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Few-Shot NER(少数ショット学習による固有表現認識)  【連載】自然言語処理の研究動向 第6回 2025.10.27 株式会社Laboro.AI リードMLリサーチャー 趙 心怡 リードマーケター 熊谷勇一 概 要 Few-shot NER(少数ショット学習による固有表現認識(Named Entity Recognition、NER))は、人間が書いたままの未加工のテキストを構造化されたインサイトへと変換する方法に、変革をもたらしています。従来のNERモデルの構築には数千ものラベル付きデータが必
こんにちは。 株式会社SHIFTのCATエヴァンジェリスト・石井優でございます。
こんにちは。 株式会社SHIFTのCATエヴァンジェリスト・石井優でございます。 (情報)統合型ソフトウェアテスト管理ツール「CAT」について 現在SHIFTが提供するCATとは、テストの実行管理に主眼を置いた正式名称「CAT TCM(Test Cycle Management)」という製品を指します。ケースと実行結果・エビデンスの管理、及びプロジェクトの進捗管理や品質分析を担うツールです。詳しいご紹介はぜひ 製品HP をご確認ください。
ITオリエンテーションとその改善について はじめに KINTOテクノロジーズ(KTC)のコーポレートITでは、グループ会社のIT業務支援も行っています。 私は現在、グループ会社にてヘルプデスク業務の支援を担当しており、その中で新規入場者向けのITオリエンテーション(以下、オリエン)も実施しています。 その中で、PCとスマホの取り扱い方法や業務環境の説明や初回のパスワード変更をサポートしております。 他社のIT部門がどのようにオリエンを行っているかを知る機会は少ないと体感しているので、少しでも参考になればと
はじめに 金融IT本部 2年目の坂江 克斗です。 ネットワーク分野に興味があり、業務を進めていくうちにネットワークセキュリティに関して腹落ちする部分が増えてきたため、概要をまとめて記事にしました。 初学者の視点で疑問に感じる部分も含め、基本的な概念から丁寧に解説できればと思います。 経歴 大学-大学院 建築⇒制御工学 IT知識はほぼ無し 入社1~2年目 AWS インフラの業務 資格 IPA : 基本情報、応用情報 AWS : CP, SAA, SAP, ANS, SCS はじめに 経歴 セキュリティの中で
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの古屋です。今週から週刊 AWS を皆様にお届けする新たなメンバーとして活動させていただきます。どうぞよろしくお願いします! では早速、今週も 週刊AWS をお届けします。 2025年12月11日(木)に、The Linux Foundation 主催、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社からも登壇予定の 「OpenSearchCon JAPAN」 が開催されます。本イベントでは、OpenSearchに関する最新情報や先端技術事例、ユースケースや今後
はじめに スクラムにおけるスクラムマスターとは、どのような役割の人をイメージしますか? スクラムマスターという名前から「リーダー」や「上司」といった印象を持つかもしれませんが、 実際の役割は少し異なります。 本記事では、これからスクラムに挑戦する方や、初めてスクラムマスターを任された方に向けて、 スクラムマスターの役割や責任、そして具体的な業務内容について解説します。 スクラムマスターとは? スクラムマスターとは、チームや組織に対してスクラムの原則とプロセス遵守を支援・促進する役割を担う人です。 価値のあ
鼓門 1. はじめに こんにちは!アプリケーションエンジニア2年目の松澤です。普段は産業系のお客様向けのネイティブアプリケーションの開発を行っています。 突然ですが皆さん、金沢に行ったことはありますか? 金沢は、近江町市場やひがし茶屋街、兼六園など、数多の観光スポットやグルメスポットがひしめき、とても魅力的な場所です!私が個人的に推している、「ラブライブ! 蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」*1というコンテンツの聖地でもあり、その点でも金沢の魅力がさらに増しています。 この度、そんな金沢にてJAWS F
こんにちは、末廣です。 本ブログでは AWS ECS Service Connect でブルー/グリーンデプロイをやってみます。 最近、ECS のブルー/グリーンデプロイするのに CodeDeploy が不要になりました。 aws.amazon.com これに伴い ALB ではなく、サービスコネクトを使ってブル/ーグリーンデプロイの実現ができるようになったようです。 aws.amazon.com AWS 公式ブログ の内容について、実際に通信を送りながらサービスの切り替えが行われていることを確認してみまし
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの野間です。ようやく秋の深まりを感じる空気となりました。今年も残すところあと2ヶ月ほどとなりましたが、生成AIの世界は相変わらず目まぐるしい進化を続けています。AWS re:Invent 2025 (2025年12月1日~5日) の開催も近づいてきており、今年はどのような革新的な発表があるのか、今から楽しみでなりません。特に生成AI分野での発表の期待が高まりますね。 直前のご案内になりますが、「AWS 生成 AI 活用ワークショップ~ Amazon
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