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AIツールの進化が加速するなか、エンジニアの仕事はどう変わっているのか。日々の開発でAIを使い続けるエンジニア3名に、活用の実態から失敗談、半年後の開発スタイルの展望まで、本音で語ってもらいました。 登場人物 名前 役割 あさしん( @asashin227 ) (写真右下) 名古屋プロダクト部のエンジニアリングマネージャー。仕事でもプライベートでもAIをうまく使う方法を常に模索中。エンジニア以外でもAIを使えるようにスタメン内でのハンズオンやAIもくもく会を運営しています おしん( @38Punkd )

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こんにちは、ラーニングエクスペリエンス課の小倉です。 先日、AWS Japan が行っている表彰で 2023 Japan AWS Top Engineer に選出されました。ありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします。 サーバーワークスでは、自由に勉強会を開催してスキルアップをしています。その中で私は毎週月曜日の朝、「30分AWSハンズオン」という30分でできるAWSハンズオンを2021年9月から継続して開催しています。その内容をブログで定期的に紹介していきます。AWSをご利用のみなさまのス
こんにちは。アプリケーションサービス部の河野です。 アプリケーションサービス部では、週に一回、技術発表会という形で、発表者が興味がある技術について自由にプレゼンテーションしています。 その中で「App Runner で REST API 開発するの良いぞ」っていう話をしたので、本ブログでも紹介したいと思います。 導入 コールドスタート問題 デプロイ容量問題 serverless.yaml 書くのツラい問題 ローカルのテストしづらい問題 App Runner とは? FastAPI とは? 環境 パターン①
注意⚠️ 2023年 5月 3日時点での導入方法を記した記事になります。 個人での開発において、Github Copilot を試した記事になります。 商用利用の際には、所属する会社や所属部署で、Github Copilot の使用許可・規則があるか、事前にご確認ください。 Copilot.vim Copilot.vim は、コードの自動補完機能である 「Github Copilot」 を Vim で使うためのプラグインです。 作者は、 vim-fugitive や vim-surround で有名な t
こんにちは。 技術課の山本です。 本記事の背景 5月3日は憲法記念日です。 語呂合わせ的には ゴミ(53)の日でもあります。 ということですので、私自身が検証に利用している AWS アカウントの大掃除をすることにしました。 サーバーワークスに入社してから数年、会社が提供してくれている私の検証用 AWS アカウントには、様々な細かい消し忘れリソースがあります。 最近は、継続的に月あたり 数百円 〜 2000 円の利用料が発生していました。 余分なコンピューティングリソースを起動していると、料金もかかりますし
こんにちは!エンタープライズクラウド部技術2課の日高です。 「Amazon VPCとサブネットの設計のポイントについて」ブログを執筆している際に、DNS解決とDNSホスト名の有効/無効の組み合わせにより、実際にどのように名前解決に動作するのか気になったので検証してみました。 ※よければ「Amazon VPCとサブネットの設計のポイントについて」のブログも合わせてご覧ください blog.serverworks.co.jp VPCのDNS属性について DNS解決(enableDnsSupport) DNSホス
はじめに はじめまして!2023年3月に ABEMA で1ヶ月間「CA Tech JOB」というイン ...
みなさん!GWも楽しく過ごしてますでしょうか?エンジニアの栄山 (@yamii_qq) です。 私はデスク周りの掃除をしたので、晴れやかな気持ちでこの記事を書いています! 本題に戻りますが、タイトルにある通り、今回はAIハッカソンを開催したことについて書きたいと思います。 私は運営リーダーとしてハッカソンに参加したので、運営目線で記事を書いていきます! M&Aクラウドにおける、ハッカソンとは? 全社員が参加型の技術イベントで、ITエンジニアだけでなく、さまざまな職種の社員が一堂に会し、1日かけてチームで課
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 第1弾 第2弾 第3弾 概要図 AthenaとQuickSightのイメージ図 参考 ⑩QuickSightでデータの可視化(可視化アカウントで実行) 権限を付与するユーザーの確認 データソースの作成 データセットの作成 v_config_ec2_instancesのデータセット作成 v_config_ec2_vpcsのデータセット作成 v_config_rds_dbinstancesのデータセット作成 aws_org_accountsのデータセット
サーバーワークスの村上です。 今年のNBAプレイオフは例年より盛り上がっている感があっていいですね。第8シードのチームが第1シードのチームを下したのは1994年以来らしいですよ。 我らが八村選手も1996年のマジック・ジョンソン以来、レイカーズで「プレイオフで2戦連続20点以上獲ったベンチプレイヤー」になりましたね。最高。 Rui's the first Laker with back-to-back 20-point playoff games off the bench since Magic Joh
はじめまして、AGESTクオリティマネージメント部の坂本です。 今回は弊社が新たに開始するコード解析サービスについてご紹介したいと思います。 QA for Development QA for Developmentとは「開発のための品質保証」を実現するAGESTの新しいソリューションです。「不確実性が高い時代のモノづくり」の品質課題にオールインワンで向き合うため、AGESTは開発×テストの二刀流のノウハウを持った”次世代QAエンジニア”による新しい価値提供を行います。 今回ご紹介するコード解析サービスは
みなさんこんにちは、 電通国際情報サービス (ISID)X イノベーション 本部ソフトウェアデザインセンターの佐藤太一です。 この記事では、 VS Code のDev Containerを使ってOSに依存しない Python の開発環境を構築する方法をステップ バイス テップで丁寧に説明します。 VS Code の利用経験があり、また Python によるアプリケーション開発に興味のある方を想定読者として記述しています。 Python の初心者から中級者向けを意識して書いていますので、意図して冗長な説明を
みなさんこんにちは、 電通 総研コーポーレート本部システム推進部の佐藤太一です。 この記事では、 VS Code のDev Containerを使ってOSに依存しない Python の開発環境を構築する方法をステップ バイス テップで丁寧に説明します。 VS Code の利用経験があり、また Python によるアプリケーション開発に興味のある方を想定読者として記述しています。 Python の初心者から中級者向けを意識して書いていますので、意図して冗長な説明をしています。 すでに Python によるア
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 第1弾 第2弾 第3弾 概要図 参考 ⑦可視化したい情報ごとに様々なビューの作成(可視化アカウントで実行) すべての AWS Config リソースのビューの作成 すべての EC2 インスタンスのビューを作成 すべての VPC のビューを作成 すべての RDS データベース インスタンスのビューを作成 ⑧アカウントIDとアカウント名のテーブル作成(可視化アカウントで実行) 変数設定 S3バケットの作成 アカウント情報の作成 アカウント情報のアップロー
NewsPicksの高山です。 朝日新聞社のメディア研究開発センターさんとNewsPicksで、「ChatGPT/OpenAI API/LLM活用事例~NewsPicksと朝日新聞の合同勉強会を公開」というイベントを開催しました。 uzabase-tech.connpass.com 当日の動画アーカイブはこちらに公開されています。 www.youtube.com ここからはNewsPicksメンバーの発表を簡単に振り返っていきます。 NewsPicks 中村による発表 NewsPicks 雲越による発表
はじめに 記載内容と記載していない内容 手順 ①Nodejsをインストールする。 aws-cdk をインストール おわりに 参考ドキュメント はじめに Amazon Linux 2023でAWS CDK環境の作成手順を作ってみました。 Amazon Linux2でCDK環境を作成するのに苦戦した方も多いかと思いますが、Amazon Linux 2023では簡潔にできましたので、ご参考までに。 本手順を実行した際に利用したOSのバージョンはal2023-ami-2023.0.20230419.0-kerne