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こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 1/29(木)12:00~13:00当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #89」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、当社エンジニアから「なぜ今、コスト最適化(倹約)が必要なのか? ~AWSでのコスト最適化の進め方「目的編」~」についてお話します。 発表概要 AWS re:Invent 2023 の Dr.Werner Vogels Keynote で「Frugal Architect」について
はじめに こんにちは、クラウドエースのネットワークギルドに所属している清水です。 Google Cloud では DNS クライアント、DNS サーバーともに、選択肢が多数存在します。 そのため Google Cloud における名前解決の設計では、デフォルトで提供される「内部 DNS」や、マネージドサービスである「Cloud DNS」の各機能を要件に応じて適切に選択する必要があります。 本稿では、これら複数の名前解決手段について、具体的なユースケースを交えて解説します。 本記事の対象読者 DNS の基礎
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この記事で分かること 結論|インスタンスは"固有の状態を持つモノを作る時"に使う ゲームで例える"インスタンス" ソースコードで見る"インスタンス" "インスタンス化"しない場合 インスタンスの使いどころ まとめ|"固有の状態を持たせたい時"はインスタンス化 こんにちは。Javaエンジニア1年生です。 私はJavaの学習で1番最初に"インスタンス"の概念や"new演算子"、"static修飾子"の使い分けにつまづきました。 再びインスタンスが分からなくなった時に思い出せるよう、ゲームに例えて整理してみます
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0. はじめに Snowflakeでは、SQLを中心としたデータ加工に加え、Pythonを用いた分析や検証処理をSnowflake上で完結させるための機能が拡充されており、その一つとして、Jupyter Notebookのような操作感でインタラクティブに処理を記述・実行できるNotebook機能が提供されています。 Notebookを利用することで、SQLやPythonを組み合わせた処理を段階的に実装し、その場で結果を確認しながら分析やデータ加工の試行錯誤を進めることができます。 こうした中で、Noteb
この記事は、合併前の旧ブログに掲載していた記事(初出:2023年3月29日)を、現在のブログへ移管したものです。現時点の情報に合わせ、表記やリンクの調整を行っています。こんにちは。ヤフーの音声認識エン...
こんにちは!みなさん、テストしてますか? 第2回の前編 では、E2Eテストの基幹部分とも言える 要素探索 の技術の変遷について扱い、 中編 では 実装 の技術の変遷について扱いました。 後編では、どのようにブラウザを介してWebアプリケーションを自動操作するのか、つまり 自動操作技術 について触れたいと思います。また、UIを自動操作して実施するテストという点から、E2Eテストには良くも悪くも様々な目的が期待されてしまっていましたが、これらはWebアプリケーション開発技術の変遷と共に徐々に変わってきました。
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はじめに こんにちは。スタメンでエンジニアをしております、 mental-space1532 と申します!今回は、昨年10月に配属されてからエンジニア3ヶ月でOSSに貢献した経験についてお伝えできればと思います。 早速ですが、私は元々プロダクト職ではありませんでした。現在新卒2年目ですが、当初はビジネス職として入社し、1年半ほどインサイドセールスとして勤務しておりました。要はエンジニアとしてはスタートラインに立ったばかりの人間です(大学も文系です!)。似た境遇の方々や、OSSへの貢献を検討されている方の参
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さくらのクラウドでは、Microsoft Entra IDをIDaaSとしてユーザーのプロビジョニングおよびシングルサインオン(SSO)を実現できます。手順を詳しく紹介します。