【初開催!】Startup Weekend Tokyo Hachioji

イベント内容

 
【Startup Weekend Tokyo Hachioji 概要】

日程: 2019/9/27(金) 18:00 - 9/29(日) 20:00
場所: 東京工科大学 八王子キャンパス 研究棟A (JR八王子駅/八王子みなみ野駅からスクールバス※)
内容: 集まった参加者がチームを組んで、54時間で事業を立ち上げる起業体験イベントです。
参加対象者: 新たに事業を生み出してみたいと考える、すべての人です!! 年齢、性別、国籍、職業問いません。
 ※ スクールバス または 八王子みなみ野駅から徒歩約15分

 
〜未来の価値を作り出す 54時間!〜

ついにあのイベントが八王子にやって来た! Startup Weekend Tokyo Hachioji 開催決定!

八王子は東京で唯一の中核市に指定されているように、多摩地域の行政と商業の中心地であり、東京都心のベッドタウンでもあります。実はそれだけでなく、市内には大学・短期大学・高専が23校あり、多くの留学生を含んだ、約11万人の学生が学ぶ全国有数の大学都市でもあるのです。
そんな八王子だからこそできるスタートアップがあるはず。新たなアイデアを実現するスタートアップを多く生み出し、社会に貢献したい。そんな思いを持ったメンバーが「Startup Weekend Tokyo Hachioji」を企画いたしました。

ぜひ私たちと一緒に、新しいビジネスを創り出してみませんか!?

 

【こんな方におすすめ!】

*起業に興味を持っている、学生やビジネスパーソンの方
*既になんらかの分野で起業されており、さらに新しい事業を始めることに興味ある方
*プログラミングやデザインで自分の力を試したい方
*八王子にスタートアップのムーブを作りたい方

など様々な関心やバックグラウンドをお持ちの方のご参加をお待ちしております。
Startup Weekendは、多様な方が集まり、化学反応を起こる場であること、そこに大きな価値を持っています。
 

【Startup Weekendとは】

Startup Weekend(以下、SW)とは、2007年に米国で始まった、起業体験コミュニティの名称であり、イベントの名称でもあります。
世界150カ国以上で開催され、のべ36万人が体験しています。日本国内では2009年から、30都市以上でこれまでに200回以上が開催され、のべ5,000人超が参加しています。

週末だけで、参加者はアイデアを形にするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは初日、金曜の夜に、数十名の参加者が1人60秒ずつ、アイデアを発表する「60秒ピッチ」から始まります。参加者の相互投票によって選ばれたいくつかのアイデアが残り、3人以上でチームを組み上げ、最終日、日曜の16時半までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。
参加者はハッカー、ハスラー、デザイナーといういずれかの役割を選び、チームを組みます。ハッカーは機能・プロダクトの開発、ハスラーは顧客開発と検証、デザイナーは学びに基づく改善を主に担当します。

SWはアイデアソン、ハッカソン、ビジネスプランコンテストではありません。
顧客の課題を発見する。プロダクトを組み上げ、仮説の適切さ、課題解決ができているかの検証を繰り返す。これを54時間という限られた時間の中でどれだけ達成できるかということへのチャレンジになります。
チームでの起業に必要なことすべてが凝縮されたプログラムであり、またSWとはチャレンジを続ける人々のためのコミュニティの名称でもあります。オーガナイザーと呼ばれる、必ず1回以上の参加者経験を持つ運営メンバーの手でイベントは作り上げられ、ファシリテーターと呼ばれる資格を有したメンバーがブランドの価値を守るというかたちでコミュニティが成り立っています。

Startup Weekendについては以下の記事をご覧ください。どんな時間を過ごすか、ハッカソンとの違いは何か、も含めて説明があります。
起業体験イベント「Startup Weekend」ってなんだ?(前)
起業体験イベント「Startup Weekend」ってなんだ?(後)

 

【イベントの概要】

1日目(金曜日18:00~21:00)
まず最初は交流会から始まります。
ビジネスアイデアがある方は1分間のアイデアピッチ(カジュアルなアイディアの提案)をしていただきます。
アイデアに制約はありませんが、八王子・多摩地区が盛り上がるようなアイデアを特に歓迎します。
アイデアピッチは希望者のみですので、ピッチをしないことを選択するのも自由です。
ピッチ後、投票を行い、選抜後のアイデアでチームを編成し、初日は終了です。

2日目(土曜日9:00~21:00)
朝からチームでアイデアを形にしていきます。
2日目にはコーチ(メンター)を招き、各チームに対するメンタリングを実施します。

3日目(日曜日9:00~20:00)
最終日。プレゼンに向けて最終仕上げをしていきます。
最終日の夕方には審査員を招きます。16時半から各チームは順番に、5分間のファイナル・プレゼンを行い、審査員との5分間の質疑応答を実施します。審査員の合議にて、優勝チームを決定・発表します。審査基準は、「顧客検証」「課題解決の実践とデザイン」「ビジネスモデル」の3点となっています。

大切なのは、この3日間のイベントが終わった時、その時が始まりだということです。
是非、それを体感しにお越し下さい!
忘れられない3日間となるでしょう。しかし、どんな3日間にするかはあなた次第。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております!!
 
