


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料チケット | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員10人 |
東京都あきる野市・日の出町・檜原村からなる秋川流域を舞台に、地域内外の多様な人々が出会い、学び、アイデアを実践につなげる共創の場です。
地域の魅力や課題を出発点に、新しい事業や活動、文化が生まれるきっかけをつくっています。
■参考:過去テーマ
第1回:AI、みんなどう使ってる?
第2回:地域の福祉とアートの可能性
生成AIの急速な進化によって、私たちの働き方や暮らし、そして「学び」のあり方が大きく変わろうとしています。
これまで時間をかけて身につけてきた知識やスキルを、AIが瞬時に補ってくれる時代。
そんな未来において、私たちは何を学び、どのような力を育んでいくべきなのでしょうか。
一方で、地域には、自然や文化、人との関わり、実際に手を動かして挑戦する機会など、デジタルだけでは得られない多様な学びがあります。
今回のAkigawa Labでは、AI時代に求められる学びのあり方について、秋川流域というローカルな視点から考えます。
AIによって変わること、変わらないこと。
そして、地域だからこそ育める力とは何か。
参加者それぞれの経験や考えを持ち寄りながら、これからの時代の「学び」について、一緒に考えてみませんか?
専門的な知識は必要ありません。教育に関わる方はもちろん、AIに興味がある方、地域での活動や人づくりに関心がある方など、どなたでもお気軽にご参加ください。

| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 9:30 | 受付開始 |
| 10:00 | 開会 |
| 10:05 | 参加者自己紹介 |
| 10:25 | ライトニングトーク「AIとは何か/AIで何が変わるか/AI時代に必要な思考様式」 →SATOVA代表 足立恭平 |
| 10:30 | AI時代の学びについて(ディスカッション) |
| 11:25 | クロージング |
| 11:30 | 閉会 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
■日時:2026年10月25日(日)10:00~11:30
■オンライン会場:申し込み後、オンライン会場URLからご参加ください。
■現地会場:株式会社SATOVA 事務所
東京都あきる野市留原791-3
JR武蔵五日市駅より徒歩7分(すぐ近くに秋川と田んぼがあります)
■参加費:無料
■駐車場について
当社事務所に3台まで駐車可能ですが、なるべく近隣の駐車場をお使いください。
会場近隣に複数個所ございます。
※本コミュニティは双方向型の参加です。オンライン参加の場合でも、カメラ・マイクオンでお願いします!

■秋川流域の方
・秋川流域にお住まいで、暮らしの中でお困りごとを抱えている方
・事業活動において課題を抱えている、企業、団体の方
・地域のために何か活動してみたい方
■都市部の方
・自分のスキルを地域の課題解決や活性化に生かしてみたい方
・自然や地域とのつながりの中で、新しいアイデアやプロジェクトを考えてみたい方
・AIやテクノロジーを活用して、地域で新しい挑戦を始めてみたい方
株式会社SATOVA(旧東京山側デジタル推進機構)
東京都あきる野市留原791-3
お問い合わせ先:info@satova.co.jp
秋川流域(東京都あきる野市等)を拠点に、テクノロジーを武器とした、地域事業開発カンパニーです。地域企業のDXと、都市企業との共創。この二つを軸に、この地から新しい事業と価値を紡ぎ出します。
■事業内容
①秋川流域のDX支援
Webサイト制作、業務効率化システムの開発、生成AIの活用支援まで。 既製サービスに合わせるのではなく、一社一社の現場に合わせてゼロから最適解を設計し、 スピーディに実装します。
②都市部との共創活動
都市部の企業・大学・人材と地域をつなぎ、フィールドワークや実証実験、新規事業開発を企画・運営。都市の言葉と地域の論理、双方を翻訳しながらプロジェクトを推進します。
③コミュニティ運営
「Akigawa Lab」を運営し、地域の内外からテクノロジーに関心を持つ人が集まり、 学び合い、試し合える場をつくります。
代表:足立恭平
同志社大学政策学部卒業後、大手およびベンチャーのコンサルティング会社にて新規事業開発プロジェクト、業務改革プロジェクトに従事。コロナ禍の2020年、港区から東京都あきる野市へ移住。2023年12月、地域へ貢献したいという想いから、株式会社SATOVAを創業。地域企業の新規事業・DX支援と、都心の企業・人材と地域を接続する事業を展開している。








