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はじめに こんにちは!孔子の80代目子孫兼技術5課の孔です。ずっとIHコンロを使っていましたが、火力がほしいなと思い、最近ガスコンロを家に導入しました。すると、カスコンロを使うと鍋の取っ手が熱くなることを知らず、いつもどおり鍋の取っ手を掴んだらめちゃめちゃ加熱されてて一瞬で火傷をしてしまいました🥺絆創膏巻いたらタッチパッドが反応しなくなるという笑えない状況になってしまいましたが、泣いてても状況は改善されないので笑うことにしました。笑えばなんとかなります、はい。 それでは、参りましょう! Amazon Co
こんにちは、CI部技術5課の村上です。 今回はS3にあるオブジェクトを異なるアカウントと共有する方法part2です。前回の記事ではバケットのレプリケーションによって共有する方法を紹介しました。この記事では残り2つの方法を紹介します。 ↓前回の記事はこちらからご覧ください。 S3にあるオブジェクトを異なるアカウントと共有する3つの方法 part1 やりたいこと 前回の記事でも記載しましたが、やりたいことを図にすると、以下のような感じです。 前提として、アカウントAのIAMユーザーであるuser-aがS3にオ
こんにちは、技術1課の加藤です。 みんな大好き Serverless Framework。 とてもよくできたサーバーレス環境のデプロイツールな訳ですが、SPAサイトを作りたい時、ホスティングをするのがなかなかやりづらくて困ったことがあります。 と思ったら、それを一発で解決してくれそうなプラグインを発見。 早速使ってみました。 ※ 長くなりそうだったので準備編とデプロイ編で分けます。今回は Serverless Framework を使ったシンプルな API の作成と、API を叩くフロントエンドコードの作
こんにちは、CI部技術5課の村上です。 今回は、S3にあるオブジェクトを異なるアカウントと共有する方法を紹介します。3パターンほど検証したのですが、全部を紹介すると長くなってしまうので、この記事ではレプリケーションによって実現する方法を紹介します。 やりたいこと 図にすると、以下のような感じです。 前提として、アカウントAのIAMユーザーであるuser-aがS3にオブジェクトを保存しているとします。このオブジェクトをアカウントBのIAMユーザーであるuser-bが参照または取得する方法を3つ検証してみまし
サーバーワークスのBYOD制度 CI部の千葉です。 サーバーワークスではBYOD制度が普及していて、過半数の社員がPCやスマートフォンは個人所有のものを利用しています。 参照: サーバーワークスホームページ - はたらきかた BYOD制度の注意点 BYOD制度の利用にあたり、いくつかの注意点があります。 MDMソフトのインストール アンチウィルスソフトのインストール ローカルディスクの暗号化 IDaaS(OneLogin)の利用 OSの自動ロック これらについては、ソフトウェアの設定といった仕組み側で解決
こんにちは。y_kwmtです。 はじめに 少し前にVue.jsとFirebaseを用いて Google アカウントのログイン機能と Markdown 書式のメモを作成する機能を作成しました。 tech-blog.rakus.co.jp 以下のサイトを参考にして Markdown 書式のメモを応用したチャット機能を作成したので、 本記事では実装の準備、実装方法について紹介していきます。 cr-vue.mio3io.com はじめに 実装する機能 チャット機能 データベース作成 Vue.jsでFirebase
2020年4月21日のアップデートです。 Amazon GuardDuty simplifies multi-account threat detection with support for AWS Organizations Amazon GuardDutyはAWS組織のサポートを追加して、組織内のすべての既存および将来のアカウントにわたる脅威の検出を簡素化します。今回のリリースにより、新規および既存のGuardDutyのお客様は、GuardDuty管理者として組織内の任意のアカウントを委任し、最大5
