TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(92件)

おすすめの記事

この記事は、「 Snowflakers Advent Calendar 第11日目 」です。 2025年11月28日にSnowVillage&みん強コラボ企画として、「ここがヘンだよ!? Snowflake 〜 みんなが考えた最強のデータ基盤には、なんでSnowflakeが多いのか?」が開催されました。 こちらのイベントで「見た目インフルエンサー、中身はSRE集団が作る要塞 〜SnowflakeのSLA真面目すぎ問題〜」というタイトルで登壇をしてきました。司会やイベントの企画・運営もやらせていただき、とに

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
Amazon S3のバージョニングについて試してみた結果や、使用する上での注意点をまとめてみました。
CI2部 技術2課の山﨑です。 AWS OrganizationsのSCPを利用する際、一からポリシー設計をするのは簡単ではありません。 それはSCPはIAM Policyとは用途が異なることが多い(拒否リスト、AWSアカウント全体のアクセス統制として利用することが多い)ため、同じ設計思想をそのまま適用することが難しいためです。 そこで今回はSCPを設計する上で参考になりそうなサンプルポリシーを作成してみました。 おさらい Organizations SCP SCPのサンプルポリシー AWSリソース構築時
CI2部 技術2課の山﨑です。 複数のAWSアカウントならびに複数のリージョンにワンオペレーションでAWSリソースをデプロイすることができるCloudFormation StackSetsはとても便利で、マルチアカウント運用をしている場合は重宝されている方もいらっしゃるのではないかと思います。 この度、CloudFormation StackSetsのOU単位のデプロイにおいてアカウント単位でデプロイ可能なオプションが追加されましたので、簡単にご紹介したいと思います。 おさらい CloudFormatio
CI2部 技術2課の山﨑です。 5〜7月にかけてRDS Performance Insights のアップデートが3つありましたので、今回はそれぞれ簡単にご紹介したいと思います。 おさらい RDS Performance Insights とは? アップデート概要 ①確認したいメトリクスの正確な時間範囲を指定できるようになりました ②データ保持期間が柔軟に設定できるようになりました ③7月1日から料金体系が変わり、より安価になりました まとめ おさらい RDS Performance Insights と
CI2部 技術2課の山﨑です。 7月にAmazon Athena がパラメータクエリをサポートしましたので簡単にご紹介したいと思います。 おさらい Amazon Athena とは? アップデート概要 パラメータクエリを実行できるようになりました これまでのクエリとの比較 パラメータクエリを利用しない場合 パラメータクエリを利用した場合 おまけ まとめ おさらい Amazon Athena とは? 標準的なSQLを使用してS3バケット内のデータソースに対してクエリを実行することができるサービスです。S3は
CI2部 技術2課の山﨑です。 7月にTransit Gateway が VPC Flow Logs をサポートしましたので簡単にご紹介したいと思います。 おさらい VPC Flow Logs とは? アップデート概要 Transit Gateway が VPC Flow Logs をサポートしました Transit Gateway が取得可能なVPC Flow Logs のログレコードについて まとめ おさらい VPC Flow Logs とは? VPC のENI間で行き来する IP トラフィックに関す
こんにちは。新卒2年目のRYOBALです。 入社後1年間、全くの未経験からエンジニアとしてプログラミングを勉強し始め、試行錯誤しながら業務についていくので必死でした。そんな1年間を振り返り、若手エンジニアとしてやっておきたい「3つのすべし」を僕の経験を通して紹介していこうと思います。 これからエンジニアになりたい!エンジニアとして活躍したい人に参考になる記事なのでぜひ最後まで読んでみて下さい。 その① 命名規則 やルールの理解をすべし 仕事であれば何事もそうですが、エンジニアもまず基礎を知ることはとても重
こんにちは!気づけば ラク ス入社5年目の aa_crying です。 本日は、現在学習中のTypeScriptの基礎についてお話しできればと思います。 現在 ラク ス開発部では、部署間での技術知識共有のためTypeScriptの勉強会(読書会)を開催しています。 TypeScriptを先行して導入した部署から、導入を検討している部署向けに知識を展開することが目的です。 まずは指定されたページを読み、その後に読んで理解した内容やわからなかったことを周りのメンバーと議論する形をとっています。 勉強会で読んで
はじめに DevOpsプラットフォームの取り組みを紹介する3回目の記事です。 Qmonus Value Stream のアーキテクトの牧志 ( @JunMakishi ) です。 本記事では、Qmonus Value Streamの独自技術であるCloud Native Adapterを紹介します。はじめにInfrastructure as Codeの課題を指摘し、Cloud Native Adapterを使ってこれらの課題をどう解決するのかを解説します。 Infrastructure as Codeの課
はじめに arrow.core.Eitherとは arrow.core.Eitherのサンプル arrow.core.Eitherの生成方法 1. Any#left / #right 2. Either#fx arrow.core.Eitherの利用方法 arrow.core.Eitherに関するまとめ Kotlinソースをデコンパイル 2回呼ばれる#bindメソッドの謎 caseブロック間の比較 コードリーディングのまとめ ブログのまとめ はじめに はじめまして、NewsPicks App Produc
はじめに こんにちは、KAKEHASHIのMusubiInsightチームでエンジニアをしている高田です。 MusubiInsight とは、薬剤師さんの業務データを可視化するBIツールになります。 そんなMusubiInsightにおいて、表示の高速化を狙いにServiceWorkerという技術を導入したので、紹介したいと思います。 MusubiInsightの課題 ServiceWorkerが何か、という話をする前に、MusubiInsightの課題について触れておきます。 ありがたいことに、Musu
本記事は 技術書著者Week 2日目の記事です。 📕 1日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 3日目 📖 小林です。最近社内に小林さんが増えてきたので、内部では下の名前で「恭平さん」と呼ばれることが多くなりました。 このブログに寄稿する小林さんが他にも増えればうれしいなと思っています。 さて、今回は私の経験に基づく執筆の流れについて書いてみたいと思います。 私は過去4冊技術書を執筆しており、2社の出版社さんから2冊づつ出版させていただきましたが、大体の流れは同じでした。 合わせて読みたい →4冊の詳細はこちら:Ama
はじめに こんにちは、インターンの手塚です。今回は、GROWIに新たに実装されるAPIの制限について書いていきたいと思います。APIの制限とは、機械的にたくさんのリクエストが一気に送られるのを防ぐ機能です。そのために特定のエンドポイントに対して、一定時間内に一定回数以上のリクエストが送られたときに 429 too many request のエラーを返します。 動機 const apiLimiter = rateLimit({ windowMs: 15 * 60 * 1000, // 15 minutes
こんにちは、竹村です! 先月、弊社で実施したmirameet「現場で役立つ実践Vue.js!~ECサイトを作成してみる~」では触れなかった、Dockerを用いての環境構築部分について、備忘録も兼ねて書いていきたいと思います。 フォルダ構成 フォルダ構成は以下のように作りました。 バックエンド(server)とフロントエンド(client)でフォルダを分けています。 docker-compose.yml Python環境とVue.js環境を別サーバーで構築するので、docker-compose.ymlを準備
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 概要図 前提 流れ ①IAMポリシーの作成 ①-①ChatbotがSSMのドキュメントを実行できるようIAMポリシーを作成します。 ②IAMロールの作成 ②-① IAMロールを作成し、①で作成したIAMポリシーをアタッチし、信頼関係には以下を設定します。 ③AWS ChatbotとSlackの連携 ③-①AWS Chatbotのコンソールを開きます。 ③-②新しいクライアントを設定を押下します。 ③-③Slackを選択し、設定を押下します。 ③-④許