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NTTデータ の技術ブログ
全434件
2025/12/15
Snowflake 所有者(OWNERSHIP)権限の扱い方
本記事では、Snowflakeオブジェクトの所有者(OWNERSHIP)権限について、仕様の理解と、どうロールに所有者権限を付与すると設計がしやすいかをテーマに、筆者の理解と経験をもとに整理しました。 結論から言うと、所有者権限には「オブジェクトの変更・削除・権限管理を行う権限」だけでなく、「所有者権限を持つロールの権限で処理を実行する」という仕様があり、所有者権限を管理者用ロールに集約すると権限管理が行いやすいことが多いです。 すでに上記の設計をしている方も多いと思いますが、Snowflakeの「所有者権限を持つロールの権限で処理を実行する」という仕様も理解することで、予期せぬトラブル
2025/12/15
トラブルシュートはなぜ育たないのか ― 15年のモヤモヤから始める連載 0 章
0 章.ブログ執筆の動機(トラブルシュートについてのモヤモヤ) この記事はビギナーズ Advent Calendar 2025の15日目の記事です。 また、「トラブルシュート」に関して4本立てでのシリーズを予定しており、本記事は0章~4章の0章にあたります。 0-1.はじめに ー なぜ今あらためて「トラブルシュート」を語るのか 私はネットワークエンジニアです。 開発で8年、運用に異動して7年、この15年もの間、ずっとシステムトラブルと共に歩んできました。 胃が痛くなるような辛い経験もたくさんありましたが、今となってはトラブル君とは、まぁそれなりに仲良くやらせてもらっています。 そ
2025/12/15
15日目:IoT時代の品質保証
はじめに このAdvent Calendarでは、過去に私が書いたテストや品質に関する記事の紹介をします。 本日紹介する記事はこちらです。 https://www.nttdata.com/jp/ja/trends/data-insight/2017/1120 掲載日:2017年11月20日 掲載メディア:DATA INSIGHT(NTT DATA) 生成AIによる要約 IoTの普及が進むなか、さまざまなモノ(デバイス)がインターネットにつながることで、システムやサービスの品質保証は従来以上に難しくなってきています。本記事では、IoT特有のリスク――たとえば「想定しない相互接続」
2025/12/15
【Azure Tech】Document Intelligenceの精度向上!Word/Excelのルビを自動除去する前処理テクニック
はじめに 企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進において、紙文書のデジタル化とMicrosoft Office文書のデータ活用は避けて通れない課題です。その中で、Microsoftが提供する Azure Document Intelligence(旧:Form Recognizer)は、OCR技術とディープラーニングを組み合わせ、文書からテキスト、表、構造データを高精度に抽出できる強力なサービスとして注目されています。 特に近年では、抽出したテキストデータを Azure AI Search などの検索サービスに取り込み、RAG(Retrieval-Augmented Ge
2025/12/14
14日目:テストを開発する ~最適なテスト設計プロセスの構築~
はじめに このAdvent Calendarでは、過去に私が書いたテストや品質に関する記事の紹介をします。 本日紹介する記事はこちらです。 https://www.nttdata.com/jp/ja/trends/data-insight/2016/090801 掲載日:2016年9月8日 掲載メディア:DATA INSIGHT(NTT DATA) 生成AIによる要約 この記事では、ソフトウェア開発におけるテストを効率的・網羅的に実施するため、「テストケースを開発するプロセス」の整備が重要だと論じられています。まず、従来の「仕様書をそのまま転記するだけ」のテストでは欠陥を見落と
2025/12/14
「そのAI エージェント、本番に出して大丈夫?」Amazon Bedrock AgentCore Evaluations で始める品質評価
はじめに:AI エージェント運用で困ること MEKIKI X AI ハッカソンもぐもぐ勉強会 Advent Calendar 2025 の 14 日目を担当する中崎です。 今年(2025/12/1〜5)の AWS re:Invent 2025 でも多数のアップデートが発表され、遠い日本からでも現地の熱量がビシビシと伝わってきました! 昨年に続き、今年も AI エージェント関連の発表が目白押しでしたが、本記事ではその中から AI エージェントの品質を評価する「Amazon Bedrock AgentCore Evaluations[1] [2](以降、AgentCore Evaluat
2025/12/13
13日目:ソフトウエア品質技術者育成のための資格試験の活用
