りの運営ってどんな楽しいことがあるの? 終わ
スマートキャンプのエンジニア今川( @ug23_ )です。 今月3日から6日にかけて 産業技術大学院大学のenPiT2プログラム の一環である、 enPiT2 PBL基礎・夏合宿「アジャイルチームキャンプ」 (以下、夏合宿)に社会人メンターとして参加してきました。本記事ではその参加レポートをお送りします。 会社側には業務として送り出していただきました。任意で受講するenPiT2の受講生たちと直接関われる機会が得られ、直接採用につながらなくても「今の学生エンジニアが求めるもの・流行り」などの情報収集になるし
こんにちは!SPEEDA開発チームの岩見です。 この記事では私たちSPEEDA開発チームの中でも特徴的な文化のひとつとなっている、ふりかえりについてご紹介します。 以下のような方々のお役に立つことを願っています。 自分たちのチームでもふりかえりをやってみたい方 ふりかえりはやってるけどなんだかマンネリ化している方 色々なふりかえりの運用、実例が知りたい方 SPEEDA開発チームにおけるふりかえり SPEEDA開発チームのふりかえりの特徴 SPEEDA開発チームにおけるファシリテーターの役割 議論しやすい場
こんにちは!SPEEDA プロダクト開発チームの板倉です。 前回書いた時はNewsPicksの開発をしていましたが、今はSPEEDAの開発をしてます。 SPEEDAのプロダクトチームでは、以下の記事のようにE2EをGaugeとKotlinを使って書くことが多いです。 Gauge Test Automation Toolとアジャイル開発 - Uzabase for Engineers GaugeのConceptを用いてテストシナリオをより仕様書のように記述する - Uzabase for Engineers
はじめに こんにちは、新卒3年目エンジニアの @rs_tukki です。先日開発オフィスが移転となり、美味しい昼食を探し求める日々が続いています。 さて、昨年このブログの中でこんな記事を書きました。 tech-blog.rakus.co.jp 振り返りの手法のひとつ「 KPT 法」について説明した記事ですが、今回はその第二弾として「YWT法」について話してみたいと思います。 はじめに 復習-KPT法とは YWT法 Y :やったこと W:わかったこと T:次にやること YWT法のメリット KPT法とどっちが
7 月から SPEEDA 開発チームに参加しました、野口です! SPEEDA 開発チームでは、XP のプラクティスを大きく取り入れて日々の開発を進めています。 私は入社前から XP やスクラムのようなアジャイル開発手法とその考え方には慣れ親しんでいたのですが、SPEEDA 開発チームに参加してみて、ユニークだなと感じたことがいくつもありました。 この記事では、SPEEDA 開発チームで私が特にユニークだと感じた 3 つのことについて紹介します。 おことわり その 1: チームのメンバーを「安定させない」
こんにちは、MasaKuです。 今年も オープンソースカンファレンス が開催されましたので、毎年の恒例行事として参加してきました! www.ospn.jp 以前参加した際に、興味深かった発表の 記事 を書かせていただいたり、弊社で行っているビアバッシュで発表しました。 tech-blog.rakus.co.jp しかし、そもそも、 オープンソースカンファレンス ってどんなところ?と思われる方も多いのではないでしょうか。 今回は、 オープンソースカンファレンス ならではの楽しさをお伝えし「 参加してみたい!
https://www.agilejapan.org/ www.agilejapan.org はじめに 楽楽明細のエンジニアをしている id:eichisanden です。 7/18に行われた Agile Japan 2019のムービースポンサーを弊社の方で務めさせて頂きました。 アジャイル ジャパン2019にムービースポンサーとして参加させて頂いております。 #agilejapan pic.twitter.com/7JmNmuHtZL — 株式会社 ラク ス 開発部 (@DevRakus)
スタメン エンジニアの松谷( @uuushiro )です。 2019年6月12日(水)〜6月14日(金)に AWS の日本最大級のカンファレンス AWS Summit Tokyo が 幕張メッセ で開催されました。そのイベント2日目に実施される 「 AWS Startup Architecture Of The Year 2019」というコンテストのファイナリストとしてスタメンが選出されたこともあり、せっかくならと3日間フルで参加してきました。1日目から3日目までで、それぞれ印象に残った出来事をお伝えした
こんにちは。創造開発部 兼 ものづくり推進部の森竹です。 Scrum Inc. 認定スクラムマスター(LSM)です。 前回の 読書会はじめました に引き続き、記事を書かせて頂きます。 今回は2019/6/14(木)〜15(金)に Scrum Inc. 認定資格スクラムプロダクトオーナー(LSPO)研修 を受講した内容について、記事にしました。 Scrum Inc. 認定資格スクラムプロダクトオーナー(LSPO)研修とは Scrum Inc. Japan の 公式ページ に記載がありますが、簡単にまとめると
こんにちは。創造開発部 兼 ものづくり推進部の森竹です。 バックエンド開発を担当しています。その他にもアジャイルの推進や BIT VALLEY -INSIDE- のコミュニティ運営に参画しています。 今回は毎週開催している読書会について、記事にさせて頂きました。 出典:カイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで なぜ読書会を開催するのか 今回は読書会の題材として、「 カイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで 」を選びました。 この書籍か
こんにちは、 SkyWay の開発・運用をしている岩瀬( @iwashi86 )です。 今回の記事では、弊社の研修内容の一部を公開します。 研修の狙い 毎年200名超の社員がNTTコミュニケーションズグループに入社しています。 入社いただいた社員の中には、もともと高い技術力を持っている社員も多くいます。 今年度より、ソフトウェアエンジニアリングのスキルの高い社員(今回は35名)を対象として新たな研修 1 を実施しています。 研修の主な狙いは以下の2つです。 即戦力レベルのスキル習得 実際の現場で有用となる
はじめに 最近、 オライリー から出版されている「ヘルシー プログラマ 」という書籍を読みました。 エンジニア目線で健康について書かれているのですが、面白い内容だったので紹介してみたいと思います。 www.oreilly.co.jp はじめに 概要 なぜ読もうと思ったのか? 面白いと思ったポイント まとめ 概要 長時間座ったまま仕事を続ける プログラマ の悩みである、腰痛、手首の痛み、目の痛みや頭痛といった健康問題に対して、食生活や生活習慣を改善する方法や簡単なエクササイズを紹介しているエンジニア向けの書
こんにちは、 SkyWay のエンジニアの岩瀬( @iwashi86 )です。 NTTコミュニケーションズに新しい拠点が完成しました。名前は Lean Agile Base (略して LAB) と言います。 本記事では、 LABの概要・狙い どうやって作り上げていったのか? の2点を紹介いたします。 概要 まずはどんな感じか見ていただくのが早いので、いくつか新オフィスの写真を載せておきます。 複数人でモブプログラミングする場合は、全員が同一方向を見て作業できると身体的負荷が軽減され、快適に作業できます。そ