商社・卸の見積AI入門|届いた見積依頼を自社の品番と単価に【無料・実演つき】 - TECH PLAY

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商社・卸の見積AI入門|届いた見積依頼を自社の品番と単価に【無料・実演つき】
2026/11/03(火)17:00 〜 17:40
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商社・卸の見積AI入門|届いた見積依頼を自社の品番と単価に【無料・実演つき】

オンライン

参加枠

0人/定員30人
募集: 〜
参加チケット(無料)【先着順】無料
0人定員30人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

得意先から FAX・メール・電話で届く見積依頼を、品目表と単価表を引きながら1行ずつ打ち直している。品名の略し方や、いつもの単価の決め方は、担当者の頭の中にある。同じ品物でも、言い方は得意先ごとに違う。

卸の取引の約6割(約191兆円)は、今も電話・FAX・メール・対面で動いています(経済産業省、2024年)。電話やFAX、メールで届いた依頼は、だれかが自社の品番と単価に直してから、見積になります。

本ウェビナーでは届いた見積依頼を自社の品番と単価の下書きにする見積AIについて、任せること・任せないことと、選ぶときに確かめたい点を、実演を交えてご紹介します。

こんな方におすすめ

  • 卸・商社の営業部門で、見積の作成やとりまとめを担当している方
  • FAX・メールで届く見積依頼の打ち直しに、時間を取られている方
  • 品番の選び方や単価の決め方が、担当者によって違う職場の方
  • 値上げが続くなか、古い単価のまま見積を出さないかが気になる方
  • 見積AIを検討していて、何から確かめればよいかを知りたい方

本ウェビナーで学べること

  • 卸・商社の見積で、時間がかかる所と、間違いが起きやすい所
  • 見積AIに任せること・任せないこと(品番と値段は自社の表から出し、得意先に送るのは担当者)
  • AIがどこまで正しく読めるかの見方(初期設定のままの値と、調整した後の値を分けて聞く)
  • 実演:FAXで届いた見積依頼(見本)が、品番と単価の下書きになるまで
  • これまでの見積20件で、自社での効き目を確かめる手順

登壇者

古野 光太朗(株式会社TechWorker 代表取締役 CEO兼CTO)
Giveryで上場企業向けの生成AIコンサルティングに従事したのち、2023年12月にTechWorkerを創業。生成AIの導入・研修・開発を担い、卸・商社向けの見積AI「ソクミツAI」を開発しています。

開催概要

日時:2026年11月3日(火・祝)17:00〜17:40(質疑応答を含む)
会場:オンライン(Google Meet)
参加費:無料
定員:30名
参加方法:お申し込みいただいた方に、参加用のURLをお送りします。

参加特典

終了後のアンケートにお答えいただいた方に、「卸・商社のAI活用レポート 2026」(PDF・8ページ)と当日の資料をお送りします。ご希望の方には、御社の見積1〜3件で行う60分の実演(無料)もご案内します。

ご注意

  • 実演は、架空の卸の見本データで行います。会社名・品番・単価は架空です。
  • 同業の方のご参加は、お断りする場合があります。

主催

株式会社TechWorker(ソクミツAI:https://sokumitsu.techworker.co.jp/)