はじめに このAdvent Calendarでは、過去に私が書いたテストや品質に関する記事の紹介をします。 本日紹介する記事はこちらです。 https://www.nttdata.com/jp/ja/trends/data-insight/2015/120301 掲載日:2015年12月3日 掲載メディア:DATA INSIGHT(NTT DATA) 生成AIによる要約 この記事では、ソフトウェア品質やテスト技術のスキルを可視化・保証する手段として、「資格試験」の活用を提案しています。具体例として、国際資格であるJSTQB(ISTQBと相互認証)による「ソフトウェアテスト資格」
2025/12/12
Tableau のサンキー拡張で複数選択がズレる問題と、その回避策
1. はじめに Tableau でサンキー・ダイアグラムを使ってフィルタリングを行おうとしたところ、 「複数選択が期待どおりに動かない」 という現象に遭遇しました。 2024.2 以降の Tableau では拡張機能からサンキーを簡単に追加できますが、 使用する拡張機能の種類によっては ビュー間で選択内容が一致しない ケースがあることが分かりました。 この記事では以下の観点で現象を整理します。 やりたかったこと どの操作でどんな現象が起きたか 別拡張との挙動の違い どの拡張をどの場面で使うのが良いか サンキー・ダイアグラムとは? サンキー・ダイアグラム(Sankey Dia
2025/12/12
SnowflakeのNWポリシー仕様が一時変更されて、OAuth認証でハマった実録
はじめに SnowflakeのNWポリシー挙動が一時的に変更されたことにより、OAuth認証の接続テストで問題が発生しました。 Snowflakeサポートの協力を得て解決できたため、ここでは発生経緯・変更内容・現時点の接続条件を整理して共有します。 背景: Snowflakeの「2025_06 バンドル BCR-2094」において、OAuth認証時のネットワークポリシー(NWポリシー)の適用ルールが一時的に変更されました。 この変更はロールバックされ、現在は延期扱いとなっています(2025年12月12日時点)。 この記事は、NTTデータ Snowflakeアドベントカレンダーの10日
2025/12/12
12日目:SWEBOKとSQuBOK®~2つの知識体系ガイドの改訂~
はじめに このAdvent Calendarでは、過去に私が書いたテストや品質に関する記事の紹介をします。 本日紹介する記事はこちらです。 https://www.nttdata.com/jp/ja/trends/data-insight/2014/122501 掲載日:2014年12月25日 掲載メディア:DATA INSIGHT(NTT DATA) 生成AIによる要約 この記事では、ソフトウェア開発に関する知識体系(BOK=Body of Knowledge)のうち、ソフトウェアエンジニアリング全般を扱うSWEBOKと、ソフトウェアの品質に関する知識を体系化したSQuBOK
2025/12/12
LangChain v1 × Ollama。ローカル環境で完結する RAG 構築ガイド
こんにちは、MEKIKI X AIハッカソンもくもく勉強会の12日目を担当するYokoiです! 普段はモダナイゼーション案件で生成AIの活用支援をしています。プライベートではドライブとサウナにハマっています。 今日は、ローカル環境で完結するRAG構築について書いてみました。 2025年10月22日、ついに LangChain v1 がリリースされました。 API 設計やエージェント機能が大きく進化しましたが、ネット上にはまだ v0 系の情報が多く、最新仕様で実装しようとすると意外とつまずきがちです。 そこで本記事では、LangChain v1 と Ollama を使い、Windows ラ
2025/12/11
GPT-5.1を使ってみた
はじめに こんにちは!MEKIKI X AIハッカソンもぐもぐ勉強会 Advent Calendar 2025の11日目を担当する株式会社NTTデータグループ 技術革新統括本部 AI技術部の大木と申します。 先日、2025年11月13日にOpenAIの最新モデルであるGPT-5.1がAPIで公開されました。生成AIを利用している顧客からは生成AIが指示通りに動くこと(指示への従属性)が求められており、この観点での改善が見られるかを具体的なタスクを通じて確認していきたいと思います。 本記事では、医療用語抽出タスクを題材に、GPT-5.1と従来モデル(GPT-5)を比較し、 精度(F1
2025/12/11
【登壇&裏方&MCレポート】見た目インフルエンサー、中身はSRE集団が作る要塞 #みん強 #SnowVillage
この記事は、「 Snowflakers Advent Calendar 第11日目 」です。 2025年11月28日にSnowVillage&みん強コラボ企画として、「ここがヘンだよ!? Snowflake 〜 みんなが考えた最強のデータ基盤には、なんでSnowflakeが多いのか?」が開催されました。 こちらのイベントで「見た目インフルエンサー、中身はSRE集団が作る要塞 〜SnowflakeのSLA真面目すぎ問題〜」というタイトルで登壇をしてきました。司会やイベントの企画・運営もやらせていただき、とにかく楽しんだのでレポートさせてもらいます。 以下、当日のYouTube配信です(冒
2025/12/11
11日目:ソフトウェアテストの標準化
