


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般参加(女性専用) | 抽選制 | 1,000円(現金払い) | 満席 / 定員35人 |
一般参加(性別不問) | 抽選制 | 1,000円(現金払い) | 満席 / 定員30人 |
託児室利用(性別不問) | 抽選制 | 1,000円(現金払い) | 満席 / 定員5人 |
録画協力(性別不問) | 先着順 | 無料 | 満席 / 定員2人 |
関係者専用(登壇者) | 先着順 | 無料 | 満席 / 定員4人 |
関係者専用(スポンサー) | 先着順 | 無料 | 満席 / 定員9人 |
関係者専用(スタッフ) | 先着順 | 無料 | 満席 / 定員7人 |
※ 抽選結果は、2019/02/16 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。
女性も参加しやすい(でも女性限定ではない)Ruby勉強会です。
登壇者は全員、現役の女性エンジニアです。
また、参加枠として「女性専用枠」を設けることにより、参加者が男性だけに偏らないように配慮しています。
女性限定イベントではないので、男性エンジニアも参加可能です。
「純粋にRubyが好きで、もっとプログラミングを勉強したい!」という方であれば、どなたでも参加していただけます。
臨時託児室も用意していますので、子育て中のパパ・ママエンジニアも気軽にご参加ください♪
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:30〜 | 受付開始 |
| 13:00〜13:20 | オープニング |
| 13:20〜13:50 |
去年の4月に初めてプログラミングを体験した私がエンジニアになってよかったと思うこと かなきゃん(@_kanacan_)
女性ならではの将来像も交えて、22歳の私が「なぜ」「どうやって」「なんのために」「どうなりたくて」 エンジニアになったのかをトーク予定です。
|
| 13:50〜14:20 |
システム障害との向き合い方
しなもん(@sinamon129) これまで大小様々なシステム障害に遭遇してきましたが、障害対応から学ぶことは沢山あります。 いろんな習熟度のフェーズで障害発生を学びに変えるための行動事例や、webアプリケーション開発において障害対応を減らすためにできることなどをお話しできればと思います。 |
| 14:20〜14:30 | 休憩 |
| 14:30〜15:00 |
スポンサーLT
スポンサー企業・個人のみなさん 託児室設置にご協力いただいたスポンサー企業・個人のみなさんによるLT(ライトニングトーク)タイムです。
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| 15:00〜15:30 |
Rubyでプログラミングの楽しさを知ろう!
よう(@youchan)
私の一番好きな言語はRubyです。何故でしょう?Rubyの一番の特徴はプログラミングの「楽しさ」です。私がRubyを好きな理由も「楽しさ」です。そしてもう一つの理由はコミュニティです。本トークでは私の思うRubyの素晴しさを伝えられたらと思います。
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| 15:30〜16:00 |
チームの変化は私の変化!チームとともに成長する! かとりえ(@katorie)
株式会社ユビレジでは主に3つのプロダクトを、すべて自社メンバーによるチームで開発・運用しています。2015年入社の私の視点から、ここ3年ほどのチームの変遷(とこれから)についてお話したいと思います。途中産休・育休を取得して復職し、現在も子育てしながら仕事を続けているので、その辺りのお話もしたいと思います。
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| 16:00〜16:10 | アンケート記入 / 懇親会準備 |
| 16:10〜16:50 | 懇親会(ケータリング付き) 軽食を楽しみながら、たくさんのRubyistと仲良くなりましょう! |
| 17:00 | 完全撤収 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
※ 飲食のみを目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。
※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承ください。
※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
1,000円(懇親会のケータリング代になります)
今回のイベントでは臨時託児室を用意します。 概要は以下のとおりです。
⬇️⬇️ さらに詳しい情報は下記ページに記載しています。利用希望者は申込み前に必ずご確認ください ⬇️⬇️
託児室について (TokyoGirls.rb Meetup vol.1)
録画協力枠とは、当日の講演の様子を録画して動画ファイルを共有してもらえる方が申込み可能な参加枠です。
運営チームだけでは動画の撮影を行う余裕がないため、どなたかお手伝いいただけると助かります。
概要は以下のとおりです。
詳しくは下記ページをご参照ください。
録画協力枠について (TokyoGirls.rb Meetup vol.1)
TokyoGirls.rbではアンチハラスメントポリシーを定めています。イベントに参加するみなさんは以下のリンク先に書かれたポリシーを遵守するように心がけてください。
開発の現場や勉強会には男性と女性がバランス良くいてほしいと考えているためです。
女性限定にしてしまうと、それはそれで多様性がなくなってしまいます。
女性エンジニアと男性エンジニアの相互理解のためにも、男性の参加は必要だと考えています。
はい、全然問題ありません。いわゆる「駆け出しエンジニア」さんも男女を問わず大歓迎です!
いいえ、参加者の年齢はまったく問いません。年齢にかかわらず、どなたでも歓迎します!
("Girls"は語感の良さから付けただけで、参加者の年齢を制限する意図はありません)
女性の方は原則として女性専用枠に申し込んでください。
ただし、女性専用枠が満席になった場合は性別不問枠に申し込んでもらっても構いません。
託児室の提供はイベントの趣旨に賛同してくださった、以下のスポンサー企業・個人のご協力により実現しました。
スタッフ一同、心より感謝申し上げます。





本イベントに関する質問やお問い合わせ事項があれば、以下のメンバーまでご連絡ください。
#tokyogirlsrb



