

Pendo_jp
開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
ウェビナー視聴 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員1000人 |
AIで開発は速くなった。でも、「次に何を直すか」は、どう決めていますか?
リリースした機能の利用状況を調べ、ユーザーが離脱する原因を探り、コードと照らし合わせて改善を考える。開発した後にも、エンジニアが向き合う仕事は数多くあります。
PendoのAIプロダクトエージェント「Novus」は、コードベースとユーザー行動を理解し、課題の発見から改善案の提示までを支援します。
本ウェビナーでは、Novusの製品デモを交えながら、コードの理解、利用状況の分析、改善提案がどのようにつながるのかを解説。「AIにどこまで任せられるのか」「エンジニアはどこで判断するのか」という視点から、プロダクト開発・改善におけるAIの使い方を紹介します。
あわせて、Novusを使って課題発見・改善・検証に挑む「Pendo Novus Product Challenge 2026」もご案内します。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 17:00〜 | 受付開始 |
| 17:00〜17:45 | Novus説明&デモ |
| 17:45〜18:00 | QA |
無料