はじめに このAdvent Calendarでは、過去に私が書いたテストや品質に関する記事の紹介をします。 本日紹介する記事はこちらです。 https://www.nttdata.com/jp/ja/trends/data-insight/2014/013001 掲載日:2014年1月30日 掲載メディア:DATA INSIGHT(NTT DATA) 生成AIによる要約 この記事では、ソフトウェア開発における品質と生産性向上のため、テスト工程の「標準化」の重要性を説いています。特に、従来はプロジェクトや組織ごとにばらつきがあったテスト手順や成果物を、共通の枠組みで統一することで
2025/12/11
地味だけど待望!Snowflake-managed Network Rules を試してみる
1. はじめに 2025年、Snowflake がまた一つ地味だけど待望のアップデートを出してきました。 それが Snowflake-managed network rules です。 見た目はかなり地味なんですが、Snowflake を日々触っている身としては 「あ、これは助かるやつだ…!」 と心の中でガッツポーズした機能でもあります。 Snowflake を外部 SaaS と組み合わせて使うとき、 IP アドレスの許可設定がとにかく面倒。なのに重要! という場面がずっとありました。 そこで登場したのが managed network rules。 一言で言えば、 外部 SaaS
2025/12/11
【PQCの最新動向調査】PQC Conference@クアラルンプール 参加レポート
この記事は「ビギナーズ Advent Calendar 2025」の11日目です。 はじめに こんにちは! 株式会社NTTデータグループで耐量子計算機暗号(Post-Quantum Cryptography, PQC)関連の業務に携わっている南です。 2025年10月28日から30日の3日間、マレーシアのクアラルンプールで開催されたPost-Quantum Cryptography (PQC) Conferenceに参加してきたため、今回はその参加レポートをお届けします。 想定読者 PQCの最新動向に関心がある方 PQC移行に関して各国や他企業の取り組みに興味のある方
2025/12/11
同じ記事でもこんなに違う? -人手 vs AI の要約比較と考察-
この記事は「ビギナーズ Advent Calendar 2025」の11日目の記事です。 はじめに 生成AIの進化により、記事の要約や情報整理をAIに任せる機会が増えてきました。 しかしその一方で、「人が読んでまとめた内容と比べてどのような差が生まれるのか」といった疑問を、私自身感じるようになりました。 そこで本記事では、同じ記事を「人手」と「AI」でそれぞれ要約し、その特徴や違いを分析することにしました。AIを活用する際の判断材料として、本記事の内容を参考にしていただければ幸いです。 実施内容 本記事では、1つの記事を対象に人手とAIで要約を作成し、それらを「内容比較」と「アン
2025/12/10
10日目:スマホ時代のテスティングソリューション
はじめに このAdvent Calendarでは、過去に私が書いたテストや品質に関する記事の紹介をします。 本日紹介する記事はこちらです。 https://www.nttdata.com/jp/ja/trends/data-insight/2013/060601 掲載日:2013年6月6日 掲載メディア:DATA INSIGHT(NTT DATA) 生成AIによる要約 この記事では、スマートフォン(スマホ)アプリの普及に伴い、テストにおける「実機の多様性」と「膨大なテスト対象機種」の問題が深刻化している現状を指摘。すべての機種を自前で揃えて検証するのはコスト・管理ともに非現実的
2025/12/10
Snowflake Intelligenceを触ってみた。
はじめに はじめまして。株式会社NTTデータグループ 技術革新統括本部 AI技術部の鈴木皓士と申します。 2025年11月4日に、Snowflake IntelligenceがGA(一般公開)となりました。 本記事では、このSnowflake Intelligenceを実際に触ってみた内容をご紹介します。 Snowflake Intelligenceを触るにあたり、Cortex Analyst、Cortex Search、Cortex Agentsを構築します。これらの機能に関心のある方にもぜひ読んでいただければと思います。 https://docs.snowflake.com/en
2025/12/10
Playwright入門 ― ブラウザを自動化してみよう!
はじめに はじめまして!NTT DATAに所属している松帆です。 日々さまざまな業務に取り組む中で、特にブラウザ(Microsoft Edge)を使った作業に触れる機会が多く、「手作業で繰り返すブラウザ操作を自動化できたら便利なのでは?」と思うことがありました。 そこで、Edgeを自動で操作できるツールを探していて出会ったのが Playwright(プレイライト) です。 Microsoft が開発しているオープンソースの自動化ツールで、ブラウザをプログラムから操作できます。 試しに使ってみたら、想像以上に直感的で使いやすかったです👍 この記事では、「Playwrightってそもそも
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