※2日目、3日目の夕方はスクールバスの運行がありません。
 八王子みなみ野駅から徒歩 15分ぐらいです。
 

【主催】

特定非営利活動法人Startup Weekend 
  

【ご協賛・ご協力】

◆ご協賛

株式会社 ISAO
isao_logo.png

https://www.isao.co.jp/
 
※決まり次第追記していきます。
 

◆会場運営ご協賛

東京工科大学 スタートアップ支援プロジェクト
 


《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社

Yayoi-kk

 

【スケジュール詳細】

9月27日 (金) 9月28日(土) 9月29日 (日)
06:00pm 開場及び交流会 09:00am 2日目開始 09:00am 3日目開始
07:00pm ファシリテーター挨拶 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食
07:30pm 1分ピッチ 12:00pm 昼食 03:00pm プレゼン前のテックチェック
08:00pm 話し合いと投票 02:00pm コーチング開始 04:30pm 発表&審査
08:30pm チーム作り 04:00pm コーチング終了 06:30pm 審査発表
09:00pm 1日目終了&帰宅 06:30pm 夕食 07:00pm パーティー
09:00pm 2日目終了&帰宅 08:00pm 3日目終了&帰宅!

※初日に遅れる場合は20:00頃までに到着できると良いですが、2日目からの参加でもOKです。
※時間帯によってはスクールバスの本数が極端に少ない場合があります。
※2日目、3日目の帰りはスクールバスの運行がありません。
※最終日チケットの方は日曜の16:00めどに会場にお越しください。

 

コーチ・審査員ご紹介

【コーチ】:

富田 陽介
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株式会社ビルディット 代表、株式会社ウーシア取締役CTO
通信事業者SE、ソフトウェア開発会社でのエンジニア、事業会社のCTOを経て、2016年に東京都八王子市で株式会社ビルディットを設立。
開発プロセスの改善や、スタートアップ企業での技術者育成、企業研修フォローアップサービスの開発等に従事。
 
柴山 嶺
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株式会社GameWith VP of Engineering
学生時代にウェブサービスを開発し起業。その後、大手ソーシャルゲームプラットフォーム事業会社、占いコンテンツを主とした事業会社でのエンジニアを経て、2017年に株式会社GameWithへエンジニアとして入社。2019年8月からは同社のVP of Engineeringとして開発組織のマネジメントに従事。
 
田胡 和哉
東京工科大学 コンピュータサイエンス学部 教授

 
細野 繁
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東京工科大学 コンピュータサイエンス学部 准教授
NECにてサービスエンジニアリングの研究開発,新規サービスの企画設計・管理標準に取り組んだ後,2019年4月より現職.
 
山口 淳
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東京工科大学 コンピュータサイエンス学部 専任講師
東京ガスにて,政策・投資案件の評価制度構築・運用,間接業務改革プロジェクトに取り組む.2012年11月より現職.専門分野はオペレーション・マネジメント。
 
(随時追加していきます)
 
 

【審査員】:

横山 淳
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JR東日本ビルテック株式会社 代表取締役社長
1981年4月 東京工業大学卒業後、日本国有鉄道に入社。JR東日本発足後、首都圏支社の保線区区長、設備部部長などを歴任。また、2008年パリ事務所所長、2011年JR東日本研究開発センターテクニカルセンター所長、2015年執行役員技術企画部長・JR東日本研究開発センター所長などを勤める。2017年、JR東日本ビルテック株式会社代表取締役社長に就任、現在に至る。
 
吉崎 亮介
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株式会社 KIKAGAKU 代表取締役社長 / 東京大学 非常勤講師
1991年生まれ。舞鶴高専にて画像処理およびロボットの研究、京都大学大学院にて製造業向けの機械学習を用いた製造工程最適化の研究に従事。株式会社SHIFTでソフトウェアテストの研究開発を経て、株式会社Caratを共同創業。2017年1月より株式会社キカガクとして独立。
日本マイクロソフトと共同でビジネス目線の教育事業や、東京大学で非常勤講師としてアカデミック向けの教育事業まで幅広く取り組み、3期目で受講生が20,000名を超える。
 
