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技術ブログまとめ
「開発プロセス」に関連する技術ブログ
「開発プロセス」に関連する技術ブログ
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2026年03月31日
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【ONE CAREER エンジニアのホンネ vol.16】スピード感とビジネスへのコミットを肌で感じた90日間
みなさんこんにちは!ワンキャリアでソフトウェアエンジニアをしている中野です。 私がワンキャリアに入社して、早いもので3ヶ月が経ちました。 私は前職でもエンジニアとして活動していましたが、今回は、この3ヶ月で私がどのような業務に携わり、組織に対してどのような印象を抱いたのかの振り返りをお届けします。
Ruby
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キャリア
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フロントエンド
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設計
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学生
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開発プロセス
,
Claude Code
株式会社ワンキャリア
2026年03月30日
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エンジニア起点でプロダクトを生み出す ── セーフィーのプロトタイプ開発WG 第3回レポート
はじめに こんにちは、セーフィーの横道(@m_yokomichi)です。 セーフィーの開発本部では「プロトタイプ開発WG(ワーキンググループ)」という取り組みを行っています。エンジニアが自らアイデアを出し、企画から開発までを一気通貫で行うこの活動も、今回で第3回を迎えました。 本記事では、第3回プロトタイプ開発WGの活動内容と、そこで見えてきた生成AI活用の手応えについてレポートします。 実はこのWGから生まれたプロトタイプが、実際に事業化された実績もあります。第1回WGで開発されたプロトタイプは、超広角
アイデアソン
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人工知能
,
テスト
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プロダクトマネジメント
,
設計
,
開発プロセス
,
Claude Code
セーフィー株式会社
2026年03月27日
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JaSST '26 Tokyo 参加レポート
こんにちは、LIFULL QAエンジニアの木住野(きしの)です。 普段はQAエンジニアやUXリサーチャーチームのマネジメントを行っています。 2026年3月20日に開催された JaSST'26 Tokyo へ、QAエンジニア3名(星野、鐘、木住野)が参加しました。 本記事では、印象的だったセッションの紹介と、そこから得た学びを自社QAにどう活かすかについて考察します。 今回はビッグサイト開催 参加の目的 今回の参加目的は、生成AIが急速に普及する中でのテスト技術動向の把握と、自社QAプロセスへの還元です。
セキュリティ
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人工知能
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テスト
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品質管理
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設計
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統計
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大規模言語モデル(LLM)
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開発プロセス
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組み込み
株式会社LIFULL
2026年03月27日
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【勉強会レポート】和田卓人(t-wada)さんに学ぶ「質とスピード」
2026年2月24日、GENIEEでは和田卓人さんをお招きし、社内勉強会 「質とスピード 〜ソフトウェア開発の典型的な誤解を解く〜」 を開催しました。 ソフトウェア開発では、機能を素早く届けることと、品質を保つことが対立するものとして語られる場面が少なくありません。実際、開発現場では「今はスピードを優先したい」「品質を優先すると納期が伸びる」といった悩みに向き合うことがよくあります。 今回の講演では、そうした前提そのものを見直す視点が数多く示されました。この記事では、講演内容をそのまま要約するのではなく、
デジタルマーケティング
,
Webマーケティング
,
人工知能
,
テスト
,
生成AI
,
開発プロセス
株式会社ジーニー
2026年03月25日
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デザイナーとPdMが「一つの組織」になって1年。職能の壁を溶かして見えた、プロダクト開発の真の価値
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp デザイナーとプロダクトマネージャー(PdM)が同じ組織になってもうすぐ1年が経ちますので、その挑戦、苦労、変化について書こうと思います。ラクスは3月末決算のため4月には来期に向けて取り組みを書こうと思いますが本記事は厚めに振り返ります。 組織図を書き換え、デザインを解放する なぜ統合が必要だったのか:「上流×一次情報×検証」が欠けると、協働は痩せていく デザイン
キャリア
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人工知能
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ゲーム
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設計
,
開発プロセス
株式会社ラクス
2026年03月23日
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RACER: 自動運転VLAモデルの学習データセットの構築
はじめに こんにちは、チューリングのVLAチームでインターンをしています、法政大学 M1 の永井です。 本記事では、自動運転のVLA (Vision-Language-Action; 視覚-言語-アクション)モデルを学習するための RACER: Rationale-Aware Captioning of Edge-Case Driving Scenarios (エッジケース運転シナリオに対する根拠付きキャプション生成) データセットの概要と構築方法について紹介します。 (日本語訳)自車は、現在の車線を制御
ネットワーク
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品質管理
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設計
,
学生
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開発プロセス
,
組み込み
チューリング
2026年03月22日
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複数チーム横断の品質管理・会議の進め方とは?失敗しない体制づくりと実践手順を解説
急成長を遂げるメガベンチャー企業において、各プロダクトチームが独立して動く体制は、意思決定のスピードを速める大きなメリットがあります。 しかし、プロダクトが複雑化し、マイクロサービス化が進むにつれ、チームごとの「部分最適」な品質管理だけでは対応しきれない課題が顕在化してきます。 「隣のチームの仕様変更で、自分たちの機能に不具合が出た」 「チームごとに品質基準がバラバラで、リリース直前に大きな手戻りが発生する」 「QAマネージャーとして全体を俯瞰したいが、現場の状況がブラックボックス化している」 このような
キャリア
,
インフラ
,
テスト
,
Microservices
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プロジェクトマネジメント
,
品質管理
,
設計
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管理ツール
,
開発プロセス
モンテカンポ(PractiTe...
