【BIT VALLEY 2019 ワークショップ】「デザインスプリント」最新手法。すべての人を巻き込む。良いものを素早く作るために。 #bitvalley2019

参加枠申込形式参加費 参加者
一般参加枠
抽選制 無料 定員45人

イベント内容

「デザインスプリント」最新手法。

すべての人を巻き込む。良いものを素早く作るために。

ワークショップ概要

「デザインスプリント」はグーグルがスタートアップを支援するために作った組織GVから広まった手法です。 素早く短期間で、現状把握、課題抽出、アイデア発案、試作、検証を行う最新の手法です。 この手法には「デザイン」と名前がついていますが、デザイナーだけのものではありません。 

すべての職種の現場で役立つデザインスプリントの手順と、実際のノウハウや事例をお伝えします。

ワークショップ参加資格

本ワークショップへの参加資格として、BIT VALLEY 2019のチケット購入が必須となります。

チケット申し込みページはこちら

・ワークショップへの応募を行なった後でも、BIT VALLEY 2019のチケット購入は可能です。
・BIT VALLEY 2019のチケット購入期限は【2019年9月12日木曜日 00時00分まで】【先着順】となっております。

当日のワークショップ受付について

・8/COURT ワークショップ受付にて、BIT VALLEY カンファレンスパスとワークショップ当選メールにございます受付番号を確認させていただきます。
・受付にて、BIT VALLEY カンファレンスパスとワークショップ当選メールのご提示をお願いします。

ワークショップタイムスケジュール

時間 内容

時間未定

受付

15:00〜

ワークショップ開始(デザインスプリント概要説明、事例紹介)

15:30〜

課題抽出の作業

16:00〜

解決策のアイデア検討、施策

16:30〜

アイデアの検証。手順のまとめとコツの紹介。

〜17:00

ワークショップ終了


開催場所

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F 01/COURT

講師

安藤 幸央
株式会社エクサ
UXリサーチャー・デザインスプリントマスター
 
北海道生まれ。株式会社エクサ所属。米国グーグル公認デザインスプリントマスター。シーグラフ東京代表。 三次元コンピュータグラフィックス、ユーザエクスペリエンスデザインが専門。 Webから始まり情報家電、スマートフォンアプリ、VRシステム、巨大立体視ドームシアター、 デジタルサイネージ、メディアアートまで、多岐にわたった仕事を手がける。 「デザインスプリント ―プロダクトを成功に導く短期集中実践ガイド」監訳、 「今日からはじめる情報設計 -センスメイキングするための7ステップ」翻訳、 「SF映画で学ぶインタフェースデザイン アイデアと想像力を鍛え上げるための141のレッスン」翻訳、 「Generative Design ―Processingで切り拓く、デザインの新たな地平」翻訳、 「Processing:ビジュアルデザイナーとアーティストのためのプログラミング入門」翻訳ほか多数

持ち物

文房具等は主催者側で用意しますので、特に必要なものはございません。

当日キャンセルについて

・受付にてキャンセルのご対応をお願い致します。
・ご来場が困難な際はページ内の「イベントに関するお問い合わせ」からご連絡ください。
・10分以上の遅刻の場合はキャンセルと判断させて頂きます。

その他イベントに関するお問い合わせはこちら

BIT VALLEY 2019とは

BIT VALLEY 2019 実行委員会が主催する
IT業界の「モノづくり」に関わる全ての人へ向けた
カンファレンスイベントです。
 
 
 
 

 
モノづくりは、新たな領域へ

テクノロジーとクリエイティビティが交差する世界

 

人の心を動かし、世界中が驚くような素晴らしいサービスやプロダクトを世に送り出すためには、
テクノロジーとクリエイティビティはもちろん、ビジネスやマネジメントなど、
多角的な要素の融合が不可欠になりました。
そして、モノづくりはあらゆる産業でITとの交差が進み、新たな領域に突入しています。
「BIT VALLEY 2019」は、技術だけでは成しえない、人の感性に訴え、共感を呼ぶサービスを創造するために必要な、
気づきを得られるカンファレンスイベントです。

本イベントは終了しました

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