アウトプットを習慣化しようとしている人たちの話

OSS

イベント内容

アウトプットを習慣化するためのコツとは?

転職したり、何か新しいことで声をかけてもらえる際に、自分自身を知ってもらうことが大事になります。
自分自身を知ってもらう手段の1つに”アウトプット”があります。

ソースコードをGitHubにPushする、ブログを書く、ポッドキャストで話す、イベントで登壇するなどアウトプットの種類は多岐にわたります。
しかし、これを継続して行い、習慣化できている人はそこまで多くないのではないでしょうか?

今回のDevLOVE関西では「アウトプットを習慣化するには?」というテーマで取り組んでいる人のうまくやれていること、つまずいていることを聞いてみようと思いました。

※画像:unsplash-logoAaron Burden

こんな方はぜひお越しください

1:どういうアウトプットをしていったらいいか悩んでいる方
2:アウトプットがなかなか習慣化できない方

少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください!

コンテンツ(予定)

1:セッション(各30分ずつ程度の予定)
1−1:OSS開発を細長く続けてきたコツ(仮)
<話し手>中山 洋一 (@yoichi22)

株式会社MonotaRO

学生時代にOSS開発の世界と出会い、職業プログラマになってからも、色々なOSSをつまみ食い
しつつそれを糧として生きてきました。
最近はOSS Gateという取り組みを通して、OSS開発に参加する人を増やす活動をしています。

<概要>
OSSへのフィードバックというアウトプットを細く細ーく長く続けられているのは何故なのかを
考えてみます。その根底にコツのようなものがもしあるならばそれを紹介できればと思います。

1−2:コミュニティイベントの学習価値
<話し手>後藤 知宏

株式会社chatbox

大阪本町で、技術顧問やWeb制作など、技術を現場に伝えるオシゴトをしています。
関西フロントエンドUGや関西PHPユーザグループなどWeb制作関連のイベント中毒者

<概要>
勉強会というと、インプットの場というふうに捉えられがちですが、
実は重要なアウトプットの場であったりもします。
登壇以外にも、重要なアウトプットとしての価値がある、
「勉強会への参加」について考えるきっかけを提供できれば、と思います。

2:ダイアログ
数人のグループで、話し手が語ったキーワードなどをインプットに話し合います。

今回のテーマの対象領域

自分戦略

受付開始

19時からです。

スタッフ

中村 洋@yohhatu

ハッシュタグ

DevKan



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