


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料オンライン | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員100人 |
以前開催した、
「AI駆動開発 × アジャイル開発 〜生成AIでアジャイル開発はどう変わるのか?〜」
の イベント録画動画 をみなさんと一緒に見ながら、 内容を振り返る「同時視聴会」 を開催します。
そして動画を見終わったあとは、質問・相談タイムも実施。
など、動画を見て感じた疑問を その場で質問 していただけます。
前回参加できなかった方はもちろん、
前回参加したけれど、改めて内容を整理したい方・より具体的な質問をしたい方も大歓迎です。
前回は、AI駆動開発についての解説に加えて、AIを使ってその場で一つの機能をつくるリアルタイム開発デモを実施しました。
参加者のみなさんからは、こんな声をいただいています。
「ライブ感がすごかった! AI駆動開発がどういうものか、この1時間ですごくよくわかりました!!」
「AI駆動開発というものがピンとこなかったので、デモも含めて理解できて良かった。」
「リアルタイム開発デモもあって、とてもわかりやすかったと思います。」
「ウェビナー中に一つの機能が完成した様を見れたのは面白かったです。」
「非エンジニアにも分かるように噛み砕いてくださり、とてもわかりやすく、大変勉強になりました。」
「開発スピードが早くなることにより、プロダクトバックログが枯渇するというお話は気づきになりました。」
前回のテーマは、
「生成AIによって、アジャイル開発やソフトウェアづくりはどう変わるのか?」
でした。
ChatGPTやClaudeなどの生成AIによって、
という話を聞く機会は増えました。
一方で、
といった疑問もあります。
前回は、こうした疑問をアジャイル開発の考え方と組み合わせながら考えていきました。
内容は以下の通りです。
特に好評だったのが、AIを活用しながら、その場で実際に機能をつくっていくライブデモです。
今回の同時視聴会では、その様子も改めて一緒に見ていきます。
AI駆動開発に興味がある方
「最近よく聞くけれど、実際には何をしているの?」を知りたい方
経営層・事業責任者の方
AIによって開発組織やプロダクトづくりがどう変わるのか知りたい方
開発組織のマネージャーの方
AIによって実装速度が上がった先で、組織やマネジメントがどう変化するのか考えたい方
スクラムマスター・アジャイルコーチの方
AIがチームに入ることで、アジャイル開発やチームのあり方がどう変化するのか考えたい方
エンジニアの方
AIを使った実際の開発イメージを見てみたい方
非エンジニアだけどAI駆動開発に興味がある方
コードが読めなくても大丈夫です。前回も「非エンジニアにも分かりやすかった」と好評でした。
動画を見ながら気になったことがあれば、ぜひチャットに書き込んでください。
最後のQ&Aで取り上げながら、みなさんと一緒に考えていきます。
オンライン開催です。
視聴URLは、お申し込みいただいた方にconnpass上でご案内します。
特別な準備は必要ありません。
「前回気になっていたけど参加できなかった」という方も、「もう一度見ながら整理したい」という方も、お気軽にご参加ください。
SIerでDevOps周辺の導入・改善などの取り組みを経て、社内のアジャイル開発推進担当としてフロントエンド開発を中心に、XPの実践・アーキテクチャ考案・開発者教育に従事。
Red Journeyにジョイン後は、プロダクト開発を実践しながら、開発チームを体制面・技術面で支援する活動を行っている。
認定スクラムマスター Certified ScrumMaster (CSM) 保有。