最近は複数のAWSアカウント利用が増えてきました。 AWS Configのようなサービスを有効化する場合、「リージョン数 × アカウント数」の設定が必要になります。 CloudFormationを使ったとしても、これだけの作業をするのは一苦労です。 そこでCloudFormation StackSetsを利用し、複数のアカウント・リージョンに対して一気に設定することにしました。 要件 利用しているアカウント・リージョンが多くても手間をかけずに設定したい AWS Configのログ(設定スナップショット、履
最近は1つの法人で複数AWSアカウント利用するケースが増えてきました。 AWS Configのようなサービスを有効化する場合、「リージョン数 × アカウント数」の設定が必要になります。 CloudFormationでコード化したとしても、「リージョン数 × アカウント数」を実行するのは一苦労です。 そこでCloudFormation StackSetsを利用し、一気に設定することにしました。 要件 利用しているアカウント・リージョンが多くても手間をかけずに設定したい AWS Configのログ(設定スナッ
こんなの作った Cloud Automatorのショートビデオを作ってみました。 所感など 今年4月14日にYouTube Video Builder(β)が発表されました。このツールを使うことで、あらかじめ用意されたレイアウトや音楽等を用いて、短いYoutubeビデオ(6秒または15秒)をすばやく作成できます。 手順はこちらにしたがって作成できます。だいたい申請からアカウント作成までに2~3日、作成に10分といったところでした。非常に簡単に作成できて感動です。 今回作成に利用したレイアウトや音楽以外にも
はじめに 株式会社リビルドの鈴木です! 2020/4/20(月)の【オンライン】JP_Stripes (Stripe ユーザーグループ)in サッポロ Vol.6に登壇しました! 当日は約30名の方がオンラインで参加されました。 以下はイベント詳細ページになります。 eventregist.com 当日の配信動画 JP_Stripes (Stripe ユーザーグループ)in サッポロ Vol.6とは? オンライン決済プラットフォーム・Stripeのユーザーコミュニティ JP_Stripes のサッポロでの
はじめに こんにちは、技術一課の山中です。 惜春真っ只中です。 それはそうと、2020/04/22 に遂に AWS Chatbot が一般公開となりました!!!! https://aws.amazon.com/about-aws/whats-new/2020/04/aws-chatbot-now-generally-available/ これよさそう!と思っては「まだベータ版か…」と何度夜な夜な枕を濡らしたことか… というわけで、試しに AWS Chatbot を使って Slack 連携をしてみました。
はじめに 実装に使った物 実装する機能 リマインダーを実装してみる 動作確認! おわりに 参考にした記事 はじめに こんにちは。新卒2年目のrs_chankoです。 まだまだ慣れない社会人。そんな中で思ったことがあります。 物忘れが酷すぎる。 これは元々分かっていたんですが、最近特に思います。 会社では朝にスケジュールを確認しますが、 プライベートではスケジュールを見る習慣がなく、忘れてしまいがち…。 「そうだ、LINEなら毎日見るし、自分で作っちゃうか。」 そう思い立ち、GASとLINE Messagi
スマートキャンプのデザイナー/エンジニアのhaguriです。 弊社では3月からリモートワークに移行しています。 スマートキャンプでは開発チームが、「 BOXIL チーム」と「 Biscuet チーム」の2つあります。 以前の記事では、リモートワーク中の開発チームの様子や、行っているコミュニケーションの工夫などを紹介しました。 tech.smartcamp.co.jp 今回は、2ヶ月弱リモートワークをすることで見えてきた「Biscuetチーム」内の課題と解決に向けて試した方法について紹介します。 発生した課
先端技術調査グループの大久保です。 弊社では現在、クラウド上でROSの開発が行える AWS RoboMaker を利用しており、GazeboシミュレーションもRoboMakerを使って行っています。当ブログでも、RoboMakerを使ったシミュレーションを以前取り上げています。 tech.aptpod.co.jp 現在は、シミュレーション上のロボットにdepthカメラを取り付け、depth情報を収集できるようにしています。 このdepth情報ですが、32bit浮動小数点数のバイナリ列のため、そのままでは可

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