後藤 弘明
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リブト株式会社 代表取締役
1973年 大分県中津市生まれ。1996年 同志社大学 工学部機械学科 卒業、同年 オリンパス(現オリンパス・メディカル・システムズ)入社。
前半の6年間は医療機器開発の設計エンジニアとして従事。日本各地、時には米国、欧州の病院にも出かけ、実際の医療現場を数多く体感。この時に、医療格差を始めとした様々な医療業界の課題・問題を痛感。後半は医療機器の国内ヘッドクーター部門にて商品企画に従事。医師と共にプロジェクトチームを組み、新しい医療機器を数多く開発。既存の課題をハード(製品)を通じて解決すべく全力投球。当時よりWEBを活用したプロモーションにも積極的に取り組む。2007年 オリンパス退社、同年、大企業では取組む事が難しい医師のニーズをサポートすべくリブト株式会社を八王子にて設立。
 

【ファシリテーター】

李 東烈 (リ ドンヨル)
NPO法人 Startup Weekend 理事長
lee
仕事熱心なエンジニアであり、東京を拠点としている起業家の一人である。世界規模のスタートアップを生み出す方法について熱心に学んでおり、それが Startup Weekend の熱烈なファンになった理由でもある。
 
 

【オーガナイザー】

森本 千佳子、福井 健司、他
 
その他、東京工科大学 有志学生によるサポート
 
 

【Startup Weekendのコミュニティについて】

2007年に米国コロラド州で最初に始まったイベントは、数年で世界中に広まるコミュニティへと成長しました。今では世界150ヶ国で開催され、のべ20万人近くがこのムーブメントを体験しています。
日本では2009年に第1回が開かれました。以来のべ200回以上が開催され、5,000人以上が体験してコミュニティメンバーとなりました。組織としては、2012年4月にNPO法人化されました。
 

【参加希望者向け・よくある質問と回答】


Q. 60秒ピッチでは、どのような種類のアイデアを発表できますか?

A. 任意のビジネスアイデアが対象です。ただし、テーマに沿う必要があります。今回はテーマの指定はありませんが、八王子や多摩地区に関連すると嬉しいです。


Q. アイデア・ピッチで、スライドを映し出すことはできますか?

A. いいえ、できません。あなたが使ってよいのは、アイデアの概要を書いた1枚の紙と、マイクです。ただし、なんらかの道具や小物を使うことは問題ありません。
ただし60秒で厳密に打ち切りますので、そこはお忘れなく。


Q. 複数個のアイデア・ピッチができますか?

A. 複数のアイデア・ピッチができない可能性が高いとお考えください。アイデアに優先順位を付け、なるべくベストのものをピッチしてください。


Q. 自分の既存のビジネスを、60秒ピッチで行い、仲間を集めることはできますか?

A. いいえ、できません。
スタートアップウィークエンドは週末にわたって、ゼロから新規事業を成長させるための最も効果的なプラットフォームとして設計されています。参加者どうしの完全なコラボレーションの精神が大変に重要です。
既存ビジネスを持ち込むことは、この精神を損なうことがわかってきました。また、ゼロから作り上げるアイデアの間の不均衡を生みます。
形がまだ存在しない、ゼロのアイデアを発表してください。


Q. どのように私はアイデアを、それを盗もうとする人から守るのですか?

A. 短い答えとしては、それは不可能だということです。
長い答えとしては、それは心配するようなものではない、ということです。アイデアが集団で所有され、モチベーションが高まり、広いフィードバックと強いチームを得ることから得られる利点は、アイデアを盗まれるという心配をはるかに上回ります。
真実としては、あなたのアイデアは、90%以上、過去のスタートアップウィークエンドで誰かが出したものだろう、ということです。これは、アイデアは良いものではないことを意味するものではありません。むしろ本当に重要なのは、あなたとあなたのチームがどれだけアイデアを形にする、やり抜くことができるのかということなのです。
「アイデアを盗むことができますが、実行すること、そしてそこにかける情熱を盗むことはできません」
この言葉をぜひ考えてください。


Q.アイデアが投票で選ばれない場合はどうなりますか?

A. 選ばれたアイデアのチームに入ることをおすすめします。
金曜日の投票とチームビルディングの目的は、特定のアイデアを除外することではなく、単に最も人気があるアイデアが選ばれ、チームが管理可能な数に収めることにあります。
なお、あなたのアイデアが選ばれなくても「敗者復活」でチームを形成することも歓迎しています。イベントのオーガナイザーに、その旨を教えてください。


Q. 会場に居続けなくてはいけませんか?

A. いいえ。
開発と顧客検証に必要だと思えば、会場を出て、街に向かう、あるいは外部の施設を使う、なども自由に行ってください。土曜、日曜の朝に会場に来る必要はありません(食事は食べられないかもしれませんが、それだけのことです)。
また、日曜の16:30のファイナルピッチも、会場にいなくてもオンライン中継で参加しても構いません。
Startup Weekendにおいては「ルールがないのがルール」です。


