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サーバーワークス の技術ブログ
全5812件
2025/10/20
CrowdStrike 地味だけど重要!「ホスト保持ポリシー」で管理コンソールを常にクリーンに保とう
コーポレートエンジニアリング部の宮澤です。今回は、CrowdStrikeのホスト保持ポリシーについて紹介したいと思います。 CrowdStrike関連の記事一覧はこちら ホスト保持ポリシーとは 長期間オフライン(未接続)状態が続いているホストを、管理コンソールから自動的に非表示、または削除してくれる機能です。 PCの廃棄や初期化、VDI環境などで、Falconセンサーがアンインストールされることなく放置されてしまったホストは、いつまでも管理コンソール上に”オフライン”として残り続けます。 ホスト保持ポリシーを設定することで、例えば”30日間オフラインのホストは自動的に非表示にする”といったルー…
サーバーワークス
2025/10/20
Amazon FSx NetApp ONTAP構築時は必ずボリュームの言語設定を変更しておいたほうがよい、というお話
はじめに 本題 私が実際に経験した失敗 FSx ONTAP構築時は絶対にボリュームの言語設定を変更しておこう 言語設定を変更したいSVMにて以下コマンドを実行する 言語設定変更後にボリュームを作成する おわりに はじめに こんにちは! 好きなYoutuberのモトブログをたまたま視聴してからバイクに乗りたくてたまらない、 SA課の阿部です。 ブログタイトルの通りではありますが、今回はAmazon FSx for NetApp ONTAP(以下FSx ONTAPに省略)構築時に、私が 実際に痛い目を見たボリュームの言語設定について記事にしてみたいと思います。 本題 FSx ONTAPではボリュー…
サーバーワークス
2025/10/17
AWS Lambda SnapStartとプロビジョニング済み同時実行の比較
はじめに こんにちは、山本です。 今回はAWS Lambdaに関するSnapStartとプロビジョニング済み同時実行の違いについて、どちらも実行時のコールドスタートに対処するものではありますがそれぞれ違った性質を持っていることを最近知ったので紹介します。 私と同じように資格試験奮闘中の方やプロビジョニング済みという概念に悩んでいる方に刺さる内容になれば幸いです! AWS Lambdaのコールドスタート問題と起動プロセス AWS Lambdaのコールドスタート問題 AWS Lambdaはサーバーレスで便利ですが、初回呼び出し時に環境を初期化する処理(後述で説明)が走るため、処理が遅延する「コール…
サーバーワークス
2025/10/17
CrowdStrike コンテンツ更新ポリシーについて
コーポレートエンジニアリング部の宮澤です。今回は、CrowdStrikeのコンテンツ更新ポリシーについて紹介したいと思います。 CrowdStrike関連の記事一覧はこちら コンテンツ更新ポリシーとは ポリシー名にアップデートと記載があるので、Falcon Sensorのアップデートを行うものと勘違いしがちですが、Sensorの更新は”センサー更新ポリシー”で行います。 この、コンテンツ更新ポリシーは、Falcon Sensorに対してチャネルファイルを配信するポリシーとなっていて、このファイルはFalcon Sensorの健全性を維持するために必要なファイルです。 コンテンツ更新ポリシーの作…
サーバーワークス
2025/10/17
【初心者向け】Amazon Q Developerを研修のトレーナーにしてAWS CDKを学んでみた
はじめに はじめまして、10月に中途入社した森山です。 アプリケーションサービス本部ディベロップメントサービス1課に配属され、現在研修中です。 まだ入社して間もないですが、早速覚えたことは積極的にアウトプットしていきたいと思います。 最初のテーマは研修中にお世話になっている、Amazon Q Developerの使い方を紹介したいと思います。 研修について 研修中は私専属の研修トレーナーが、当社の文化や仕事の進め方、技術面など様々なことを手厚くサポートしてくださっています。 (いつもありがとうございます!) そんなトレーナーから、技術研修はマネジメントコンソールで操作するのではなく、AWS C…
サーバーワークス
2025/10/15
【ハンズオン後編】初心者がAmazon Q Devと1から進めるサーバレスApp開発(バックエンド編)
垣見です。 前後編ハンズオンのうちバックエンド編(DynamoDB ×Lambda ×API Gateway)です。 「サーバレスアプリ」という言葉に、「何から始めたらいいのかわからない」「構成が分からない」と敷居が高く感じている人向けのブログです。 このブログでは、AWS上のサーバレス構成で動くWebアプリを、最初の始め方からバックエンドの作り方まで初心者向けに丁寧に解説します。 コードが分からなくても、AWSが分からなくても大丈夫です。一つずつ説明していきます。 はじめに 今回作るもの(再掲) 全体の流れ(再掲) 【座学】そもそも「サーバレス」って何? サーバレスの概念 AWS上でのサーバ…
サーバーワークス
2025/10/15
【ハンズオン前編】初心者がAmazon Q Devと1から進めるサーバレスApp開発(フロントエンド編)
