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サーバーワークス の技術ブログ
全5843件
2024/07/04
AWS Well-architected Frameworkから学ぶコスト最適化の進め方
こんにちは!エンタープライズクラウド部クラウドコンサルティング課の日高です。 もし私のことを少しでも知りたいと思っていただけるなら、私の後輩が書いてくれた以下のブログを覗いてみてください。 sabawaku.serverworks.co.jp 今回はAWS Well-architected Frameworkに記載している内容と、私が経験してきた内容をもとに「AWSのコスト最適化の進め方」についてブログを記載していこうと思います。 ※一部私なりの解釈が入る点にご留意ください。 ※また、具体的なコスト最適化手法については記載せず、より大きな視点(抽象的な内容)にフォーカスして記載していきます。 …
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2024/07/03
Rain で CloudFormation テンプレートをフォーマットしよう
こんにちは。アプリケーションサービス部の渡辺です。 コーダーのみなさま、コードのフォーマットって意識されてますか? もちろん意識されていますよね。 神は細部に宿ります。ファイル末尾の謎の連続改行や行末の空白は許容できないものです。 Rain を使うと CloudFormation テンプレートのフォーマットをすることができるのでやってみます。 github.com Rain をインストールする Rain でフォーマットする まとめ Rain をインストールする Getting started に沿って進めましょう。 homebrew かバイナリのダウンロードか go によるインストールが可能で…
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2024/07/03
Vercelの環境変数、ビルドコマンド、Production Branchの設定方法
こんにちは、アプリケーションサービス部ディベロップメントサービス1課の外崎です。 今回は、Vercelのビルドコマンド設定、環境変数の設定、ブランチのカスタマイズについて詳しく解説します。 入門編はこちらをご覧ください:Vercel入門 Vercelのビルドコマンド デフォルトのビルドコマンド カスタマイズ方法 環境変数の設定 設定方法 envファイルの利用 Production Branchの設定 設定方法 コードの修正とコミット デプロイの確認 Vercelのビルドコマンド Vercelは、フレームワークに基づいてBuild Commandを自動的に設定します。フレームワークによって、ビル…
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2024/07/03
Next.jsにて作成した画面をVercelにホスティングさせてみた
こんにちは、アプリケーションサービス部ディベロップメントサービス1課の外崎です。 今回は、Vercelの開発環境について紹介します。 Vercelとは? Vercelの特徴 他のホスティングサービスとの違い Vercelへの登録方法 ステップ1: Vercelの公式サイトにアクセス ステップ2: アカウント作成 ステップ3: プロジェクトのインポート 料金体系 Next.jsフロントエンドアプリケーションの準備 1. Next.jsプロジェクトの作成: 2. ページの修正: 3. ローカルサーバーの起動: デプロイ 1. プロジェクトの選択 2. プロジェクトの設定 3. デプロイ デプロイ後…
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2024/07/03
Amazon Aurora の設定でダウンタイムに関わるところをまとめてみた
Auroraを初期構築または設定変更する際に、ダウンタイムが発生するかどうか迷うことがあるかと思います。 安易に設定して予期せぬダウンタイムが発生したら...。目も当てられないですね。 タイトルの通り、Auroraのダウンタイムに影響する要因についてまとめてみました。 影響する要因まとめ エンジンバージョンアップグレード メンテナンス 設定変更 まとめ 影響する要因まとめ ・エンジンバージョンアップグレード ・メンテナンス ・設定変更 エンジンバージョンアップグレード メジャーバージョン及びマイナーバージョンをアップグレードするときは、ダウンタイムが発生します。 Auroraの設定で、「マイナ…
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2024/07/03
体験記 〜AWS Summit Japan 2024 Day1〜
おはよう、こんにちは、こんばんは、エデュケーショナルサービス課で研修中の今野です! 2024年6月20日に幕張メッセで開催された AWS Summit Japan 2024 Day1に参加してきました。 今回は生成AIがトピックの大部分を占めている印象でした。 その雰囲気や気になったセクションや展示について、遅ればせながら紹介したいと思います!!! 基調講演前にはDJライブが!!! 目次 目次 AWSで妄想してみた スマートフィットネス:IoTを活用した生成AIトレーナー AWS Outposts ラックの展示 サーバーレスプレッソ IPv6 on AWS ~Public IPv4 アドレス削…
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2024/07/02
【AWS SAM】API Gateway+SQS+Lambdaの構築および動作確認
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 参考 構成 作成するリソース ポイント 手順 1. リポジトリをクローン 2. リソースのデプロイ 3. 動作確認①(SQSのメッセージをLambdaが処理することを確認) 3.1 API GatewayのURLを取得 3.2 API GatewayにPOSTリクエストを送信 3.3 Lambdaのログを確認 4. 動作確認②(SQSでメッセージを受信できているのかを確認) 4.1 Lambdaのイベントソースマッピングの設定無効化 4.2 API GatewayにPOSTリクエストを送信 4.3 SQSでメッセージを受信しているか確認 …
