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Kubernetes」に関連する技術ブログ

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AWS Summit は、世界中のさまざまな場所でイベントが開催されるなど、世界を揺るがし続けています。AWS Summit London(4月24日)は4月最後の開催で、5月には AWS Summit Berlin (5月15-16日)、 AWS Summit Los Angeles (5月22日)、 AWS Summit Dubai (5月29日)など9つの開催が予定されています。つながり、コラボレーション、そして AWS について学ぶために参加してください! どのサミットに参加するかを決めるにあたり
はじめまして、LINEヤフー株式会社でKubernetes as a ServiceのPlatform Engineerを務めている小林と申します。 私は業務で使っているという都合もあり、 kusto...
はじめに こんにちは。クラウドエースの間瀬です。 先日、ラスベガスで開催された Google Cloud Next'24 に参加したあと、帰りのフライトに乗り遅れてしまいその空き時間で検証した内容について記事に残します。 みなさん、飛行機に乗る際には早めに搭乗口に向かうようにしましょう。そして、怪しいと思ったら必ず受付の人なりに聞いて搭乗案内中じゃないか確認しましょう。 私は出発前に搭乗口に着いたのですが、搭乗案内中にも関わらず案内が遅れているのかと勘違いしてしまったことによって乗り遅れました。 今回は
はじめに はじめまして! 2024年2月7日〜2月29日の1ヶ月間「CA Tech JOB」というイ ...
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 4/1 にチーフエバンジェリストの Jeff Barr さんによる エイプリルフールの投稿 がありました。AWS “Chips” Taste Test と呼ばれるポテトチップスの味を食べ比べするミニ動画です。Graviton チップス、Inferentia チップス、Trainium チップス、Nitro チップスと名付けられた 4 種類のポテトチップスを試食しています。これらの名前は、AWS で提供される
はじめに こんにちは。SRE部フロントSREブロックの三品です。 3月19日から3月22日にかけてKubeCon + CloudNativeCon Europe 2024(以下、KubeCon EUと呼びます)が行われました。今回弊社からはZOZOTOWNのマイクロサービスや基盤に関わるエンジニア、推薦システムに関わるエンジニアの合わせて4人で参加しました。 本記事では現地の様子や弊社エンジニアが気になったセッションや現地の様子について紹介していきます。 目次 KubeConEU2024の概要 セッション
こんにちは、クラウドエース株式会社 SRE 部の阿部です。 今回は Workload Identity Federation for GKE で Google サービスアカウント作成が不要となる機能拡張について紹介します。 はじめに この機能は 2024 年 3 月 30 日に Cynthia Thomas さんから紹介されました。 また、スリーシェイク Annosuke Yokoo さんが 3 月 31 日に速攻で検証記事を執筆されています。 https://zenn.dev/yokoo_an209/a
こんにちは、イノベーションセンターの坂本です。 ソフトウェアエンジニアとしてノーコードAI開発ツール Node-AI の開発に取り組んでいます。 先日 2024年3月19日~22日 にかけてフランス パリで開催された KubeCon+CloudNativeCon Europe 2024 を聴講してきました。 本記事はあえて各セッションなどの技術的なお話ではなく、現地の雰囲気に焦点を当てた内容としています。行けなかった人や今後行ってみたい人に向けて、技術部分はRecapや 公式セッション動画 で、現地ならで
G-gen の佐々木です。当記事では GKE の Ingress リソースとして作成したロードバランサで Identity-Aware Proxy を有効化する方法を解説します。 当記事の概要 GKE クラスタにサンプルアプリケーションをデプロイ GKE クラスタの作成 Deployment リソースの作成 Google マネージド証明書の作成 静的外部 IP アドレスの作成 DNS レコードの作成 ManagedCertificate リソースの作成 アプリケーションの公開 Ingress リソースの作
前回の記事では、ニフティのオプションチームで働く社員に、業務内容やチーム環境についてインタビューを行いました。 今回はインタビューの後編をお届けします。前編はこちらの記事をご覧ください。 【インタビュー】ニフティのオプションサービスを開発しているチームに仕事について聞いてみました!【オプション前編】 オプションチームではどんなスキルが伸ばせますか? T.Mさん 幅広くやるのでフルスタックエンジニアを目指せます。中でも好きな分野を伸ばしてくというスタンスなので更に各々の得意分野で尖っていけますね。私はクリー
こんにちは、カート決済SREブロックの飯島と、ECプラットフォーム基盤SREブロックの織田です。 本記事では複数チームで運用する共通のAWSアカウントとKubernetesにおけるコストの可視化についてご紹介します。 背景 コスト可視化に対する課題 課題解決へのアプローチ AWSリソースのコスト可視化 AWSコスト配分タグ タグの定義と運用ルール タグの付け方 AWS Cost Explorer AWSコスト配分タグの活用例 Kubernetesクラスタのコスト可視化 Kubecost 比較検討 カスタム
オープンで、仮想化された、インテリジェントな 5G の推進における重要なステップにおいて、オープン無線アクセスネットワーク (O-RAN) の普及が挙げられます。O-RAN は、無線アクセスネットワーク (RAN) の柔軟性と導入速度の向上を目指し、同時にクラウドアーキテクチャの採用による資本コスト及び運用コストの削減を目指しています。 O-RAN は、RANを O-RU (O-RAN Radio Unit) 、 O-DU (O-RAN Distributed Unit) 、 O-CU (O-RAN Ce
はじめに ビットキーで bitkey platform を開発しています @otakakot です。 以前、 CloudNative Days Tokyo 2023 での登壇や記事にて bitkey platform の DevOps について紹介しました。 https://cloudnativedays.jp/cndt2023/talks/2021 https://qiita.com/_otakakot_/items/12722dafa7d526ae61af これらは Kubernetes (ArgoC
ソリューションアーキテクトの池田です。2024 年 3 月 12 日に「 AWS Compute Performance and Efficiency 」を目黒で開催しました。本セミナーでは、Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) をコスト効率よく活用する方法について、海外のスペシャリストも交えて解説しました。インスタンスの選び方や AWS Graviton の活用、Kubernetes 環境での最適化、そして最新事例もご紹介をしました。 本記事では、発表内容の
みなさんこんにちは、杉山です。花粉症に必死に抗う毎日ですが、気づいたら3月も残りわずかですね。同士のみなさん、がんばって乗り越えましょう! さて今回は、 私の前回記事:Amazon EKS 導入 に続いて、少しだけ深堀りして Ingress の部分について書いてみたいと思います。 Amazon EKS の Ingress を考える ALBC + Istio 全体構成 構築してみる - ALBの作成 - Istio コアコンポーネントのインストール Gateway リソースの作成 Virtual Servi