TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

システム開発を進めるなかで、開発会社から想定外の追加見積もりを提示されることがあります。 「当初の見積金額に含まれていると思っていた」「本当に支払う必要があるのか分からない」と戸惑う発注担当者も少なくありません。 ただし、追加費用が発生したからといって、すべてが不当な請求とは限りません。 当初の契約に含まれていない機能の追加や、合意後の仕様変更によって作業が増えた場合は、追加費用が必要になることがあります。 一方で、当初の仕様どおりに動かない不具合の修正や、開発会社側の設計ミスまで発注者が負担すべきとは限

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
9 月 23 日、AI21 Labs のパワフルな新しい Jamba 1.5 ファミリーの大規模言語モデル (LLM) が Amazon Bedrock でご利用いただけるようになりました。これらのモデルは、ロングコンテキスト言語機能を大幅に向上させたもので、幅広いアプリケーションでスピード、効率、パフォーマンスを実現しています。Jamba 1.5 ファミリーのモデルには、Jamba 1.5 Mini と Jamba 1.5 Large が含まれます。どちらのモデルも、256K トークンのコンテキストウィ
はじめに Web開発するにあたって仮想的な開発環境を構築することは今や当たり前のように行うようになりました。 仮想的な開発環境を構築する手法として用いられるのが仮想マシン or コンテナといった技術です。 これらの違いを理解しておくことはWebエンジニアとして生きていくうえで必要だと感じたため、本ブログの執筆を決めました。 仮想マシン 仮想マシンの例として、LinuxにはKVMと呼ばれる仮想化技術が組み込まれています。 ハイパーバイザーと呼ばれる仮想化管理機構の上で仮想マシンが起動して、その内部でゲストO
こんにちは! BASE BANKです。 最近は大きなカンファレンスだけでなく様々なコミュニティのオフラインイベントも増え、かつて以上の活気で溢れているなと感じています。 我々BASE社も大小さまざまなカンファレンス、イベントにスポンサーをさせていただいておりますが、今回はBASE BANKとしてももっとスポンサーの頻度をあげていくぞ!スポンサーさせてください!という内容の記事です。 BASE BANKって? スポンサーの理由やイベントとのマッチングのために、まずは軽くBASE BANKについて自己紹介させ
こんにちは。SCSK 中山です。   今回はちょっとニッチな記事にはなりますが、CatoクラウドのStand-alone Countries(単独で価格設定されている国)である、中国/ベトナム/モロッコのサイトをご利用の方向けにライセンス毎の帯域利用量を確認する方法を記事として書きたいと思います。 一応、中国/ベトナム/モロッコのサイトをご利用の方向けではありますが、他にも応用が利くかもしれない内容ではあるので、使っていない方も記事を読んでいただけると幸いです。   その前に何故中国/
AWS Community Days は世界中で盛んに開催されています。 AWS Community Day アルゼンチン にスポットライトを当てます。ここでは、 Jeff Barr が基調講演とトークショーを行い、かつて Bill Gates 氏を追ってマクドナルドに行ったときの面白い話など、Jeff の知恵をコミュニティと共有しました。 Jeff の経験について読む ことをお勧めします。 9 月 16 日週のリリース 私が注目したローンチは次のとおりです。先ずは GA リリースを見ていきましょう。 A
テストの効率化と自動化が求められる中、Sky株式会社は、UI自動テストツール「SKYATT」をリリースしています。頻繁なリリースサイクルや回帰テスト、高品質要求に対応し、リソース最適化を実現。CI/CD環境での活用事例も紹介します。
こんにちは、あるいはこんばんは。 だいたいサーバサイドのエンジニアの( @taclose )です☆ GitHub Copilotが活躍している昨今、弊社では GitHub で更に開発効率を良くしていこうという流れで日々自動化が行われております。 今回はそんな時代だからこそ求められている GitHub Actionsについて、初心者向けにワークフロー作成の際に知っておきたいコツと教訓について紹介します。 GitHub Actionsのワークフローを読めるけど、まだ自信がないという方はぜひ参考にしてください!
本ブログは「 Methodology for incident response on generative AI workloads 」を翻訳したものとなります。 AWS カスタマーインシデント対応チーム (CIRT) は、生成 AI ベースのアプリケーションに関連するセキュリティインシデントの調査に使用できる方法論を開発しました。生成 AI ワークロードに関連するセキュリティイベントに対応するには、引き続き AWS セキュリティインシデント対応ガイド に記載されているガイダンスと原則に従う必要がありま
Gartner の 2024 Magic Quadrant for DaaS (Desktop as a Service) では、AWS が初めてリーダーに位置付けられました。2023 年、私たちはチャレンジャーとして認められました。これは、ライセンスポータビリティ ( Microsoft 365 Apps for Enterprise を含む )、地理的戦略、およびコストの最適化とオートメーションに重点を置いた運用能力を備えた多様な仮想デスクトップサービスのポートフォリオを提供することにより、幅広いお客
Graviton 4 を搭載し、メモリを最適化した X8g インスタンスは、現在、最大 3 TiB の DDR5 メモリと最大 192 個の vCPU を備えた、10 の仮想サイズと 2 つのベアメタルサイズで利用できるようになりました。X8g インスタンスは、これまでで最もエネルギー効率が良く、これまでで同等の EC2 Graviton インスタンスの中で最高の料金パフォーマンスとスケールアップ機能を備えています。メモリと vCPU の比率が 16 対 1 のこれらのインスタンスは、Electronic
こんにちは。 DevOpsが好きなエンジニアの兼安です。 僭越ながら、私は弊社のウェビナーやスキルアップトレーニングでたまに発表をさせていただいております。 www.serverworks.co.jp www.serverworks.co.jp 何回か発表をさせていただき、少し慣れてきたかなと感じていますが、改善点はまだまだたくさんあります。 そんな中で、春頃から使い始めたワイヤレスプレゼンターが、発表をやりやすくしてくれていると感じています。 私の発表が上手いか下手かはさておき、今日はこのワイヤレスプレ
本記事は、Aurora MySQL Version2の環境でALTERのオンラインDDL(INPLA ...
本記事では、HA構成のArgoCDパフォーマンスの課題を解決するための方法を紹介します。具体的には、 ...
自己紹介 レバレジーズのテクノロジー戦略室、AI/MLチームで二週間の就業型サマーインターンシップに参加した、早稲田大学創造理工学部経営システム工学科3年の住井と、慶應義塾大学理工学部情報工学科3年の小山です。 インターンシップの内容 僕たちは、 NALYSYS というツールの問い合わせ機能を充実させるため、以下の二つのプロダクトを作成しました。 QAbot QAbotの精度評価基盤. 作業を二人で分担することにし、QAbotのアプリ面の開発を住井、内部のRAGの精度向上・評価、QAbotの精度評価基盤の
カスタマーサクセス部CS5課でOJT中の濱田です。 引越ししてからは畳のある部屋を仕事部屋にしたのですが、やはり素足でウロウロするのが気持ちいいです。 さて、本題です。 AWS Organizationsで複数アカウントを一元管理するとともに、それぞれのアカウントにAWS Configを有効化し、Config ルールを一括で設定するという検証の機会がありました。 AWS CloudFormation StackSetsを使用してルールを設定したのですが、設定ファイルを書く際に、いくつか落とし穴にハマって抜