垣見です。 前後編ハンズオンのうちフロントエンド編(React×TypeScript)です。 「アプリを作る」という言葉に、「何から始めたらいいのかわからない」「コードなんて書けない」と敷居が高く感じている人向けのブログです。 このブログでは、AWS上のサーバレス構成で動くWebアプリを、最初の始め方からバックエンドの作り方まで初心者向けに丁寧に解説します。 コードが分からなくても、AWSが分からなくても大丈夫です。一つずつ説明していきます。 はじめに 今回作るもの ブログで説明すること・しないこと 全体の流れ 【座学】Amazon Q Developerについて Amazon Q Devel…
サーバーワークス
2025/10/15
Amazon Q Developerで構成図から利用料金を算出する
こんにちは、エデュケーショナルサービス課の小倉です。 変わらず AWS トレーナーとしてトレーニングを実施していています。 AWS の構成図からどれくらい利用料金がかかるかを確認したいと思ったことはありませんか。Amazon Q Developer CLI を使えばできます。 流れとしては以下の処理をするだけで、とても簡単です。 1.Amazon Q Developer CLI で構成図を読み込ませ、AWS サービスの一覧を出力する 2.AWS Pricing MCP Server を利用して、AWS サービスの利用料金を算出する 試しに以下の構成図を読み込ませて、利用料金を確認してみます。 …
サーバーワークス
2025/10/15
AWS 認定資格 2025年下旬の変更点まとめ
マネージドサービス部 佐竹です。AWS 認定資格(認定試験)において、2025年10月14日に発表された AI/ML とセキュリティ分野に関するいくつかの重要な変更点についてまとめました。特筆すべき点として、生成 AI に関する Professional レベルの新資格が追加され、ML Specialty が廃止されます。
サーバーワークス
2025/10/15
Amazon Q Developer CLI で構成をレビューするエージェントを作ってみる
はじめに Amazon Q Developer CLI のカスタムエージェントを利用して、Backlog Wiki で管理する詳細設計書の内容が実リソースに反映されているかを確認する作業をエージェントにオフロードする1例を紹介します。 カスタムエージェントの内容については、下記ブログを参照ください。 blog.serverworks.co.jp また、本ブログはすでに Amazon Q Developer CLI がインストールされ、対話が開始できる前提で記載されています。インストールがまだの方は、下記ブログを参照ください。 blog.serverworks.co.jp カスタムエージェントを…
サーバーワークス
2025/10/15
AWS Security Hub CSPM の Finding が Aurora のバックアップ中に再作成された話
セキュリティサービス部 佐竹です。今回は、AWS Security Hub CSPM を運用する中で、特定のコントロールの検出結果 (Findings) が意図せず `ARCHIVED` (アーカイブ済み) となり、その後に同じ内容で再作成されてしまった事象に遭遇したため、その原因と仕様について解説します。
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2025/10/14
IAM Access AnalyzerとSlack、Lambdaで実現するIAMロール外部アクセス自動隔離システム
こんにちは、マネージドサービス部 AWS サポート課の坂口です。 実際に運用していると、意図しない外部アクセス許可(例えば、外部アカウントを Principal に含む IAM ロールポリシー)が設定されてしまうケースがあります。 こうした設定は見逃しやすく、場合によっては情報漏えいリスクに直結します。 AWS では IAM Access Analyzer を使うことで、外部アクセスを検知することができます。 しかし、検知して終わりで実際に対応しているケースは少ないのではないでしょうか。 本記事では、IAM Access Analyzer の検知結果を Amazon Q Developer i…
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2025/10/14
【Amazon Q Developer CLI】AIエージェント活用 〜3つのつまずきポイントと対策〜
Amazon Q Developer CLIを活用した業務効率化のためのつまずきポイントと対策を徹底解説。エージェントの暴走対策や進捗管理ドキュメントの活用法を紹介します。
サーバーワークス
2025/10/09
Google CloudからAWSへのデータ転送: BigQueryデータをAmazon S3に移行する方法
BigQueryデータをAmazon S3に移行する方法を紹介します。 いくつか方法はありますが、本手順ではAWS Glue JobでBigQueryに対しクエリを実行することでデータを移行します。 本手順を取り入れることで、BigQuery上の大規模なデータの移行・加工処理がサーバーレスで構築できます。 転送対象のデータの準備(Google Cloud) マテリアライズドビュー用のデータセットの作成(Google Cloud) IAMロールの作成(Google Cloud) サービスアカウントの作成(Google Cloud) データセットへのアクセス権付与(Google Cloud) AW…