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2024/07/02
【AWS Summit 2024レポート】会場で感じた雰囲気と思い出
こんにちは。DevOpsが好きなアプリケーションサービス部の兼安です。 本記事はAWS Summit Japan 2024のレポート記事です。 少し遅れてしまいましたがよろしくお願いします。 AWS Summit Japanとは 気になったセッションについて Amazon Neptune Analytics と生成 AI 活用 ご登壇 概要 Amazon Aurora の技術とイノベーションDeep dive ご登壇 概要 全体を通じで感じたこと 今回を機会に気になり始めたAmazon Q 2024 Japan AWS Top Engineers (Database) に選出していただきました…
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2024/07/01
Kong Gateway で AWS Lambda を呼び出してみる
こんにちは。アプリケーションサービス部の渡辺です。 最近 Kong が熱いですね!ということで Amazon API Gateway ではなく Kong Gateway を使って AWS Lambda による Web API を構築してみましょう! Kong Gateway をローカル端末でホストして、クラウドにデプロイした Lambda 関数を呼び出してみます。 はじめに Lambda 関数をつくる Kong をローカル端末でホストする Kong Gateway に Lambda 関数を登録 動作確認 まとめ はじめに Lambda 関数をつくる AWS Lambda - Plugin | …
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2024/07/01
【AWS Summit 2024】参加したセッションレポート
アプリケーションサービス部、濱岡です! AWS Summit2024で参加したセッションのレポートです! 私はデータ分析を中心に案件に関わっているのでそれに関係するものをみてみました! Dive deep on Amazon S3 概要 Amazon S3 は、業界トップクラスのスケーラビリティ、耐久性、セキュリティ、パフォーマンスを提供するクラウドオブジェクトストレージです。このセッションでは、Amazon S3 の基盤となるアーキテクチャを掘り下げ、どのようにしてスケーリングと伸縮自在性を実現しているのかを見ていきます。データ保護方法、データの耐久性に対する考え方や文化、そして新しい Am…
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2024/07/01
【AWS Client VPN】コスト削減!一定時間で強制切断させてみた
こんにちは、ディベロップメントサービス1課の山本です。 最近ハマっている飲み物はセブンイレブンさんから出てる『濃いライチサイダー』です。 ソルティライチに炭酸を付与したような飲み心地でとても美味しいです。 今回はAWS Client VPN のコスト削減方法についてご紹介します。 よく使われますが地味にコストのかかるサービスですので、料金を少しでも安くしたい方必見です。 この記事の対象者は? AWS Client VPN の料金 進め方 コンソールから強制切断してみた 対策 構成図 DynamoDB(ユーザー接続管理) AWS Lambda (接続時間の監視) AWS Lambda (クライア…
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2024/07/01
ガバメントクラウドAWSで多用されそうな Route 53 Resolver とADを利用し名前解決する方法
こんにちは、Enterprise Cloud部 ソリューションアーキテクト1課 宮形 です。先日 AWS Summit Japan 2024 へ参加するために幕張へ行ってきました。毎度ながら会場の熱量には圧倒されます。エンジニアとしてよい刺激を頂ける、毎年楽しみなイベントであります。 今回サミットでガバメントクラウド関係のセッションを聞いたり、参加者のSNS等でのレポートを拝見したりしました。目に留まったのが、AWS上のリソースに対してマイナンバー系ネットワークからDNSで名前解決する必要があることに皆様驚かれている点でした。AWS においては Route 53 Resolver インバウンド…
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2024/07/01
AWS Summit Japan 2024 Day1 セションレポート「安全とスピードを両立するために ~ DevSecOps とプラットフォームエンジニアリング~」
カスタマーサクセス部の井出です。 AWS Summit Japan 2024 にてセッション「安全とスピードを両立するために ~ DevSecOps とプラットフォームエンジニアリング~(AWS-09)」に参加したため、重要と思った箇所のまとめを記載します。 オンデマンド配信: https://japansummit.awslivestream.com/aws-09/live/japansummit.awslivestream.com ※こちらのリンクは2024年7月5日以降クローズされています。 資料: https://pages.awscloud.com/rs/112-TZM-766/im…
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2024/06/30
コミュニティマーケティングの祭典「CMC_Central 2024」に参加して色々と学んできた
