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SaaS」に関連する技術ブログ

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コントソハ サーバーワークスではBYOD制度があり、社員のほとんどが自身のPCを持ち込んで仕事をしています。社内システム・顧客とのやり取りはすべてSaaS製品を利用し、それぞれのSaaSやAWSアカウントにはOneLoginからサインインします。すべて「クラウド」で完結するためローカルPCはほとんどTEMP領域のようなものです。 はたらきかた – 株式会社サーバーワークス BYODのデバイス選び2018 ここまで充実したBYOD制度がある会社もめずらしいのではないでしょうか?知りませんが。 ただし、BYO
この記事は 一休.com Advent Calendar 2019 の18日目の記事です。 qiita.com 社内情報システム部 コーポレートエンジニアの大多和( id:rotom )です。 一休ではコーポレートIT、オフィスファシリティを中心に「情シス」業務を行っています。 皆さんはワークフロービルダー、使っていますか 👋 📑ワークフロービルダーとは ワークフロービルダーは、2019年10月にリリースされた新機能で GUI ベースで Slack 上のワークフローを作成し、業務の効率化を図れるものです。
スマートキャンプエンジニアの瀧川です! 本記事は スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita の17日目の記事です。 私は前々からログ転送基盤構築やらログ分析を生業としてきたのですが、新規プロダクトを作る際などではインフラコストもかかるし、開発者が必要とするデバッグのための情報、プロダクトオーナーが必要とする定量的な情報など多彩な要望に答えるコストも高いなと感じて
スマートキャンプのエンジニア井上です! 本記事は「 スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita 」の9日目の記事です。 先日、 B2B SaaSエンジニアMeetup - Sharing Issues というイベントを弊社で開催させていただきました。 今回は今年1年でやりきったこと・反省点、来年こそは○○するぞ!というテーマで開催しました! 忘年会ということもあり
こんにちは。スマートキャンプでエンジニアリングマネージャーをしている米元です。 本記事は 「 スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita 」 「 Engineering Manager vol.2 Advent Calendar 2019 - Qiita 」 の8日目の記事です。 昨年の10月に私が開発チームのマネージャーになってから1年と1ヶ月が経ちました。 今
この記事は、「BASE Advent Calendar 2019」の3日目の記事です。 devblog.thebase.in 前の日は id:ngsw の EC2における単位時間あたりの名前解決制限の対応 と id:chiiichell の エンジニア2年生がリーダブルコードを読んで今年自分が書いたコードを振り返る でした。 devblog.thebase.in Product Dev Divisionの加賀谷です。内部統制の実現手段の1つである「ITへの対応」について整備改善を日々進めています。社内の内
スマートキャンプのエンジニア瀧川です! 先日、 B2B SaaSエンジニアMeetup - SharingIssues というイベントを弊社で開催させていただきました。 様々なつながりから発表枠も埋まり、参加者も当初想定20人でしたが、 結果40名強 もの方にお越しいただき、とても充実した会だったと感じています。 私も主催者側ではあるものの、発表が面白く聞き入っていたので、 今回は一参加者としてのレポートを公開しようと思います! ちなみにイベントの概要は以下で紹介しています。 定期開催予定なので、ご興味あ
スマートキャンプの郷田です。 私は Biscuet(ビスケット) という新規SaaSのプロダクトマネージャーをしております。 Biscuetでは開発プロセスに課題を感じていたため、外部から アジャイルコーチの天野さん をアドバイザーとして召喚し、スクラムの導入を進めています。 そこで今回は、Biscuetチームで先月から導入を進めているスクラムの現状を、たくさんの画像を用いてまとめてみたいと思います! スクラムの役割 開発チーム プロダクトオーナーチーム スクラムマスター スクラム全体像 スクラムのセレモ
スマートキャンプでエンジニアをしている井上です。 今月の10/29に弊社でエンジニアイベント B2B SaaSエンジニア Meetup - Sharing Issues #1 を開催することになりました! 弊社はBtoBでSaaSを扱う企業として、 なぜこのイベントをやろうと考えたのか 、 イベントを通して実現したいこと をこの記事で紹介しようと思います。 記事を読んでいただき、興味が湧いた方は以下から参加登録していただければ幸いです! smartcamp.connpass.com イベント趣旨 なぜこの
こんにちは! ZOZOTOWNやWEARのiOSアプリ開発をしている元と小野寺です。 先日、9/5から9/7まで3日間iOSDC Japan 2019が開催されました。今回ZOZOテクノロジーズでは12名のメンバーで参加し、弊社はスポンサーとして協賛しました。 この記事ではiOSDC Japan 2019にて発表されたセッションの一部を紹介すると共に、現場の盛り上がりの様子もお伝えします。 セッション ライブラリのインポートとリンクの仕組み完全解説 最初に紹介するセッションは弊社の技術顧問をされている岸川
スマートキャンプの郷田です。 先日行われたRoppongi Product Manager Meetup #8 にスピーカーとして参加させていただきました。 本記事では、私がPM(自称)となるまでの発表内容をまとめましたので、ご紹介します。 pm-roppongi.connpass.com 発表内容まとめ 発表の目的 プロダクトと私のタイムライン 1回目の越境 多くの問題と行動意識 実施した施策サマリ 2回目の越境 勉強中の参考書 発表スライドはこちら 最後に 発表内容まとめ 発表の目的 開発リーダーとし
こんにちは。カート・決済チームの濱砂です。 今回はZOZOTOWNのサーバーサイドの監視方法や取り組みについて紹介します。 はじめに 監視の課題 1. 可視化 2. アラートの検知 3. エラーの管理 改善後 1. Datadogで可視化 Sample Script DSL DatadogのDashboard 2. DatadogとPagerDutyでエラー検知 DatadogのSlack通知 DatadogのAlertの設定 PagerDutyのスケジュール設定 3. Sentryでエラーの管理 Sam
 こんにちは。ヒューマンリレーションズ部のエンジニアの id:kfly8 です。  少し時間が経ってしまったのですが、6月の16日から21日にかけて、 The Perl Conference 2019 というアメリカのピッツバーグで開催されたPerlのカンファレンスに登壇をしてきたので、今回はその様子を諸々レポートをしたいと思います! 3行でまとめると、 交流が盛ん!フレンドリーな人ばかりで、初めての海外カンファレンス参加でも楽しめた! GEEKは国を越えてもGEEK。言語が違っても、技術の話ができて楽し
こんにちは、MS部の高橋(大)です。 みなさん Vuls と AWS Inspector はご存知でしょうか。 ともに脆弱性検知ツールです。Vuls はフューチャー株式会社が提供しているオープンソース(SaaS版 FutureVulsあり。後述)でして、AWS Inspectorは AWSより提供がされています。 本記事では、まず脆弱性検知ツールについての説明を行い、次に Vuls, AWS Inspector 各機能と、違いをご紹介します。 ※用語について 脆弱性検知ツール (Vulnerability
こんにちは、MS部の高橋(大)です。 SignalFx について みなさん SignalFxをご存知でしょうか。2013年に設立、US は San Mateoに本社を掲げ、SaaS型の監視プラットフォームを提供しています。 signalfx.com 創業は Facebook社で監視ソリューションを開発いたエンジニアで、SignalFx はその流れを汲んでいます。 モニタリング機能の "SignalFx Infrastructure Monitoring" と、APM機能の "SignalFx Micros