


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員50人 |
「ChatGPTは使っているけれど、仕事でどう活かせばよいか迷っている」
「WorkやCodexが気になるけれど、何から始めればよいかわからない」
そんな方に向けた、実務活用の入門セミナーです。
ChatGPTのデスクトップアプリを中心に、通常のChat・ChatGPT Work・Codexを、どんな仕事でどう使い分けるかを紹介します。
複数の資料から準備表を作る、条件変更を文書に反映する、小さな業務ツールを改善する。身近な事例と講師デモを通して、**「AIに任せる作業」と「自分で確認するポイント」**を学びます。
プログラミング経験は問いません。 Work・Codexを初めて使う方にも、具体例を交えて説明します。
相談や方針整理、文書・表の作成、既存ツールの改修など、目的に合った入口を考えます。資料の渡し方、作業場所、変更するファイルの確認も押さえます。
開催条件と変更連絡を照合し、Excelの準備表とWordの変更点メモを作成する例を紹介します。追加の変更を反映し、資料同士の整合性を確認するところまで見ていきます。
既存のチェック画面に「未完了だけ表示する」機能を追加する例を紹介します。変更内容の説明を受け取り、動作を確認する流れを学びます。
それぞれのおすすめの使い方と、利用前に確認する条件を紹介します。
自分の仕事を一つ選び、どの機能を使い、何を任せ、どの結果を確認するかを考えられるようになることを目指します。実務操作の手順や、4つの機能の使い分けをまとめた資料も用意しています。
講師のデモを中心に進めます。通常のChatGPTの基本操作や、依頼文の初歩的な書き方の説明は扱いません。
機能の利用可否や画面表示は、契約プラン・OS・アプリのバージョン・組織設定などによって異なります。資料や接続先へのアクセス権限、AIが作成・変更した内容の確認についても説明します。
日本生成AI推進協会 代表理事 村岡友樹



