【オンライン・視聴無料】ロボット技術開発の現状の総括と今後の展望 ― 産業用ロボットからサービスロボットまで、自律化・協働へ広がる進化 - TECH PLAY

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【オンライン・視聴無料】ロボット技術開発の現状の総括と今後の展望 ― 産業用ロボットからサービスロボットまで、自律化・協働へ広がる進化
2026/11/10(火)10:00 〜 11:00
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【オンライン・視聴無料】ロボット技術開発の現状の総括と今後の展望 ― 産業用ロボットからサービスロボットまで、自律化・協働へ広がる進化

オンライン

参加枠

一般【先着順】無料

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

産業ロボットは次のステージへ!自律化・協働技術の現在地と未来

※本セミナーは、ご好評だったセミナーの再放送版となっております。

製造業の自動化・省人化から物流やサービス分野、さらには日常生活まで、
ロボットは社会のあらゆる現場に広がりつつあります。
工場やサービスの現場では人とロボットが協働し、自律移動ロボットが安全性と効率性を両立。
センサー技術、AI、モーションプランニングなど知能化制御の進化により、
「ロボットの自律化・協働」への進化が加速しています。

一方で、導入コストや信頼性、人との協調、安全設計など、技術・運用の両面で新たな課題も浮かび上がっています。
だからこそ今、これまでの進化を総括し、今後の潮流を的確に捉えることで、自社の研究開発や事業企画において、どの領域で自律化・協働技術を活かすかを見極めることが重要です。

本セミナーでは、ロボティクス研究・社会実装分野の第一人者である東京大学東京カレッジ 特任教授 淺間 一 氏をお招きし、自律化・協働・安全性・社会受容性など、ロボット開発の本質的テーマを総括します。
研究者・技術者・事業開発担当者にとって、次の一手を考えるための実践的な示唆を得られる機会です。ぜひご参加ください。

<<お申し込みはこちら>>
https://media.stockmark.co.jp/event/111026/
※弊社イベントページへ遷移します。

このような方におすすめ

  • 工場・物流の自動化や省人化、安全性向上に向けてロボット導入・改善を進めている方
  • 搬送・組立・検査などの工程で、人とロボットの協働や自律化の高度化を検討している方
  • 自律移動、センシング、制御、AIなど、ロボット知能化技術の研究・開発に携わる方
  • ロボット技術の社会実装や、新規事業・サービスロボット領域の可能性を探索している方

開催概要

日   時:2026年11月10日(火) 10:00-11:00
場   所:オンライン(eventhub)
参 加 費:無料
主   催:ストックマーク株式会社

登壇者

淺間一 氏

東京大学東京カレッジ 特任教授

1984 年東京大学大学院修士課程修了.1989年工学博士(東京大学).1986年より理化学研究所.2002 年東京大学人工物工学研究センター教授.2009 年同大学院工学系研究科教授.2024年同大学国際高等研究所東京カレッジ特任教授.サービスロボティクス,自律分散型ロボットシステム,移動知,身体性システム科学の研究およびロボット技術の社会実装等に従事.日本機械学会技術功績賞(2018)等受賞.IEEE RAS AdCom member (2007-2009),日本ロボット学会副会長(2011-2012).I日本学術会議会員(2017-2023).IFAC会長(2020-2023).日本機械学会副会長(2023).IEEEフェロー,日本機械学会フェロー.日本ロボット学会フェロー,計測自動制御学会フェロー

また、2020年4月から2022年3月まで東北大学大学院工学研究科附属マイクロ・ナノマシニング研究教育センター(MNC)センター長を務め、2022年6月には同研究科メタマテリアル研究革新拠点(Meta-RIC®)を設立し、拠点長を兼任。2023年4月より東北大学グリーン未来創造機構に、2025年1月より同大学半導体クリエイティビティハブにそれぞれ兼任。
これまでに第50回市村学術賞貢献賞、平成26年度コニカミノルタ画像科学奨励賞をはじめ、数多くの賞を受賞。
所属学会はIEEE、日本機械学会、応用物理学会、電気学会、精密工学会。
専門分野はメタマテリアル、ナノフォトニクス、微細加工。

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https://media.stockmark.co.jp/event/111026/
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