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1. 正直、最近コーディングが「作業」になってきた エンジニア4年目になった。 新人の頃は、自分の書いたコードが動くだけで嬉しかった。console.log が出力されるだけで「おお」と思ったし、APIからデータが返ってきた時は本気で感動した。先輩のコードを読んで「なんだこの魔法は」と思いながら、少しずつ自分でも書けるようになっていく。あの頃は毎日が発見だった。 でも最近、その感覚がほとんどない。 いや、できることは明らかに増えた。設計もするし、レビューもする。後輩に教えることもある。一人で機能を丸ごと任

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慣れたツールを使うのも良いですが、定期的に新しいツールにトライすることも大切ですね。 なかなかRedmineから抜け出せていませんが、評判の良いJIRAへの移行をにらみ、移行プラグイン「JIRA Redmine Importer」を試してみました。 RedmineとJIRA RedmineはWebベースのプロジェクト管理ソフトウェアで、オープンソースなので誰でも自由に利用できます。タスク管理の他、Wiki機能によって情報共有にも利用できます。 今でも頻繁にアップデートされています。 http://redm
みんな大好きCentOSをEC2で使ってみます。 Amazon Linuxでおおよそのことは足りるのですが、たまにお客様のご指定やらでCentOSを使う機会があります。 少し前までは親切などこかの誰かが作ってくれたAMIやAMIの自作を試みるしかなかったのですが、今はオフィシャルなAMIが用意されていますので、これを使ってみることにしました。 EC2インスタンスを立てたことがある人でしたら、すぐできます。 罠っぽい箇所がいくつかありますので、後から続く人のために罠ポイントを記しておきます。参考になれば幸い
追記2013/11/9 M3値下げ対応 (AWSブログ) g2.2xlarge対応 (AWSブログ) => サービス名称をAPI名で呼ぶ様になったのか正式な英語名、日本語名が分からなかった。でも多分過去の名称とAPI名からするにHigh GPU Double Extra Largeになると思う 物理プロセッサ、Intel AES-NI・Intel AVX/Intel Turbo対応状況対応 => cc1.4xlargeだけドキュメントに物理プロセッサ記載が無かったが、過去の別ドキュメントページの記載からI
普段喫茶店でMacBookAirあたりを開いてドヤ顔している時、ふと、Windowsを使いたくなる時ってありませんか?ありますよね。突然Windowsが必要になった場合にもAWSはお役に立ちます。
k-kawaguchiこと川口と申します。Linux等でのコマンド実行結果のログ取得方法について、LTで発表しました。 コマンド実行結果のログ取得について from Koji Kawaguchi
chimerastです。週次LTの担当ということで、Reactive Programmingというパラダイムについて紹介しました。 Reactive Programming from Hideyuki Takeuchi 今流行りの関数型プログラミング言語では、Reactive ProgrammingというとFRP (Functional Reactive Programming)の事を指すことが多いのですが、そっちの説明を始めると若干複雑で前提として必要な知識も多くなるので、大元にある考え方にのみ焦点を当
こんにちはAWSチームの柳瀬です。 前回、珍しくOSSの監視ツールであるZabbixの事を取り上げましたが、今回もZabbixに関係する事です。 ZabbixはWebの管理画面から監視データを参照、設定する事が可能でありユーザーを作成して必要な権限を付与する事も出来ます。 この管理画面へのログインはデフォルトでZabbixデータベースを使用した認証となっておりますが、今回はこれをLDAP認証に変更する場合の手順を記載します。 既にZabbix内に存在するユーザー認証はそのまま活かしつつ、LDAP認証に対応
こんにちは。 年明けから自転車でずっこけて頬骨を骨折→入院→手術と迷惑かけまくったiOSエンジニアの庄司です。 最近、Objective-Cのオープンソースのライブラリを読んでいて、気になった機能があり、実際につかてみて便利だったので紹介します。 概要 クラスのカテゴリ機能を使うことで、既存クラスにメソッドを追加することはできますが、インスタンス変数を追加することはできません。 「関連参照(技術書によっては「連想参照」とも言われています。)」というテクニックを使うと『あるオブジェクトに対して別のオブジェク
はじめに こんにちは、じゃがいもの皮はもっぱらキレイにむいて食べるエンジニアの村田です。 前回のエントリ iQONのバックエンドの非同期処理について ではざっくりとした方針とかを書きましたが今回は具体的な実装方法や運用方法などについて紹介したいと思います。 使用技術 iQONではResqueという仕組みを採用して、メール送信やDBの重たい更新処理などを非同期処理しています。 ResqueはRedisにキューを出し入れして遅延処理を実現する仕組みです。シンプルだし導入しやすいと思い採用しました。 このRes
こんにちは、AWSチームの柳瀬です。 最近の弊社ブログはノン・スピリチュアルで平穏な日々が続いております。 ※ロードアベレージ的な意味で さて、最近改めてAWS SDK for Rubyの勉強をしてるので、短いブログにしてみたいと思います。 SDKを使ってスクリプトを書いていると、インスタンスの一覧からIDを指定して取り出したりする事もあるかと思います。 こういった場合は、それぞれのオプションを使うと簡単に取り出せるようです。使い方動作確認は以下の環境で行なっております。Ruby 1.9.3AWS SDK
k-kawaguchiこと川口と申します。技術チーム定例社内研修会にて、ネットワークについて発表しました。 ネットワークについて from Koji Kawaguchi
こんにちは、サービス開発チームの千葉です。 大雪と聞いてワクワクしていたのですが、江戸川橋はベチャベチャです。 さっそくですが『AWS Data Pipeline』や『Elastic MapReduce』を使うほどではないけれど ローカル環境で実行するのは避けたい処理ってありませんか? ちょっとした集計処理なんかがそれに当たると思います。 一昔前までは、ローカルで実行すると他の事がなにもできなくなるので 業務終了時にキックして、翌朝に結果を確認するってことをしていました。 クラウド時代の現在では、そんな処
こんにちはAWSチームの柳瀬です! 弊社エンジニアブログは定期的に更新されているのですが、私個人としてはちょっと久しぶりの更新となってしまいました。 もっと定期的に書いてスピリチュアル系ブログの存在感を消していかなくてはなりません(ΦωΦ)JAWS-UG札幌さて、少し時間がたってしまいましたが札幌のJAWS-UGでStorage Gatewayの発表をさせて頂きました。 ※札幌のみなさん、ありがとうございます!初めての北海道はとても楽しかったです! JAWSUG札幌 AWS Storage Gateway
こんにちは、総務部 玉本です。 2/2 Amazon目黒オフィスにて開催された第6回JAWS-UGクラウド女子会に潜入してきました。 クラウド女子会は、Amazonクラウドについてお勉強する女子会です。 参加していくと、あなたもクラウドガールになれるという素敵なイベントです。 今回のテーマは、やりくり上手なあなたは必見!会社の台所事情を預かる総務にもやさしい、 『やりくり上手なAWS利用法』です。 AWSの値下げだけじゃダメ、やっぱり サービスの上手に組み合わせることでお得に使う方法をお勉強しました。 ち
最近、移住が流行っているようなのでこの波に乗って東京への移住を図っている、中嶋です。(現住所は埼玉の北のほうなのです) 一昨日はServerworks Sonic 002(#サバソニ)を開催しまして、多くのみなさまにご参加いただきありがとうございました! <a href="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/serverworks/2020071…

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