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スクラム」に関連する技術ブログ

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こんにちは。BASE BANK 株式会社 Dev Division にて Manager をしている東口( @hgsgtk )です。 昨年 2020 年は本ブログにて個人の足し算ではなく掛け算で成果が出せるようなチームを目指したアジャイル開発の取り組みを継続して紹介してきました。 チーム開発の潜在的課題が見つかる振り返りワーク「Mad Glad Sad(喜、怒、哀)」 少人数でのアジャイル開発への取り組み実例 (一歩目の踏みだし方) | 詳説 | July Tech Festa 2020 登壇レポート ア
この記事は CTOA Advent Calendar 2020 と モバイルファクトリー Advent Calendar 2020 の24日目の記事です。また先日の Gaiax Technical Meetups の登壇内容を元にした内容になります。 こんにちは。エンジニア組織開発責任者のkobaken( @kfly8 )です。 明日はクリスマスですね。娘4歳はサンタさんにレゴをリクエストしていました。届くといいですね😊 今年の2月から、モバファクは新型コロナの影響でフルリモートの働き方に変わりました。
こんにちは、エンジニアの id:i1derful です。 2020年モバイルファクトリーアドベントカレンダー の21日目の記事です。 はじめに 僕は、とあるプロダクトチームのフロントエンドユニットに所属しています。 主に何してるかですと、フロントエンド改修プロジェクトに携わっています。 フロントエンド改修プロジェクトでは、レガシーなコードをリプレイスしています。 プロジェクト内での自身の主な役割は、 プロジェクトの方針および指針を決める スケジュールを切る 遅れたらテコ入れして上長に「いい感じ」に報告して
はじめに 皆さん、こんにちは。技術広報のitoken1013です。 今回は先日12/12(土)に開催の Developers Boost 2020 (デブスト)に参加してまいりましたので、当日の様子をお伝えできればと思います! 今回は ラク スも協賛の機会をいただき、ゴールドスポンサーとしてイベントに参加させていただいておりました! event.shoeisha.jp イベントの概要 30歳以下限定の若手エンジニアが登壇する人気イベントとして、毎年開催されていますデブスト。 今年のテーマは 『Share
BOXILでプロダクトマネージャー(以下PM)をしている笹原です。 PMを名乗りだしてから1年が経過し、実際に自分はどういった働きができていたのかを振り返ってみたいと思いました。 そこで、今回は開発チームのエンジニアや企画メンバー、セールスやメディアなど関係する部署の方たちにアンケートに答えていただき、360度フィードバックを受けたのでその結果を共有していきたいと思います。 アンケートの質問項目 PMという役割に対する社内の認識 セールスとの連携 業務の移譲と分散 定量分析と情報共有 終わりに アンケート
こんにちは! dely開発本部でクラシルのサーバーサイドエンジニア兼PdMを担当している yasuo です。 この記事は「dely #1 Advent Calendar 2020」の5日目の記事です。 adventar.org adventar.org 昨日は funzin さんの RenovateをiOSアプリ開発に導入してみた という記事でした。 ライブラリの自動アップデートに興味がある方はぜひご覧ください。 本日は 「エンジニアがゼロから始めるプロダクトマネジメント 」 というテーマで、僕自身が20
id:radiocat です。11/17~18に開催された Agile Japan 2020で登壇の機会を頂きましたのでレポートします。 Agile Japanとは スポンサーとしても参加 イベントの風景 変わる勇気・変えない勇気 登壇の現場 セッション紹介:「中小企業のエンジニアチームを”楽”にする」を目指す組織マネジメントの変わる勇気と変えない勇気 なぜアジャイル?なぜビジョン? チームにアジャイルを取り入れてカイゼン文化を生み出す ビジョンを生み出してヤクの毛刈りから脱出 ビジョンづくりを継続し
