TECH PLAY

技術ブログまとめ

「TECH PLAY 技術ブログまとめ」では様々な企業やコミュニティが発信する技術ブログの更新情報をまとめてお届けしています。
プログラミングやインフラ、アーキテクチャといった技術情報はもちろん、マネージメントや開発プロセスなどIT業界で働く皆様のヒントや刺激になる情報が日々蓄積されています。
知りたい分野がある場合はタグから選択して絞り込むこともできますし、気になる企業やグループはお気軽にフォローしてみてください。
TECH PLAYに会員登録していただくと、週に一回技術ブログの更新情報をまとめたメールをお届けします。

掲載企業一覧(93件)

おすすめの記事

アプリ開発の現場において、リリース後にユーザーから予期せぬ不具合報告が相次ぎ、対応に追われる経験はないでしょうか。 原因を振り返ると、テスト設計の不十分さや、ユーザー視点での検証不足に気づかされることも少なくありません。 アプリテストの本来の役割は、単にバグを見つけることだけではなく、プロダクトが提供すべき価値を保証し、ユーザー体験を最大化することにあります。 しかしWebとモバイルでの検証観点の違いや、膨大なテスト項目の優先順位付け、さらには自動化の判断基準など、実務レベルで品質を安定させるには多くの壁

TECH PLAYに会員登録して最新の技術ブログ情報を受け取りましょう

会員登録すると毎週の「技術ブログまとめ」をメールで受け取ることができます。
AI事業本部の広告配信プロダクトDynalystでMLエンジニアをしている長江(@nsakki55) ...
本記事は GA4 Week 最終日の記事です。 📈 4日目 ▶▶ 本記事 こんにちは、廣岡です。 GA4 Weekも最終日となりました。 今回はこのブログではまだ登場していない「Google Analytics Data API (GA4)」について書いていきたいと思います。 Google Analytics Data API (GA4) とは メソッド「runRealtimeReport」について 利用できる代表的なディメンションと指標 取得データ例 API Explorerを使ってデータを確認してみる
概要 環境 Combineでの実装 onChangeでの実装 まとめ 概要 テキストの文字数をリアルタイムでカウントして表示したり、入力文字数の制限をする方法についてCombineフレームワークとonChangeを使用した手法をそれぞれ紹介したいと思います。 環境 この記事は以下のバージョン環境のもと作成されたものです。 【Xcode】14.0.1 【iOS】16.0 【macOS】Monterey バージョン 12.5 Combineでの実装 Combineでの実装方法は以下の通りです。 Combine
こんにちは。Woven Payment Solution開発グループの小野です。 私達のチームは Toyota Woven City で使われる予定の決済プラットフォームの開発を行っています。少し古い内容ですが、私達のやっていることについてはこちらをご覧ください。 20220422 Woven City Tech Meetup Tech Talk by Rie Ono 今回は私達の決済システムを設計する際に利用したDDDのモデリング手法の一つ EventStorming を使っています。まだ研究途中なので
初めまして。IIJ で主に法人向けブロードバンド接続サービスのシステム開発・運用を担当しております 安井(ysk)と申します。この度、社内SNSに投稿した記事が少しbuzzりまして、IIJ Engin...
こんにちは。未だに競馬で当たったことがないホシイです。 今日も、クラウド機能をお手軽に使ってみるお試しネタをひとつお届けします。 オンプレでも Cloud Logging を使いたい… ふだん GCE や GKE を使っていると、非常にすんなり Cloud Logging に log が入ってくれるので、オンプレサーバーを扱っているときにもこれが欲しくなります。というか、なんで無いんだ!という気持ちになります。 たとえば httpd の log を Cloud Logging で見たい!だけ
この記事を書いた目的 初めまして、上野と申します。求人検索エンジンを開発している株式会社スタンバイにて、BtoCプロダクトのスクラム開発チームでプロダクトオーナー(Product Owner:PO)を担っています。キャリア的には広告代理店が長く、直近までスタートアップ支援をしてきており、事業会社でスクラムでのプロダクト開発経験は初めての経験でした。 あまり知られてないのですが、実はスタンバイは歴史的にスクラムに関する教育や開発の環境が非常に整っています。僕自身もありがたいことに Odd-e社 様の 認定ス
