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インフラ」に関連する技術ブログ

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はじめに コミューンのインフラにおける課題 使ってみた 既存のGCPのリソースをTerraform形式でエクスポートする main.tfを作成する 既存のGCPリソースをインポートする terraform planで実行計画を見る 1. google_compute_route 2. google_compute_ssl_certificate 3. google_storage_bucket 4. google_logging_log_sink 検証結果 感想 良い点 GA版に期待すること さいごに エ
目次 はじめに 使用量監視の課題 LambdaとCloudWatchを用いた監視方法 名前空間別にSPICE使用量を集計してCloudWatchにメトリクスを送信するLambda関数 CloudWatchアラート、ダッシュボードの作成 まとめ はじめに こんにちは、スタメンの田中、若園です。 こちらの記事 でカスタムダッシュボード機能の全体像を紹介しました。🎉 この記事では、続編その2としてカスタムダッシュボード機能におけるLambdaとCloudWatchを活用したマルチテナント別のSPICEデータ使用
はじめに DevOpsプラットフォームの取り組みを紹介する4回目の記事です。 Qmonus Value Stream の開発チームの會澤です。 連載4回目では、Qmonus Value Streamの重要な構成要素である CUE言語 についてご紹介します。 前回の記事 では、Infrastructuer as Code (以下IaC)の課題と、Cloud Native AdapterというQmonus Value Streamチームの独自技術について解説しました。 Cloud Native Adapter
こんにちは、経営企画室 広報の伊藤です。 「そもそもSpookとはいったい何なのか?」 、 「Spookの強みとは何なのか?」 に続く第三弾、本企画のラストは「どんな企業で導入されているのか?」、「今後どんな未来を見据えているのか?」について社員の生の声で解説していきます! 今回もこちらのお二人に伺いました。 Spookについて教えてくれた先輩社員プロフィール (右)ITコンサル:DXプラットフォーム部 営業部長 諏訪 (左)エンジニア:旅行プラットフォーム部 グループ長 西山 ITコンサルタント職 DX
目次 はじめに データ更新のニーズと課題について API経由でのSPICEデータの更新方法 自動更新のアーキテクチャ Lambda関数のコード まとめ はじめに こんにちは、スタメンの田中、若園です。 こちらの記事 でカスタムダッシュボード機能の全体像を紹介しました。🎉 この記事では、続編その1として、カスタムダッシュボード機能におけるLambda関数を活用したQuickSightのSPICEデータ更新の方法と実装について紹介していきます。 データ更新のニーズと課題について 分析の元となるデータは、 処理
はじめに 2022年7月13日(水)〜15日(金)に、JANOG50ミーティングが函館アリーナにて開催されました。ここで行われたセッションの中から、7月13日に行われた「マンガ海賊版サイトの技術要素と対策法」の模様をレポ […]
目次 はじめに カスタムダッシュボードの概要 カスタムダッシュボードのアーキテクチャ データセットの結合 アプリケーションへの埋め込み セグメント機能 まとめ はじめに こんにちは、スタメンのチームねぎまの近藤、滿本です。 以前、「 名前空間を用いたQuickSight上でのマルチテナントの実現 」というブログでご紹介した技術を用い、カスタムダッシュボード機能を開発・リリースしました 🎉( TUNAG「カスタムダッシュボード」の提供を開始!!利用データを最大限活用し、エンゲージメント経営の実践を支援! )
MNTSQ( モンテスキュー )株式会社で検索エンジニアをやっている溝口です。 MNTSQはMNTSQ CLM(ちょっと前までMNTSQ for Enterprise)という数十万件を超えるような契約書を管理するプロダクトを提供しており、以下のような検索機能を提供しています。 https://speakerdeck.com/mntsq/mntsq-careersdeck?slide=12 (公開時点) 今年の4月で入社してから2年が経ち、入社してからやってきたことの振り返りも兼ねて今回は検索処理周辺の コ
こんにちは! 2022年2月からLuupにデータエンジニアとしてジョインした河野(@matako1124) です! 元々マイクロモビリティに興味があり、データ基盤もこれからきっちり作っていきたいという0からのフェーズで、お声がけをいただけたことに感謝です。 現在、Luupのデータチームの構成は、Data Strategy部の中にData EngineeringチームとData Scienceチームの2つがある形となっています。 Data Engineeringチームとしては前回の記事執筆者@t-kurim
2022/07/23(土)に開催された ISUCON 12 *1 予選に BASE から8名のエンジニアが6チームに分かれて参加しました。 参加者の感想をお届けします! isucon.net チーム「Speed of Sound」 最終スコア 4,711点 およそ210位でした。当日の作業リポジトリは以下です。 github.com 清水(@budougumi0617 ) BASE BANK Section テックリードの @budougumi0617 です。 ISUCON11に引き続き2回目の参加でした
はじめに こんにちは!AI戦略室の曽迪(ソテキ)です。LIFULL社内の技術や知見を集結させて議論するイベント: LIFULL Tech Hubの運営リーダーを担当しています。今回はLIFULL Tech Hubについて紹介します。 LIFULL Tech Hubとは LIFULL Tech Hubとは、過去に「AI戦略室成果展示会」という名称で開催されたイベントをさらに発展させた全社カンファレンスです。 そもそも私が所属するAI戦略室は、事業部とは独立した組織であるため事業部との距離感が生じやすく、研究
はじめに はじめまして、KINTOテクノロジーズでモビリティマーケットの開発・運用を担当しているリナです。 普段はフロントエンジニアとして、Next.jsを用いて実装しています。 この度、KINTOテクノロジーズでテックブログを始めます!! KINTOテクノロジーズ設立から約1年、弊社で取り扱うプロダクトや社員数も増え、ようやくテックブログを始めることができました👏 KINTOテクノロジーズは、年齢・性別・国籍問わず多様なメンバーが在籍しており、トヨタグループのモビリティサービスの世界展開を実現する技術集
本記事は 技術書著者Week 3日目の記事です。 📕 2日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 4日目 📖 はじめまして。尾澤です。今回が初ブログとなります。 普段はAWSを中心にシステムインフラの開発・運用・保守を担当しております。 技術書著者Week ということで 私が執筆した書籍についてご紹介 執筆した箇所 執筆を振り返って 著者になる前 唐突にくるお誘い いざ、執筆! 心がけたこと いざ、発売!ウッキウキでレビューを見ると。。。 著者デビューを終えて おわりに 技術書著者Week ということで このブログでは、
はじめに みなさん、こんにちは。エンジニアの新居です。 今回は 2021 年新卒入社のエンジニア 5 人に対し、 新卒研修 を終えてからこれまでにプロダクト開発業務を進めている中で、どのように新卒研修が活きているのかを振り返ってもらおうという座談会の様子をお送りしようと思います。 今までブログでお伝えしてきた新卒研修はメンター側の立場で書かれていましたが、当時メンティーだった 2021 年新卒メンバーの紹介をしながら、初めての試みとしてメンティー側はどのようなことを当時考えていたのかをお伝えできればと思い
はじめに みなさん、こんにちは。エンジニアの新居です。 今回は 2021 年新卒入社のエンジニア 5 人に対し、 新卒研修 を終えてからこれまでにプロダクト開発業務を進めている中で、どのように新卒研修が活きているのかを振り返ってもらおうという座談会の様子をお送りしようと思います。 今までブログでお伝えしてきた新卒研修はメンター側の立場で書かれていましたが、当時メンティーだった 2021 年新卒メンバーの紹介をしながら、初めての試みとしてメンティー側はどのようなことを当時考えていたのかをお伝えできればと思い