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みんなのPython勉強会#32

イベント内容

概要

「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。

イベント要領

日時: 2018月2月7日(水)
   受付:18:30〜19:00
   勉強会:19:00〜21:00
   懇親会:21:00〜22:00

会費:
 ・一般 1,000円(懇親会費込み)
 ・学生 無料(先着20名)※受付時に学生証を提示してください
 ※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択しないでください。

持ち物:
 ・名刺(受付の際に1枚、ご提供ください)
 ・受付票(本サイト右側の「受付票を見る」から印刷してください)

対象者:
 ・Pythonに関心のある方
 ・プログラミングに関心のある方

会場:
  株式会社クリーク・アンド・リバー社 2F レインボーホール
  〒100-8111 東京都千代田区麹町2丁目10−9 C&Rグループビル
  http://bit.ly/1F3nJ32 

協賛: リーディング・エッジ社


勉強会プログラム

「Kubernetesのエコシステムとその影響」
鈴木いっぺい (クリエーションライン(株))

クラウド、マイクロサービス、コンテナ、DevOps、等の登場でIT業界は大きな変化の時代を迎えてます。数少ない大手ITベンダがコントロールしてた時代から、大量のオープンソース系のベンダーがひしめく世界への変遷です。この混沌とした業界で、大きな求心力として登場したのがDockerとKubernetesです。特にK8Sはクラウドネーティブな新OSとしての期待が強く、今後の動向に大きな関心が寄せられています。最近の動向とベンダーの動きをご紹介します。
(本セッションはLAからのリモート講演となります)

「Road to kaggle master」
岩森 俊哉(日本アイ・ビー・エム)

機械学習ブームの中、世界中の分析者達がモデルの精度を競い合うkaggle。
そんなkaggleに私が出会い、機械学習を学び始めたkaggle入門期、業務で機械学習を駆使するようになったkaggle中級期、そして世界トップクラスのkaggle masterを目指す上級期についてお話しします。

「いまNetwork embeddingが熱い!」
辻 真吾(@tsjshg)

2000年代はじめにブームとなった複雑ネットワーク科学は、インターネットから生命科学の分野まで、幅広く利用される方法論になりました。この分野で最近、Network embeddingという新たな方法が提案され、その可能性が注目を集めています。今回は、Network embeddingの基本的な部分から、実社会にどう応用されていくかについて、分かり易くお話しする予定です。


懇親会(ビアバッシュ)

会場にてビアバッシュ。
LT(ライトニングトーク)のネタがある方はぜひどうぞ。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。
2018/02/07(水)
19:00〜21:00
参加者
110人 / 定員150人
会場
クリーク・アンド・リバー社
〒100-8111 東京都千代田区麹町2丁目10−9 C&Rグループビル