はじめまして。TRILL開発部PdMの米田です。 主にTRILLアプリ開発のマネジメントを担当しています。 TRILLというプロダクトの開発について、非技術者の視点であれこれご紹介できればと思います。 PdMと一口に言っても様々定義がある中で、今回は「TRILLのPdMって何をしてるの?」という話をしてみようと思います。 大まかに、何をしているの? サービス全体のKPI目標達成に向け、施策を考える 各所のステークホルダーとあれこれすり合わせる 考えた施策たちの優先度を判断する エンジニアとコミュニケーショ
こんにちは ラク スの iketomo です。 今回は アジャイル 開発( Agile ) について紹介させていただきます。 アジャイル 開発の特徴や ウォーターフォール と比較、弊社での スクラム の取組事例などを紹介させていただきます。 皆様が アジャイル 開発手法をどう取り入れるべきかのご参考になればと思います。 ① アジャイル開発とは? アジャイルソフトウェア開発宣言 ② アジャイル開発の特徴とウォーターフォール開発との違い 戻らないことを前提としたウォーターフォール 戻ること(仕様変更)を前提と
 こんにちは、LIFULLでData Analystとして働いている竹澤です。社外では、Mediumの Towards Data Science でContributorとして寄稿したりしています。  2020年私は主にデジタルマーケティング領域で効果検証の自働化や異常検知ロジックの開発、DXプロジェクトの立ち上げに携わってきました。  今回はデータアナリティクス/データサイエンス・プロジェクトにおけるマネジメント論の整理を試みます。あくまで私見の塊(いわゆるオレオレ)ですが。 想定読者としては、Data
こんにちは。テクノロジーセンターの森竹です。 バックエンド開発を担当しています。その他にはアジャイル開発の推進や BIT VALLEY -INSIDE- のコミュニティ運営に参画しています。 今回は私が担当しているプロダクトである au Webポータル のチームで取り組んでいる チームビルディングの取り組み について、記事にさせて頂きました。 前提 2020年3月より会社的にリモートワーク指示な状況となり、au Webポータルチームのメンバー全員がリモートワークに移行しました。また2020年4月に組織変更
こんにちわ @kawanamiyuu です。今回は私の所属する 楽楽労務 の開発チームで運用している コードレビュー ガイドライン とコードレビューにまつわる少し変わった取り組みについて紹介しようと思います。 楽楽労務の開発体制 コードレビューガイドライン策定の背景 コードレビューガイドライン策定の目的 レビュー指摘の重要度 コードレビューの工夫 「おやつ」という発明 おわりに 楽楽 労務 の開発体制 チーム 開発拠点は東京と大阪 1 チームあたり 3 〜 5 名の、合計 3 チーム(+ スクラム マスタ
はじめに 株式会社Re:Buildのカンボ(鈴木孝之)です。 7月26日(日)にチャリ ティー カンファレンス沖縄2020 vol2をピアク エス トさんと共催しました! 今回のカンファレンスは全体で約90人の方が参加して下さいました。 charity-conf.okinawa.jp チャリ ティー カンファレンス沖縄とは? 今年は コロナウイルス の影響で、多くのお土産品店や食品のお店などの方々が苦しい状況にあると思います。 そんな中で、私達が沖縄に対して何か貢献できる事はないかと考え、 オンラインでカ
はじめに 技術広報のitoken1013です。こんにちは。 6月に多くの方にご参加いただきました ラク スMeetup、7/29(水)にも 『 SaaS 開発リーダーが実践する開発速度向上プ ラク ティス/海外拠点、 スクラム 、時間管理』 をタイトルにオンライン開催させていただきました。 今回も当日の発表を簡単に紹介させていただきます! イベントテーマ概要 ラク スでは『企業で働く人々の生産性を向上し、より豊かな社会の実現』を掲げて、多様な SaaS をお客様に展開しています。 そのために ラク スのエ
技術広報の syoeshin です。 当社では最近、下記2つの定期的な読書会を企画し、スタートしました。 社内の有志達がリードして、それぞれが好きな本を読み/紹介しあう読書会 社内の 有識者 達がリードして、選定した技術書の理解を深める読書会 定期的な読書会を組織の取組みとして始めた目的は "個と組織の成長" です。 成長のプロセスは 知識を得る (勉強会で話を聞く、本を読む、ニュース/記事を読む など) 訓練する (繰り返し修練、習慣にする など) 実践する に分解できます。 定期的な読書会の機会をつく