2026年03月19日
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AWS Organizations における不正なアカウント離脱を防止するための重要なセキュリティコントロール
本ブログは 2026 年 3 月 17 日に公開された AWS Blog、” Essential security controls to prevent unauthorized account removal in AWS Organizations ” を翻訳したものです。 AWS メンバーアカウントが侵害された場合、攻撃者はアカウントを組織から離脱させ、すべてのガバナンスコントロールを無効化する可能性があります。本記事では、サービスコントロールポリシー (SCP)、安全なアカウント移行、一元化され
AWS
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セキュリティ
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インフラ
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テスト
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API
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アーキテクチャ
,
設計
,
開発プロセス
,
組み込み
AWS
2026年03月18日
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「自分でやり切る」だけでチームは強くならない
NTTドコモビジネス イノベーションセンター テクノロジー部門 MetemcyberPJでの経験を通じ、私は「自分でやり切ること」と「チームとして成果を出すこと」のバランスの重要性を学びました。若手社員でも幅広い業務に挑戦できる環境の中で、責任感を持ちながらも周囲と協力することで、個人の成長とチーム成果の両立が可能であると実感しています。この記事では、その経験から得た学びと実践のポイントを紹介します。 はじめに 若手でも幅広く挑戦できる環境 スクラムという前提 私が経験した「抱え込み」 タスクの優先順位の
アジャイル
,
スクラム
,
開発プロセス
NTTドコモビジネス
2026年03月16日
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Amazon Connect アップデート まとめ – 2026年2月
みなさん、こんにちは。Amazon Connect ソリューションアーキテクトの坂田です。 2026年2月に発表された Amazon Connect のアップデートをまとめてお届けします。今月は、エージェントの通話品質を向上させる音声強化機能や、タスクの AI 概要・推奨アクション、ダッシュボードのきめ細かいアクセス制御、Amazon Connect Cases の複数の機能拡張、スケジューリングやアウトバウンドキャンペーンの運用改善など、合計 13件のアップデートが発表されました。加えて、AWS Con
AWS
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セキュリティ
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インフラ
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ネットワーク
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API
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アーキテクチャ
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設計
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開発プロセス
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MCP
AWS
2026年03月16日
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「LINEヤフー Development with Agents Meetup #2」を開催しました!(イベントレポート)
こんにちは。LINEヤフーの永吉です。2月24日(火)、「LINEヤフー Development with Agents Meetup #2」を開催しました。今回のMeetupは、Orchestrat...
iOS
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ワークショップ
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SQL
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人工知能
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設計
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開発プロセス
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MCP
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Claude Code
LINEヤフー Tech
2026年03月12日
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プロダクトも組織もまだ伸びる。ワンキャリアで挑戦する開発のいま
みなさん、こんにちは。ワンキャリアの技術広報を担当している長谷川(X: @hasehathy )です。 今回は、メルカリやCircleCIを経て2025年にワンキャリアへ参画したMark(マーク)( @TangoEnSkai )と、プロダクト開発部 部長の山口( @yamat47 )にインタビューしました!
セキュリティ
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キャリア
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スタートアップ
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Microservices
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CS
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Figma
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CI/CD
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学生
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開発プロセス
株式会社ワンキャリア
2026年03月11日
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技術者と障害当事者がチームで実現するアクセシビリティの「当たり前品質」:デブサミ2026参加レポート
こんにちは。Engineering OfficeのAccessibility Advocate、辻勝利です。 少し前になりますが、2月19日にDevelopers Summit 2026(デブサミ2026)に参加し、一般財団法人GovTech東京によるセッション「アクセシビリティを“あたりまえ品質”に!!」を傍聴してきました。 登壇者の一人である松村道生さんは私の知人であり、同時期に新たな環境へ身を投じた仲間でもあります。彼がGovTech東京という組織において、どのようにアクセシビリティ推進を開発プロセ
インフラ
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アクセシビリティ
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設計
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Figma
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大規模言語モデル(LLM)
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開発プロセス
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組み込み
KINTOテクノロジーズ
2026年03月09日
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W字モデル
W字モデルについての説明です。W字モデルは、システム開発において上流工程とテスト工程を密接に対応付けて並行的に進める開発プロセスモデルです。V字モデルとの違いを踏まえ、品質を早期に作り込む手法として紹介しています。
テスト
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開発プロセス
Sky株式会社
2026年03月09日
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週刊AWS – 2026/3/2週
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。今週も 週刊AWS をお届けします。 新しいワークショップ Accelerating Smart Product SDLC with AI Agent Workshop Lab4 をリリースしました。このワークショップは、Kiro を SDLC (ソフトウェア開発ライフサイクル) 全体に活用し、HVAC (空調) 制御システムを題材に Kiro を用いた組込ソフトウェアやライフサイクルの長いソフトウェア開発への適用を実証します。新しい生成 AI
AWS
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セキュリティ
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ワークショップ
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開発プロセス
AWS
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