


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 | 2人 / 定員30人 |
世界中で注目度が高まっているAI、そのコア技術となるディープラーニング、それらのデータ収集に必要なIoTエッジ機器。我々が直面する様々な問題を、AIやIoTを使って解決しようとする動きが活発になっています。
たとえば製造工程やモノづくりの分野で、人手不足、現場技術の伝承、不良率の改善、突発故障によるダウンタイム発生などの問題に対する解決策や、工場全体をプロセス管理し更なる効率化を進めたりする機器が世の中に現れはじめています。
AIやIoTエッジ機器を開発したいがどんな技術やデバイスがあるのか?
本セミナーでは、製造業界が現在抱える課題を俯瞰するとともに、AI x IoT変革を迫られる現場における失敗しないための勘所を含めた現実解をご紹介いたします。
また、マクニカはお客様へのデバイス提案とサポートを通じた経験から、そのようなお客様に対して設計にお役立て頂ける、様々なAIやIoT機器の最新トレンドをはじめ、実際の機器設計の開発事例、TI社の最新技術やデバイス動向をご紹介致します。
インダストリアル向けAI × IoTのTIソリューションが、機器開発をさらに加速させ、付加価値を高めるお手伝いをいたします。
※半導体メーカー、ならびにその販社の方の受講はお断り申し上げます。
| 所要時間 | プログラム |
|---|---|
| 13:00~13:05 | ご挨拶 |
| 13:05~13:55 | 製造業におけるAI活用最前線 |
| 13:55~14:15 | エッジ機器へのAI組込み事例 |
| 14:15~14:35 | 検討や開発のスタートダッシュをお手伝いするソリューション |
| 14:35~14:50 | 休憩 |
| 14:50~15:05 | 今注目されている測距技術とは? |
| 15:05~15:20 | 産業機器への応用が期待されている「ミリ波」技術を解説 |
| 15:20~15:35 | RS485はもう古い!IO-Linkのデバイスはどう作る? |
| 15:35~16:05 | 本日のデモ紹介 |
| 16:05~16:30 | 質疑応答 & デモ鑑賞 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
お名刺1枚
筆記具
※ お名刺は受付時にお渡し下さい。
無料
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