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こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 5/19(火)19:00~20:00 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #99」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、当社エンジニアから「ジュニアエンジニアはSREとどう向き合うべきか」と「AI時代に求められる思考のパラダイムシフト」についてお話します。 【1人目】ジュニアエンジニアはSREとどう向き合うべきか ジュニアエンジニアとして開発をしている中で、上長やシニアエンジニアが重視してい

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はじめに こんにちは、ドウミョウ と申します。 AppStream 2.0 の認証先として、IAM Identity Center を利用する検証を行ってみました。 何回かに分けて、実構築の模様をお届けします。 1)はじめに 2)Amazon AppStream 2.0 の基本環境構築 3)AWS IAM Identity Center の基本環境構築(有効化、基本設定、ユーザ登録) 4)フェデレーションまわりの設定 細かいチューニングは別途で行う前提で、 基本的な環境を構築し、フェデレーション設定を終わ
本記事は 2025 年 4 月 17 日に公開された “ Announcing General Availability of GitLab Duo with Amazon Q ” を翻訳したものです。 本日(原文公開日 : 2025/4/17)、 GitLab Duo with Amazon Q の一般提供開始を発表できることを嬉しく思います。この新しいサービスは、 GitLab の DevSecOps プラットフォームと Amazon Q の生成 AI 機能を組み合わせた製品です。GitLab Duo
みなさんこんにちは!ワンキャリアでモバイルアプリ開発を担当している 金 りな (Github: @chihiroanihr ) です。 入社して3ヶ月が経ったので、これまでの挑戦や学びをざっくり振り返ってみたいと思います!
はじめに みなさん、こんにちは!ワンキャリアの ONE CAREER CLOUD 採用管理(ATS)チームにて、ソフトウェアエンジニアをしている杉水(X: @ltoppyl )です。
みなさんこんにちは! ワンキャリアでONE CAREER CLOUDの開発を担当している佐藤(Github : @seiya2130 )です。 今回は日々の開発プロセスを改善していたら、個人のd/d/dが2倍以上になっていた話をご紹介します!
こんにちは、AWS サポート課(旧テクニカルサポート課)の坂本(@t_sakam)です。今回も、前回に続いて AWS Systems Manager (SSM) の新しいエクスペリエンス(= 統合コンソール)についてのブログです。 はじめに 前回のブログのあと、2025/4/29 に新しいエクスペリエンスを有効化した環境で利用が可能な「ジャストインタイムノードアクセス (Just-in-Time Node Access / JITNA)」という要注目の機能が発表されました。そのため、AWS Systems
はじめに こんにちは、デリッシュキッチンでクライアントエンジニアを担当している kikuchi です。 デリッシュキッチンの Android アプリ開発チームでは新規機能の開発だけでなく、日々アプリの改善のために不具合の修正や挙動の改善についても力を入れており、アプリのパフォーマンスの部分など細かい部分も数値が改善されているかシビアに計測データで確認しています。 今回はそのパフォーマンスの部分で 「アプリの起動時間の改善」 の観点で特に効果が高かった対応をまとめてみたいと思います。 アプリの起動時間を確認
完全自動運転の実現を目指すTuringでは、Webスケールのデータセットで学習した大規模視覚言語モデル(VLM)の持つ「常識」を利用することで、幅広い状況に対応できる自動運転モデルの開発を実現できると考えています。 この目標のもと、基盤AIチームでは2023年から視覚言語モデル「Heron」の開発に取り組んできました。 https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1529946.html VLMを自動運転に活用していく上で重要な要件の一つが「軽量」であることです。T
ご機嫌麗しゅうございます。 @kimukei です。 これは 【前編】Visual Regression Testing の内製化への道 🚀 〜Chromaticから代替ツールへ〜 の後編にあたります。 ではさっそく、どうやって Chromatic から代替ツールへ移行していったかを紹介していきます。 コンテキスト カイポケリニューアルでは 577 個の Story, kaipoke-ui 1 は 63 個ほどの Story を有している VRT しているスナップショット数はカイポケリニューアルで 969
こんにちは。イノベーションセンター Generative AI チームの安川です。 今回は私の所属するチームで開発しているrokadocというプロダクトの内部で利用している技術要素に重点を置いて紹介します。 本記事では「ドキュメント変換技術」であるrokadocについて、内部で利用している技術について紹介します。 rokadocはドキュメントをアップロードするとそれを生成AIで扱いやすいテキストへ変換するという機能を持ちます。 ユーザはドキュメントの内容に応じて自身で複雑な処理を考える必要がないというメリ
【2025年5月16日追記】 利用規約について、Cline社からの回答により適用範囲が明確となりました。 以下の記事も合わせてご覧ください。 blog.serverworks.co.jp 【2025年5月16日追記ここまで】 これまでClineに関するブログ記事をいくつか公開し紹介してきました。 今回、利用規約の変更に伴うユーザーデータの取り扱いについて懸念が生じたため、本記事ではClineの利用規約の中でも特に注意すべき点と、弊社の対応についてご説明します。 Cline利用規約の変更点とデータ収集のリス
はじめに BASE BANK Departmentで開発責任者をしている斉藤です。 BASE BANK Departmentは金融領域の事業を担当しています。 Departmentに在籍しているエンジニアは10名ほどです。 私たちは全員がフルサイクルエンジニアを目指しており、この記事ではその理由を紹介します。 フルサイクルエンジニアとは 私たちが考えるフルサイクルエンジニアとは、ソフトウェアライフサイクルの全域に責任を持ち、ユーザーに価値を届けることにフォーカスするエンジニアのことです。 先日、同僚のDo
2025年5月31日(土)から2025年6月15日(日)の期間に開催される、技術書典18にて、ミイダスはゴールドスポンサーを務めさせていただきます。 技術書典はITや科学などの技術について書いた本などを頒布したり買ったりできるイベントです。弊社のエンジニアも技術書典に参加し、これまでの知識をアップデートしたり、新しい技術と出会う場として、いつも楽しませていただいていました。
クラウド事業推進部の石倉です。 GWに気になっていたインプット・アウトプットに関する本を読んだので読み終えた感想をまとめました。 本ブログはインプットに関する本の内容で、アウトプットに関するブログは以下にまとめています。 tech.nri-net.com 書籍 www.sanctuarybooks.jp 書評 CHAPTER1 インプットの基本法則 インプットする上での大切なこと、基本的な法則について書かれています。 たとえ量が多くても右から左に流しているようなインプットは意味がないこと、量は少なくてもし