サマーインターンシップ企画チームの吉成です。 普段は Web アプリケーションの開発や自然言語処理を応用した各種案件に携わっています。 フォルシアでは、8月・9月に毎年恒例のサマーインターンシップ「FORCIA Summer Internship 2022」を開催しました。 フォルシア5回目のサマーインターンシップ フォルシアのサマーインターンシップもとうとう5回目。 企画・運営メンバーも代替わりしていく中、今年は下記の6コースを実施しました。 3タームで合計11名の学生の皆さんにご参加いただきました。
はじめに プロダクト開発部でキャリア事業のEM(エンジニアリングマネージャー)をやっている大野です。今回は自分が見ているチームに関して、普段どういったアプローチをしているのか?という話を元に、自身のマネジメント術に関して深堀りしていきたいと思います。 一般的なEMとは? 企業におけるフェーズや組織設計で、EMが持つ役割は変わるものの、大きくはピープルマネジメントを行いつつ、プロジェクトマネジメントやテックリード、プロダクトマネジメント等組織に必要な役割を多岐に担っている形が一般的なEM像かと思います。 大
日常的にコミュニケーションに利用しているSlackですが、システムやアプリケーションとの連携も容易で、システムイベントの通知などに利用されるケースも多いのではないでしょうか。 設定は簡単な部類だとは思いますが、「API経由でチャットメッセージをチャネルへポストする」に特化した設定手順を記録しておきたいと思います。 本記事の内容 下記公式ページにしたがって設定していく手順を示します。 ほぼそのままですが、トークンを発行してAPI経由でメッセージをポストすることをゴールとした内容とします。 api.slack
はじめに こんにちは、SRE部ECプラットフォーム基盤SREブロックの織田です。普段は主にZOZOTOWNのリプレイスやインフラを改善、運用しています。 本記事では、Secret管理コンポーネントであるKubernetes External Secrets(以降、KESと表記)の非推奨を受けて、どのような対応を実施したのか紹介します。 目次 はじめに 目次 なぜSecret管理コンポーネントを利用するのか? Kubernetes External Secrets(KES)について KESとは? KESを使
こんにちは。 テストオートメーショングループのおすしです。 ■前回記事 TestRailと自動テストの連携#1 Selenium/Python編 engineers-blog.agest.co.jp 今回はTestRailとmablの自動テストを連携したお話です。 連携方法やテストコードは下の方で全部公開しています。 ※今回はmablのJenkinsプラグイン以外を使用していません。mablには便利なCLIがあるので、一度目を通しておくことをお勧めします。 自分の環境に合ったより良い連携方法をひらめくかも
Cloud AutomatorでRDS(Aurora)のDBクラスタースナップショットをリージョン間でコピーする機能の提供を開始します。 「RDS(Aurora): DBクラスタースナップショットをリージョン間でコピー」アクションで解決できること これまで Cloud Automator ではRDSのDBクラスタースナップショットをリージョン間でコピーするアクションを提供していませんでした。 そのためDBクラスタースナップショットをコピーするにはAWSマネジメントコンソール上で手動でコピーしたり、独自のシ
こんにちは、インフラエンジニア の 加藤( @kuromitsu_ka )です。 先日、自社のメディアサービス( STYLE HAUS )のElastiCache for RedisのEOL対応(2.x→6.xへアップグレード)を実施しました。 環境の説明と今回やったことの概要 STYLE HAUSの環境は、 AWS に構築している本番環境とステージング環境、開発者のPC端末に構築しているテスト環境があります。 検証の段階で、PC端末に構築しているテスト環境(普段はlocalのRedisを使用している)か
本記事は GA4 Week 4日目の記事です。 📈 3日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 5日目 🔍 はじめに Google アナリティクス 4のトラフィックソースのディメンションについて GA4とUAのセッションの違いについて GA4のトラフィック ソースに関するディメンションのスコープについて ユーザーの最初の参照元 / メディア(ユーザー スコープ) セッションの参照元 / メディア(セッション スコープ) 参照元 / メディア(イベント スコープ) 最後に はじめに こんにちは あるいは こんばんは。金井で