【BIT VALLEY 2019 ワークショップ】Watson IoT Platformを使ってデバイスとクラウドを簡単連携 #bitvalley2019

参加枠申込形式参加費 参加者
一般参加枠
抽選制 無料 定員30人

イベント内容

Watson IoT Platformを使って
デバイスとクラウドを簡単連携

ワークショップ概要

ものづくりにおいて、今ではクラウドは欠かせないインフラの一つになりつつあります。その中でも、IoT系のプロダクトで、なるべくシンプルなデータのクラウド連携とその可視化というのは一つの課題でもあります。Watson IoT Platformを使えば簡単にエッジデバイスとクラウドを連携することが可能です。本ワークショップで実際にその便利さを体験してみましょう!

ワークショップ参加資格

本ワークショップへの参加資格として、BIT VALLEY 2019のチケット購入が必須となります。

チケット申し込みページはこちら

・ワークショップへの応募を行なった後でも、BIT VALLEY 2019のチケット購入は可能です。
・BIT VALLEY 2019のチケット購入期限は【2019年9月12日木曜日 00時00分まで】【先着順】となっております。

当日のワークショップ受付について

受付時間・方法の詳細は、後日ご連絡いたします。

ワークショップタイムスケジュール

時間

内容

15:15〜15:30

受付 ※受付終了後の入場はできかねますのでご注意ください。

15:30〜

ワークショップ開始

〜17:20

ワークショップ終了


開催場所

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ21F DeNAセミナールーム

講師

萩野 たいじ
IBM Senior Developer Advocate
元美容師にて元ミュージシャン。IT業界へ転向後、ソフトウェアハウスや外資系パッケージベンダーを経て有限会社アキュレートシステムを起業。その後商社系SIerにてR&DやBiz Devに従事し、テクニカルエバンジェリストへ。現在はIBMのGlobalチームへ所属しDeveloper Advocateとして開発者マーケティングを推進している。

持ち物

・ラップトップPC

事前にこちらからIBM Cloudの無料アカウントを作成ください(クレジットカード不要)
https://ibm.biz/BdzMye

当日キャンセルについて

・受付にてキャンセルのご対応をお願い致します。
・ご来場が困難な際はページ内の「イベントに関するお問い合わせ」からご連絡ください。
・10分以上の遅刻の場合はキャンセルと判断させて頂きます。

その他イベントに関するお問い合わせはこちら

BIT VALLEY 2019とは

BIT VALLEY 2019 実行委員会が主催する
IT業界の「モノづくり」に関わる全ての人へ向けた
カンファレンスイベントです。
 
 
 
 

 
モノづくりは、新たな領域へ

テクノロジーとクリエイティビティが交差する世界

 

人の心を動かし、世界中が驚くような素晴らしいサービスやプロダクトを世に送り出すためには、
テクノロジーとクリエイティビティはもちろん、ビジネスやマネジメントなど、
多角的な要素の融合が不可欠になりました。
そして、モノづくりはあらゆる産業でITとの交差が進み、新たな領域に突入しています。
「BIT VALLEY 2019」は、技術だけでは成しえない、人の感性に訴え、共感を呼ぶサービスを創造するために必要な、
気づきを得られるカンファレンスイベントです。

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