CMC Central イベント参加レポート こんにちは。マーケティングエンジニアの加藤です。雨が続きますね。 6月29日に開催された「CMC Central」 cmc-central.com に参加してきました。このイベントは、コミュニティマーケティングに特化した内容で、企業やコミュニティマーケティング担当者が集まり、コミュニティとの関わり方を学ぶ場となっています。 本日はセッションの内容や学びを共有します。 オープニング イベントのオープニングでは、コミュニティを通じて顧客との関係性を良好にしていくことの重要性が強調されました。企業が顧客とのつながりを深めるためには、コミュニティの力を最大…
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2024/06/28
Grafana のパネルに CloudWatch Synthetics の情報を表示する
こんにちは😺 カスタマーサクセス部の山本です。 同じ部の末廣さんと一緒に検証を実施し、本ブログを執筆することにしました。 本記事の背景 前提 Query Transform data Visualizations Value mappings (追記) まとめ 本記事の背景 先日、Amazon CloudWatch Synthetics の Canary を使用しているお客様から、Amazon Managed Grafana でのパネル作成に関する相談を受けました。 Amazon Managed Service for Prometheus を使ってシステム監視をしている環境で、Amazon …
サーバーワークス
2024/06/28
EC2 (Windows) の UUID ってどんな時に変わるの?検証してみた
こんにちは。2024年6月 にサーバーワークスに JOIN しました塩野と申します。 そこそこ珍しい苗字ですが、なんとサーバーワークス (しかも同じ部) に塩野が 2名 在籍するという混迷極める状況になってしまいましたので、「テクサポの方の塩野」としてお見知りおきいただけますと幸いです。 本記事では「EC2 (Windows) の UUID ってどんな時に変わるの?」というテーマで検証してみましたので検証結果をまとめます。 UUIDとは 検証する背景 今回の検証構成 (EC2 インスタンス) 検証シナリオ シナリオ 0:まずは現在の UUID を確認する シナリオ 1:OS 再起動によって U…
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2024/06/28
Amazon GuardDutyで「重要度:高」以上をメール通知する方法(2024版)
垣見(かきみ)です。 タイトルの通り、Amazon GuardDutyで「重要度:高」のみメール通知する方法をお客様に聞かれて検証したので、ブログとしても書きました。 実は以前弊社社員が同様のブログを書いているのですが、4年前ということで最新版として改めてまとめました。 blog.serverworks.co.jp 基本的には大筋は以前のものと同じです。私は偉大な巨人の肩に乗っています。いつもありがとうございます。 概要 注意事項 手順 Amazon SNSの準備 トピックを作成する サブスクリプションを作成する Amazon EventBridgeルールの作成 Amazon GuardDut…
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2024/06/28
AWS アカウント間のホストゾーン移行とちょっとしたコツ
こんにちは、末廣です。 本ブログは Route53 のホストゾーンを別の AWS アカウントへ移行する手順を公式ドキュメントに沿って実際行ったものをまとめたものとなります。 基本的にはドキュメント通りに進めることで問題なく移行できたのですが、レコードファイルの編集時にちょっとしたコツをいれることでより簡単になったため、主にその部分に注目して参考いただければと思います。 docs.aws.amazon.com 前提条件と大まかな手順 詳細手順 1. アカウント B で新しくホストゾーンを作成 2. アカウント A から移行対象のレコードファイルを取得 3. 2 で作成したレコードファイルの編集 …
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2024/06/27
AWS Summit Japanのセッションで学んだ IPv6 導入のメリット
はじめに IPv6ネタが好きなので「IPv6 on AWS ~Public IPv4 アドレス削減に向けてできることできないこと~」のセッションに参加しました。特に、IPv6対応を進めていく動機となるコスト削減について学ぶ点がありましたのでご紹介いたします。全ての内容は以下のセッション動画をご覧ください。 japansummit.awslivestream.com 落書きコーナー セッションの概要 このセッションでは、以下の点を学べます。 何故IPv6対応が必要なのか AWSでのIPv6対応状況 コスト削減メリット IPv6対応をどこから始めていけば良いのか IPv6を導入することにより削減で…
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2024/06/27
AWS環境でのEC2ステータスチェック自動通知設定手順
Xin chào! クラウドコンサルティング課のアンです。 南国出身の私ですが実は日本の夏があんまり得意ではありません。 そのため、今の時期をどう乗り越えるか苦戦しています。 さて、EC2サーバの数が増えるにつれて、EC2のステータスチェックが失敗した時に気づかない経験がありませんか。 本ブログはそのような場合にAWS環境のみでステータスチェックの自動通知してくれる設定手順を紹介します。 構成図 設定手順 1. SNSトピックの作成 2. SNSサブスクリプションの設定 3.CloudWatchアラームの作成 4 .確認テスト 補足-ステータスチェックの種類について 1. StatusChec…
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