Q. 54時間、動き続けることを求められていますか?

A. いいえ。
夜通しで活動するかどうかは自由です。会場の開かれている時間以外の活動場所については、ご自分で確保してください。遠方から参加し宿が必要な方はご自分で手配ください。


Q. どのようなリソース・支援が提供されていますか?

A. スタートアップウィークエンドの重要な部分は、イベントのコーチが提供する貴重なアドバイスと支援です。
“No Talk, All Action” の精神とは、話すことを短くし、実用的な問題に焦点を当て行動することでチームは、より良い週末の目標を達成します。

なお、すべてのスタートアップ関連分野における最も有用なリソースの一部のリストを提供します。
https://startupweekend.org/attendees/resources


Q. どのようにチームの知的財産権・所有権の問題に対処するのですか?

A. チームの決めることです。
スタートアップウィークエンドからは一般的なアドバイスを与えることができますが、特定の法的助言を与えるものではありません。
ひとつ言えることは、知的財産権の心配をするよりも、実際の有形のプロダクトを作ることを優先すべきだろうということです。


Q. 最終日までに達成しなくてはいけないことはなんですか?

A. チームで最終日までに達成しているべきという点で、特別な要件はありません。
しかし審査基準は存在しますので、これを達成できているかで優勝するかどうかは決まるでしょう。

1.顧客検証(あなたのビジネスは本当に顧客の課題に沿うものですか?)
2.実行とデザイン(あなたは何を構築しましたか?)
3.ビジネスモデル(将来のための計画を持っているのですか?)

また、最も一般的なプレゼンテーションの一部は次のいずれかの組み合わせが含まれています。順不同です。

*ワイヤーフレームまたは完全に開発されたウェブサイト。
*モバイルアプリ
*スライドデッキ(パワーポイント、Keynote、Prezi、等)
*ビデオ(製品のデモンストレーション、など)
*ライブのプロダクトデモ
*寸劇


**Q. 三日間参加し続けられないときは、見学チケットを買うしかありませんか?

A. いいえ。参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催中に外すことのできない用事があり参加できないのでは?とお考えの方も、是非ご参加ください。**


Q. なぜ優勝を争う形式にするのですか?

A. 競争はStartup Weekendの中心的なテーマではありません。
これは、イベントの柔軟なルールにもとづきます。優勝を決めることが、私たちが育てたいポジティブな雰囲気を阻害するのならば、優勝を決めることにこだわりはありません。優勝に取り立てて価値があると思っているわけではありません。
とはいえ我々は、友好的な競争が参加者たちにとって有益であると信じています。そして最も重要なのは、より正確にスタートアップの現実を反映していることなのです。
このStartup Weekendの期間に、実世界のフィードバックを収集することが重要であることと同じくらい、現実世界の圧力や障害を受けることも重要なのです。


Q. イベントの終了後、チームはどうなりますか?

A. すべてはチームの自由です。続けること、事業化を目指すことを応援いたします。


【申込、参加にあたり情報提供】

◆ご参考

◯東京圏で開催したStartup Weekendの参加者のブログ(SWTokyo Animeのイベント)
・SWって何をするところなのか?
・結局なにが学べるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?
そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。
http://akb428.hatenablog.com/entry/2016/05/25/033832

◯参加が不安な方へ、参加をおすすめする理由を記事にしているブログ
Startup Weekend 参加をためらう10の理由?
https://fumidaso.wordpress.com/2014/11/18/swy2/

◯Startup Weekend山形参加者を追ったドキュメンタリー動画(Youtube)
こちら、イベントの様子がよくわかります。
https://youtu.be/r3jPaVQaChU

◆よくあるお問い合わせ FAQ

Q&Aをドキュメントに整理させていただきました。
もし不明点ございましたら、こちらご参照ください。
Google Docsへのリンク

◆Attention

※キャンセルポリシー/Cancel policy
参加費は三日間の食事(7食)と飲料、及び備品等の費用に充てられます。
キャンセルにつきましては、9月20日(金)23:55までにお申し出があった場合は返金をいたします。(クレジットカードでのお支払いの場合はシステムの都合上手数料を差し引かせていただきます)。
それ以降のキャンセルにつきましては返金は致しかねますので、何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

◯支払い方法
参加費のお支払いはクレジットカードによる事前決済(または銀行振込)となります。それらの支払いが難しい方は問い合わせフォームからご相談ください。

※その他のお願い

チケットは締切前に売り切れになる場合があります。ご了承ください。

イベントの様子はスタッフにて写真撮影させていただきます。撮影した写真はNPO法人のウェブサイトや、Facebook等に掲載する可能性があります。顔のわかる写真をウェブで公開されることがNGの場合は、お手数ですが受付にてイベント開始前に申告いただけますようお願いします。

食品アレルギーなどをお持ちの場合、事前にお知らせいただければ提供する食事を調整できる場合があります。ただし、対応できることを約束するものではありません。ご了承ください。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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