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スクラム」に関連する技術ブログ

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はじめに 私は2023年10月に株式会社ビットキーにテストエンジニアとして入社しました。 入社してから半年ほどスクラムチーム内でQAとしてテスト業務(テスト分析、テスト設計、テスト実装、テスト実行)を担当した後、2024年3月からリグレッションテストの自動化および自動化したテストの実行を中心としたテスト業務を行っています。 弊社のQAチームはテスト自動化ツールとしてmablを採用しています。 mablはローコードテスト自動化ツールとなっており、コーディングに関する経験や知識を備えていない場合でもテスト自動
スタンバイアドベントカレンダー 2024 の 12/24 の記事になります。 プロダクト部の辻です。 スタンバイでは事業の成長・拡大および中長期的な事業継続のため、機能開発に加えて技術的な改善活動もいくつか実施しております。 この記事では2024年の振り返りも兼ねて、最近のスタンバイの技術的な取り組みをいくつか紹介します。 取り組み全体の概要 昨年度以前から継続しているものも含め、スタンバイ全体では ・コスト最適化 ・システムのリアーキテクチャ ・開発効率を上げるためのツールなどの導入 を進めてきました。
こんにちは、 @_atsushisakai です。介護/障害福祉事業者向け経営支援サービス「カイポケ」の開発責任者をやっています。 この記事は、 株式会社エス・エム・エス Advent Calendar 2024 の記事です。 開発チームに LeSS (大規模スクラム) を導入した 今年は担当しているカイポケの開発チームで大々的に LeSS を導入し、スクラムマスターの支援を受けながら、組織の形やプロセス全体を大きく変化させたり LeSS そのものを学びながらガイドラインに沿って細かく調整・適応していくこ
本記事は BASE アドベントカレンダー 2024 の 22 日目の記事です。 はじめに こんにちは! BASE 株式会社 Pay ID 兼 BASE PRODUCT TEAM BLOG 編集局メンバー の @zan_sakurai です。 今年も残すところあとわずかとなりました。今年も多くの方に BASE PRODUCT TEAM BLOG ご覧いただき、ありがとうございました! 1 年間 BASE PRODUCT TEAM BLOG 編集局としていろいろな記事のレビューに関わらせていただきました。 こ
こんにちは。メルカリWorkチームQA Engineerの @um です。 この記事は、 連載:メルカリ ハロ 開発の裏側 – Flutterと支える技術 – の5回目と、 Mercari Advent Calendar 2024 の15日目の記事です。 今回は私達が開発している「メルカリ ハロ」のモバイルアプリのQAに焦点を当てて紹介します。 概要 メルカリ ハロのモバイルアプリは、クロスプラットフォームフレームワークであるFlutterを採用しています。Flutterによる開発は、単一のコードベースで
こちらは、 公式アドベントカレンダー2024_A IT技術関連トピック Day.18 の記事です。 公式アドベントカレンダー2024_B 仕事術・キャリア・体験記 も毎日記事を公開していますので、ぜひあわせてご覧下さい。 ★Day17のアドベントカレンダー記事 「 スクラムで性格診断を活用したミーティング活性化【ソーシャルスタイル編】 」 (伊藤 慶紀)
自己紹介 こんにちは。KINTOテクノロジーズの小山( @_koyasoo )です。今年からアジャイル推進に注力し始め、普段はスクラムマスター専任でチーム作りに励む毎日を送っています。今回はその中の活動を紹介したいと思います。 レトロスペクティブといえば・・? みなさん、ふりかえり(レトロスペクティブ)していますか? レトロスペクティブといえばKPT。ふりかえり手法のもはや代名詞と言われるようになってきましたね。KPTを使っている現場はものすごく多いと思いますが、果たしてそれは機能しているでしょうか? 私
こちらは、 公式アドベントカレンダー2024_A IT技術関連トピック Day.17 の記事です。 公式アドベントカレンダー2024_B 仕事術・キャリア・体験記 も毎日記事を公開していますので、ぜひあわせてご覧下さい。 ★Day16のアドベントカレンダー記事 「 パケットをキャプチャして理解するTCP 」(佐藤翔太)
この記事は Safie Engineers' Blog! Advent Calendar 17日目の記事です はじめに こんにちは、第1開発部でサーバーサイドエンジニアをしている伊東公平です。今回は、昨年の11月から今日まで1年以上に渡って、スクラムマスターとしてチームの改善のために試行錯誤してきた内容についてお伝えします。 はじめに 課題 取り組んだこと スクラムの基盤づくり チームの強化 適切なツールへの移行 プロダクトバックログ スプリントバックログ 最後に 課題 私がスクラムマスターとして就任した
本記事は BASEアドベントカレンダー2024 の16日目の記事です。 はじめに BASE FeatureDev3Group でWebアプリケーションエンジニア をしている Capi( @ysssssss98 ) です。自分は2024年の10月にBASEへ入社して今月で3ヶ月目になります。前職ではバックエンドエンジニアとしてWebAPIの開発をしたりインフラ(AWS)の管理、小規模チームの開発進捗管理やメンバー育成、オフショア開発、採用業務をしていました。 現在はBASEでプロジェクトに参画し、Webアプ
この記事は株式会社エス・エム・エス Advent Calendar 2024の11日目の記事です。 エス・エム・エス BPR推進部 システム機能開発チーム長としてマネジメントを担当している及川と申します。 システム機能開発チームでは、「ナース専科 転職」や「カイゴジョブエージェント」等、医療・介護業界の人材紹介事業を運営する社員に向けた社内業務システムを提供しています。 本記事では組織のケイパビリティ向上を目指し、Team Topologies という考え方を軸として、開発体制の再設計を実現した事例をお話
こちらの記事は カケハシ Advent Calendar 2024 の 16日目の記事になります。 adventar.org こんにちは!エンジニアリングマネージャー(以下、EM)の小田中(@dora_e_m)です。11月より、新規プロダクト開発を主なミッションとするチーム"yabusame"に加え、Musubi AI在庫管理を開発するチーム"hakari"のEMを担当しています。 この記事では、hakariチームにジョインしてから取り組んだミーティング削減施策の狙い、実施までの進め方、効果、そしてこれか
この記事は株式会社ビットキー Advent Calendar 2024 12日目の記事です。 製品開発本部エンジニアの @moroball14 が担当します。 チームでワーキングアグリーメントを設定した背景 僕が所属するプロダクト開発チームは以下の状況が見受けられました。 機能を提供しなければいけない締め切りに間に合わせるために、多少読みづらくても PR 作成者と 1 人の承認者が良しとしたらマージする あるひとつの PR でついでにここも直して、という内容がチームメンバーでばらつきがある 改善に着手した
エンジニアリングマネージャーをしています芦川です。2024年12月7日に Developers CAREER Boost 2024 の懇親会でLTをしました。当日、結構焦って発表してたなあ、あれ言うの忘れたなあ、というのもあったので、内容について、ここで改めて書いてみたいと思います。 また、計画的偶発性について語られている方が当日多く、たしかに、私もこれまでの1つの会社の中であるにせよ、予期しないことに柔軟に前向きに取り組めたおかげで楽しくなっているんだな、ということもわかりました。非常に有意義なイベント