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Alexa」に関連する技術ブログ

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こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、前回の「Alexa虎の巻」の第9回目では「Session Persistence(セッション永続性)」を使って「こんにちは。○回目のご利用ありがとうございます。」とAlexaがスキルの利用回数を言ってくれるようにコードを変更しました。 今回は、実際にS3に保存されたデータの確認をしていきます。また「Alexa-hostedスキル」のS3へのアクセス権限はこんな設定になっているんじゃないかな?」ということも想像で確認してみたいと
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、前回の「Alexa虎の巻」の第8回目ではスロットを使って「豆知識スキル」の手直しを行いました。スロットを使うことでインテントを増やすよりも少ないコードでユーザーからの指示(「宇宙」と「こけし」)に対応することができましたね。 今回は、ユーザーがスキルを開始したときの挨拶を変更したいと思います。最初の挨拶に「こんにちは。○回目のご利用ありがとうございます。」と入れてみます。そうなると、スキルを使うのが何回目かどうかをどこかに保存
はじめに こんにちは。SRE2課の福島です。 先日、以前から持っていたAlexaに追加でSwitchBotハブミニを買い、 リビングの電気を声でオン、オフできるようにしました。便利ですね~。 今回は、MarkLogicをAWSにデプロイする方法をブログにまとめたいと思います。 そもそも、MarkLogicとは... MarkLogicサーバーは、NoSQLと、信頼性の高いエンタープライズデータ管理機能の両方を備えたマルチモデルデータベースです。 また、データハブの基盤として最適なデータベースです。 引用:
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、前回の「Alexa虎の巻」の第5回目は「予期しない指示に対応するFallbackIntentとは?」をお届けしました。 今回も「豆知識スキル」を使います。前回はユーザーが予期しない指示をしてきたときに動いてくれる「FallbackIntent」が動くようにスキルに変更を加えました。 この変更によって、ユーザーが「豆知識」と言った時は、Alexaが豆知識を返しますが、ユーザーが「こけし」と言った時は、豆知識ではなく「ごめんなさい
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、前回の「Alexa虎の巻」の第4回目は「豆知識スキルでもAlexaと会話を続けたい」をお届けしました。 今回も「豆知識スキル」を使います。前回は「他の豆知識を知りたいときに、引き続きAlexaから教えてもらえる」ようににコードを変更しました。 ユーザーが他の豆知識を聞きたい場合は「豆知識」 と言うと引き続きAlexaが豆知識を教えてくれるようにはなったのですが、実はこちらの「豆知識スキル」、ユーザーが他の言葉、例えば「こけし」
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、前回の「Alexa虎の巻」の第3回目は「Alexa-hostedスキルで豆知識スキル」をお届けしました。 今回も「豆知識スキル」を使います。前回のスキルの動きをみていただくとわかるように、このスキルは「豆知識を実行して」とユーザーが言うと「Alexaが豆知識を一つ教えてくれてそのまま終了する」という動きでした。ただ、スキルの動きとして一つの豆知識を教えてもらうだけだとちょっと物足りなくはないでしょうか? もう少しAlexaと会
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、前回の「Alexa虎の巻」の第2回目は「Alexa-hostedスキルでHello World」をお届けしました。 今回も「Alexa-hostedスキル」を使っていきたいと思います。今回は「豆知識スキル」というものをつくります。つくるといっても、前回同様テンプレートを選んで「スキルを作成する」ボタンを押すと自動的にスキルが完成してしまいます。ですので、今回は「いったんできているスキルの動作確認をおこないながら、コード等を確認
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、前回の「Alexa虎の巻」の第1回目は「Amazon開発者アカウントを作成する」をお届けしました。前回はアカウント作成のみでしたので、物足りなかったかもしれません。 今回からは「Alexa-hostedスキル」というものを利用してAlexaスキルを作りたいと思います。ですが、おそらく第2回目の今回も「これでもうスキルが動いてしまうの?」と思われるくらい簡単な手順となっています。今回はひとまず「Alexa-hostedスキル」の
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 さて、今回から「Alexa虎の巻」と題して「これからAlexaのスキル作成をはじめたい!」という方向けの連載をスタートさせていただきます。 まずは、スキル作成に必要な「Amazon開発者アカウント」の作成からはじめて、次にAlexaの開発者コンソールのみでスキルの作成ができる「Alexa-hostedスキル」を利用してスキルを作成する…、という流れで徐々に進めていきたいと思っています。 更に、連載の途中でAlexaのスキル作成時に利
AlexaにAmazon Prime Music Unlimitedを提案されて購入してしまった技術5課の山﨑です。 今回はSESの上限緩和申請の方法についてまとめていきたいと思います。 SESの上限緩和申請について(サンドボックス環境からの脱出) SESは初期環境では不正使用や悪用防止のためにサンドボックスと言われる利用制限がかかった環境に配置されています。これは全てのアカウントで同様です。 サンドボックス環境による利用制限として実運用に大きく影響を与えるであろう事項としては以下の3点です。 ※詳細はド
GWにAmazon Echoを購入してAlexaとのコミュニケーションを楽しんでいるCI部5課の山﨑です。 今回は仮想プライベートゲートウェイ(以下、VGW)からDirect Connectゲートウェイ(以下、DXGW)を経由したDirect Connect専用線接続へ切替える際の注意点をTipとしてお伝えしたいと思います。 本旨 今回お伝えしたいTipsは以下の2つです。 AWSコンソール上でVGWとVIFの関連付けを解除するためにはVIFを削除するしかないため、切戻しが可能な状態で作業を進めるためには
はじめに こんにちは、 sts -250rrです。 本記事を執筆中の現在はStay Home週間とされています。 家での生活が長くなり、コミュニケーションの機会が減ってしまったという方は多いのではないでしょうか。 私もその1人です。 自分の声を忘れてしまいそうなほど家の中が静かなので、誰かの声を聴きたいそんな衝動に駆られていたところ... 我が家には毎朝起こしてくれて、 カップ 麺の時間を測ってくれる素敵なエージェントがいることを思い出しました。 そう、AmazonEchoこと Alexa です。 自宅の
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。先日「2020 APN AWS Top Engineersの発表」があり、わたくしも選出していただきました。ありがとうございます! 今後もAWSやAlexaの情報をたくさんお届けできるよう努めます! さて、前回は「プライベートスキルをAlexa-hostedスキルを使って作成する」の第1回をお届けしました。 AWSのアカウントがなくても、簡単なスキルであれば「Alexaの開発者コンソールだけでスキルが作成できてしまう」ということが、お
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 前回は、「Tableau Desktopで作成したグラフをTableau Serverで共有する」をお届けしました。作成したグラフをTableau Serverできちんと共有できたので、ひとまずTableau関係の番外編はいったん終了です。 今回からは、Alexa for Business用のスキルを「Alexa-hostedスキル」を利用して簡単に作成していきたいと思います。 「Alexa for Businessは英語のスキルし
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。 前回は、「Tableau ServerをAWS Quick Startを利用して簡単に構築する」の第1回目でした。AWS Quick Startを使って簡単に必要なリソースを構築できることを感じていただけたのではないでしょうか。今回は「Tableau Service Manager」にログインするところから再開したいと思います。 ※今回の内容も、Alexa for Businessから少し離れてしまいますが、可視化するデータはAle

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