

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
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無料 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
近年、政府の後押しにより働き方改革に取り組む企業が増加しております。そうした中、企業が働き方改革を成功させるために重要なことは、「生産性の向上」です。
そこで今回は、企業が働き方改革を実現する上で、今後どのような取り組みをすべきかについて、営業及び人事・労務の観点から具体的に説明させていただきます。
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https://product-senses.mazrica.com/seminar/171206.html
働き方改革として政府が導入を目指す「残業時間の罰則付き上限規制」の法制化が見込まれ、多くの企業は対応が求められます。しかし、単に労働時間短縮だけが目的化しては、業績の向上や組織力の向上が見込めません。今回は、総労働時間を抑制するための取組事例のほか、コンプライアンスだけでなく、AIを活用した退職リスク測定や組織のエンゲージメントの定点測定など、最新のシステム活用に着目しながら、これからの人事労務管理の方向性についてお話しします。
昨今、企業を取り巻く環境が加速度的に変化していることに加え、働き方改革により営業活動も見直されつつあります。そのような中で営業組織が生み出す成果は二極化しています。今回は「営業活動における生産性」を紐解きながら、その要因をSFAの観点から明らかにしていきます。また後半は生産性向上を後押しするSFAのポイントを具体例を交えてご紹介いたします。
セミナー終了後、登壇者は会場に残りますので、気になる点などございましたら ぜひお気軽にご質問いただければと思います。
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
野崎 友邦様
株式会社ミナジン取締役
大学卒業後、株式会社京都銀行に入行し、約10年間、法人融資営業、新規顧客開拓を中心にを行う。その後、株式会社ミナジン入社。人材サービス営業部マネージャー、営業部部長、管理部部長などを歴任した後、取締役就任。現在は経営戦略部長を兼任し、HRクラウドシステム部門、顧問サービス部門の事業部統括を行い、システムと人事のプロとを組み合わせたサービスの構築、事業提携などを推進している。
佐藤 利博
株式会社マツリカ取締役
大学卒業後、近畿日本ツーリスト株式会社にてMICE事業を専門とし、旅行・イベントの企画/運営を行う(総合旅行業務取扱管理者)。2008年に株式会社リンクアンドモチベーションに転職後、組織人事領域のマネジャー職を歴任。リーディングカンパニーの人材育成(マネジメント強化/次世代リーダー育成/若手早期戦力化等)や組織変革(理念・戦略浸透/女性活躍推進/営業力強化等)に従事した後、2015年に株式会社マツリカ( mazrica inc.)を共同設立。
名刺2枚
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