設問文・選択肢の見せ方で回答データは変わるのか?~実験調査の公開と解説~ - TECH PLAY

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設問文・選択肢の見せ方で回答データは変わるのか?~実験調査の公開と解説~
2026/10/21(水)08:00 〜 23:00
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設問文・選択肢の見せ方で回答データは変わるのか?~実験調査の公開と解説~

オンライン

参加枠

定員500人
募集: 〜
一般参加枠【先着順】無料
定員500人

基本情報

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開催形式
オンライン

イベント内容

設問文・選択肢の見せ方で回答データは変わるのか?~実験調査の公開と解説~

・アンケートで提示するコンセプトを設問文の上に置くか下に置くか。
・選択肢の配置は左ポジティブか右ポジティブか?

これらの”設問文や選択肢の見せ方”について、実は回答データに差が生じること、皆様はご存知ですか?

マーケティングリサーチにおいて、回答データの微妙なコントラストを汲み取り、解析することは大変重要です。アスマークでは当仮説を基に、調査設計に関する実験調査を実施。この度検証レポートとしてまとめています。

今回のセミナーでは、実験調査のデータと共に、調査設計に役立つ構成のテクニックをお届け。長きに渡る実務経験を生かし、現在ではJMRAで委員も務めるアスマークのリサーチャー・里村が、実践にすぐ活かせる"設問構成の見せ方"についてお届けいたします。

プログラム

  1. 調査概要
  2. 本調査回答者属性
  3. トピックス
  4. 調査結果詳細

登壇者

里村 雅幸

株式会社アスマーク リサーチャー

弘前大学大学院人文社会科学研究科社会心理学専攻修士。 大手チェーンストアで売場を5年経験後、2011年中途入社。アンケート画面作成・データチェック・集計を担当後、現在は定量調査の企画・設計から分析・報告書作成までを主に担当。 生のデータを扱ってきた経験から、調査の品質に関心を持ち、自社の実験調査企画や、他社との共同調査に関わる。 また、JMRAにおける公的統計基盤整備委員会の委員も担い、社内外のデータ活用にも積極的に研究を進めている。

注意事項

  • 同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
  • 社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承ください。