

商社・卸の見積AI入門|届いた見積依頼を自社の品番と単価に【無料・実演つき】
オンライン
参加枠
0人/定員30人
募集: 〜
参加チケット(無料)【先着順】無料
0人定員30人
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
参加チケット(無料) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- オンライン
イベント内容
得意先から FAX・メール・電話で届く見積依頼を、品目表と単価表を引きながら1行ずつ打ち直している。品名の略し方や、いつもの単価の決め方は、担当者の頭の中にある。同じ品物でも、言い方は得意先ごとに違う。
卸の取引の約6割(約191兆円)は、今も電話・FAX・メール・対面で動いています(経済産業省、2024年)。電話やFAX、メールで届いた依頼は、だれかが自社の品番と単価に直してから、見積になります。
本ウェビナーでは届いた見積依頼を自社の品番と単価の下書きにする見積AIについて、任せること・任せないことと、選ぶときに確かめたい点を、実演を交えてご紹介します。
こんな方におすすめ
- 卸・商社の営業部門で、見積の作成やとりまとめを担当している方
- FAX・メールで届く見積依頼の打ち直しに、時間を取られている方
- 品番の選び方や単価の決め方が、担当者によって違う職場の方
- 値上げが続くなか、古い単価のまま見積を出さないかが気になる方
- 見積AIを検討していて、何から確かめればよいかを知りたい方
本ウェビナーで学べること
- 卸・商社の見積で、時間がかかる所と、間違いが起きやすい所
- 見積AIに任せること・任せないこと(品番と値段は自社の表から出し、得意先に送るのは担当者)
- AIがどこまで正しく読めるかの見方(初期設定のままの値と、調整した後の値を分けて聞く)
- 実演:FAXで届いた見積依頼(見本)が、品番と単価の下書きになるまで
- これまでの見積20件で、自社での効き目を確かめる手順
登壇者
古野 光太朗(株式会社TechWorker 代表取締役 CEO兼CTO)
Giveryで上場企業向けの生成AIコンサルティングに従事したのち、2023年12月にTechWorkerを創業。生成AIの導入・研修・開発を担い、卸・商社向けの見積AI「ソクミツAI」を開発しています。
開催概要
日時:2026年11月3日(火・祝)17:00〜17:40(質疑応答を含む)
会場:オンライン(Google Meet)
参加費:無料
定員:30名
参加方法:お申し込みいただいた方に、参加用のURLをお送りします。
参加特典
終了後のアンケートにお答えいただいた方に、「卸・商社のAI活用レポート 2026」(PDF・8ページ)と当日の資料をお送りします。ご希望の方には、御社の見積1〜3件で行う60分の実演(無料)もご案内します。
ご注意
- 実演は、架空の卸の見本データで行います。会社名・品番・単価は架空です。
- 同業の方のご参加は、お断りする場合があります。
主催
株式会社TechWorker(ソクミツAI:https://sokumitsu.techworker.co.jp/)
お問い合わせ
開催グループ
主催





