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こんにちは、ブログ運営担当の遠藤です。 5/19(火)19:00~20:00 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #99」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、当社エンジニアから「ジュニアエンジニアはSREとどう向き合うべきか」と「AI時代に求められる思考のパラダイムシフト」についてお話します。 【1人目】ジュニアエンジニアはSREとどう向き合うべきか ジュニアエンジニアとして開発をしている中で、上長やシニアエンジニアが重視してい

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クラウド事業推進部の石倉です。 GWに気になっていたインプット・アウトプットに関する本を読んだので読み終えた感想をまとめました。 本ブログはアウトプットに関する本の内容で、インプットに関するブログは以下にまとめています。 tech.nri-net.com 書籍 www.sanctuarybooks.jp 書評 CHAPTER1 アウトプットの基本法則 アウトプットの重要性、アウトプットする際の基本的な法則について書かれています。 インプットとアウトプットは3:7が黄金比であることに対して、ほとんどの人は7
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Hello, I'm Xu Huang from the KINTO ID Platform team. For the past few years now, we have been providing user authentication and authorization systems (known internally as UserPool) across multiple countries. To support this, we adopted a broker model
こんにちは。 アプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 今回はAmazon CodeCatalystで、GitHub Actionsのワークフローを動かす際、ランタイム環境に注意が必要なことをお話しします。 本記事のターゲット Amazon CodeCatalystとは GitHub Actionsで書いたワークフローをAmazon CodeCatalystで実行する方法 CodeCatalystによるGitHub Actionsの動かし方 ワークフローの作成と、GitHub Action
はじめに はじめまして。KINTOテクノロジーズでAndroidアプリ開発を担当しているYenaです。 キャリアはAndroid開発から始まり、スマートテレビアプリやWebのバックエンド・フロントエンド、APIの開発など、幅広い領域に携わってきました。 現在はAndroid開発に取り組む傍ら、チームと自身の成長を目指して、社内勉強会「Droid Lab」の企画・運営も行っています。 この勉強会で取り上げた技術内容をより広くチーム外にも共有するため、資料をテックブログとして公開する取り組みを進めて行こうと考
はじめに こんにちは、サイオステクノロジーの小沼 俊治です。 私たち API ソリューション サービスラインでパートナーとしてお取り扱いしている商材の一つである、 SaaS 型の API マネージメントプラットフォームの Kong Konnect で、自然言語にてコントロールプレーンを操作できる Kong Konnect MCP (Model Context Protocol) サーバー が GitHub に公開されました。この MCP サーバーを MCP ホストの Claude に組み込んで使ってみたの
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの野間です。 GWはリフレッシュできましたでしょうか? 休み明けの今週は火、水、木と生成AI関連のイベントが続きます! 5 月 13 日 (火):Coding Agent Workshop ~ 開発生産性向上とガバナンスの両立を目指した、Cline with Amazon Bedrock活用のコツ 5 月 14 日 (水):JAWS-UG Expert Online: Amazon Q Developer 特集 5 月 15 日 (木):GenAIO
こんにちは、テクノロジー本部の布川です。 普段は社内のシステム基盤の運用を担当しています。 先日の記事にありましたように、社内でモノづくりイベント『創民祭』が開催されました。 www.lifull.blog 今回は参加してみて感じたことなどを共有させていただきます! 創民祭参加のきっかけ 創民祭参加につながるアプリ開発のモチベーションが高まったのは、入社2年目のSET研修がきっかけでした。 SET研修とは、新卒2年目のエンジニアを対象に、3人程度のチームでプロダクトをスクラッチ開発しながら、それぞれの技術
こんにちは。駅メモエンジニアの id:kawa-mf です。 アワメモ公式サイトで、Nuxt2からNuxt3に移行しました。 しかし、Nuxt3をAWS Serverlessにデプロイする際にLambdaの制限容量を超えてしまい、ECRを利用することで解決したので、こちらについて書いていきます。 経緯 移行以前より、Lambdaの制限容量である250MB中、240MB以上を使用していました Nuxt2からNuxt3から移行するにあたり、Lambdaの制限容量である250MBを超えてしまいました 元の構成は
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの松本です。本記事では、2025/04/15 に開催された、 流通小売・消費財のお客様向けの基幹システム移行イベント の内容をお伝えいたします。 イベントの目的 市場の拡大や頻繁に変化する顧客のニーズに対応するために、流通小売・消費財業界ではテクノロジーを活用して組織やシステムの柔軟性を保つことが求められます。AWS クラウドへの移行はシステム基盤のコスト削減だけでなく、ビジネス側からの要求に短期間で応えられるようになることも含みます。コアビジネスこそ AW
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの西村です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 5月15日 (木) に「 GenAIOps – 生成 AI オブザーバビリティを Amazon Bedrock と Langfuse で実現 」というイベントが開催されます。このイベントでは、GenAIOps を実現するための重要な要素である生成 AI オブザーバビリティについて、評価 (evaluation) が中心となるという Eval-Centric AI の考え方の解説とともに、Langfuse と
本記事は、2025/5/9 に公開された Accelerate lightweight analytics using PyIceberg with AWS Lambda and an AWS Glue Iceberg REST endpoint を翻訳したものです。翻訳は Solutions Architect の深見が担当しました。 データインサイトに基づき決定を行う現代の組織にとって、効果的なデータ管理は、高度な分析と効率的な機械学習の利用を実現するための重要な要素です。データ利用のユースケースがよ
こんにちは。SCSKのふくちーぬです。 私が所属する技術戦略本部では、『2030 共創ITカンパニー』の実現に向けて、全社技術戦略の策定や先進技術を開拓し、新たな価値創出・社会実装に向けた様々な取り組みを進めております。 その中でも技術戦略本部では、「Dify」を触れる環境を全社員に提供して、技術検証に加えて高度デジタル人材の育成を促進する取り組みをしています。 SCSKグループ技術戦略 技術ビジョン2030 | SCSK株式会社 SCSKグループは、お客様やパートナーと共に社会課題の解決に貢献するビジネ
こんにちは、Amazon Connect ソリューションアーキテクトの梅田です。 2025 年 3 月のアップデートまとめ はお読みいただけましたでしょうか。今月も アップデート 情報を中心に以下の内容をお届けします。皆さまのお役に立つ内容がございましたら幸いです! 注目のアップデートについて 2025 年 4 月のアップデート一覧 AWS Contact Center Blog のご紹介 1.注目のアップデートについて #1: ダッシュボードがエージェント階層を使用したアクセス制御をサポート Amazo
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