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2025/10/09
Amazon Q Businessが日本語の質問に英語で答えてしまう時の対策方法
こんにちは!イーゴリです。 Amazon Q Businessが日本語の質問に対して英語で答えてしまったり、同じ質問でも回答スタイルにばらつきがあることはありませんか? この記事では、その問題をたった1行で解決します! 言語やスタイルに関係なく、Response customization の設定を使えば、Amazon Q Businessの回答を期待どおりにチューニングできます。 なぜこの問題が発生するのか 手順 なぜ1行で解決できるのか 注意点 応用例 利用シナリオ まとめ なぜこの問題が発生するのか Amazon Q Business は内部で LLM(大規模言語モデル)を利用しており、…
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2025/10/09
Service Quotas の自動管理ができるようになりました
クォータの自動管理が一般利用開始されたニュースを受け、AWS CLI(AWS API)レベルでの設定項目を確認しました。 現状できることと、用意されているパラメータから将来期待できることを解説しています。
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2025/10/08
Amazon Q Business と Amazon QuickSight を連携させる
こんにちは、やまぐちです。 概要 QuickSight のユーザ権限について やってみた Amazon Q Business 側の設定 データソースの設定 QuickSight との連携設定 Amazon QuickSight 側の設定 データセットとトピックの作成 管理画面から連携設定を実施 チャットで質問する Amazon Q in QuickSight からも同様に質問してみる 質問履歴の確認 まとめ 概要 今回は、Amazon Q Business と Amazon QuickSight を連携させます。 Amazon QuickSight と連携することで、Amazon Q Busi…
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2025/10/07
Amazon Bedrock AgentCore Runtime を AWS CDKで構築しIAMポリシー設定を自動化する
はじめに こんにちは、久保です。 Amazon Bedrock AgentCore で一部のリソースがCloudFormationに対応し、同時にAWS CDKのL1 Constructも利用できるようになりました。 docs.aws.amazon.com 本記事では、AWS CDKを利用してMCPサーバやAgentCore Gateway(別途手動設定必要)経由で外部検索ツールを利用できるAgentCore Runtimeを構築するサンプルを紹介いたします。 はじめに Amazon Bedrock AgentCore とは 今回の取り組みの背景 リポジトリ 構築されるリソースまわりの構成図 …
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2025/10/07
【Cloud Automator】ガバナンスとセキュリティを強化する3つの新機能をリリースしました
Cloud Automator で、企業のガバナンスとセキュリティ体制の強化を実現する複数の機能をリリースします。 背景 企業で Cloud Automator を利用する際、複数の部門や外部ベンダーなど、様々な立場のユーザーが同じ環境を利用するケースが増えています。 このような環境では、以下のような課題がありました。 過去にさかのぼって「誰がいつサインインしたか」という詳細なサインイン履歴を確認することができず、ユーザーの利用状況の把握や棚卸し作業に必要な情報を取得できない 操作ログの閲覧権限がオーナーと管理者に限定されており、一般ユーザーが自身の操作を確認したい場合でも都度管理者に依頼する…
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2025/10/06
AWS Lambda の同時実行制限とスロットリングを理解する
はじめに こんにちは、山本です。 今回はAWS資格勉強中に遭遇したAWS Lambdaに関する同時実行制限とスロットリングについて概念や対処法についてまとめます。 私と同じように資格試験奮闘中の方やスロットリングの壁に悩んでいる方に刺さる内容になれば幸いです。 Lambda の同時実行とは? よく資格試験にも出題されるキーワードである「同時実行」とは、「同時に動いているLambdaの数」 のことを指しています。 Lambdaではリクエストごとにサービスの裏でコンテナをリクエスト毎に独立して起動することで同時に複数の処理を並列実行することができます。 デフォルトではアカウント単位で1000個のソ…
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