Adobe XDを使って簡単プロトタイピング体験!
〜BIT VALLEY 公式サイトやアプリを考えてみよう〜
ワークショップ概要
このワークショップでは、アプリ開発におけるワイヤーフレーム作成、ビジュアルやインタラクションデザイン、プロトタイプ化、共有が簡単にできるツール「Adobe XD」を使って、アイデア出しからプロトタイピング、プレゼンまでを行います。
テーマは、「皆さんが参加しているBIT VALLEY 2019のWebサイト、申し込みフォームや実際に会場に来て感じた課題を解決するサービス」です。
Adobe XDで皆さんの「もっとこうして欲しい!」をその場で形にしてみましょう!
ワークショップ参加資格
本ワークショップへの参加資格として、BIT VALLEY 2019のチケット購入が必須となります。
チケット申し込みページはこちら
・ワークショップへの応募を行なう前に、BIT VALLEY 2019のチケット購入をお願いいたします。
・BIT VALLEY 2019のチケット購入期限は【2019年9月12日木曜日 00時00分まで】【先着順】となっております。
当日のワークショップ受付について
ヒカリエ11Fの団体受付を通り、オフィス用エレベータで21Fまでお越しください。
※団体受付にてBIT VALLEY 2019の受付で配布されるバッジを確認させていただきます
21Fセミナールーム前で受講受付を行いますので、お名前とともにTECH PLAYの申請番号 (受講するワークショップのもの) をお申し出ください。
ワークショップタイムスケジュール
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時間
| 内容 |
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12:30〜13:00
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受付 ※受付終了後の入場はできかねますのでご注意ください。
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13:00〜
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ワークショップ開始
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〜16:00
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ワークショップ終了
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開催場所
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ21F DeNAセミナールーム
講師
轟 啓介
アドビ システムズ 株式会社 マーケティングマネージャー
1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷会社に勤務。主にEC分野でJ2EEによるWebアプリ開発に携わるが、Adobe Flexとの衝撃的な出会いを機にリッチクライアントの世界へ。 2008年4月、アドビ入社。アドビのWebツール全般のマーケティングを担当。その他、Adobe MAX Japanの統括やCreative Station Blogの運営、Creative Cloud道場の番組ディレクターも兼任。家電や車など、世の中のデザインがヒドいもの全てを憎んでいる。
三好 航一郎
アドビ システムズ 株式会社 XDエバンジェリスト
大学卒業後、渡米。米国留学を経て、広告系Web制作会社に入社。10年以上に渡り広告キャンペーンを中心とした、インタラクティブなデジタルコンテンツやプロモーション領域でディレクターとして、企画・演出、ディレクション、UI/UX設計まで幅広いデジタル・クリエイティブを担当。 アドビでは、製品戦略部にてエンタープライズカスタマーに向けたXDのエバンジェリストを担当。XDを通じてデザイナーがよりクリエイティブに集中できる環境づくりの実現を模索中。元Flash Developer。
持ち物
・最新のAdobe XDをインストールしたラップトップPC
必要なスペックについてはこちらをご確認ください
当日キャンセルについて
・受付にてキャンセルのご対応をお願い致します。
・ご来場が困難な際はページ内の「イベントに関するお問い合わせ」からご連絡ください。
・10分以上の遅刻の場合はキャンセルと判断させて頂きます。
その他イベントに関するお問い合わせはこちら
BIT VALLEY 2019とは
BIT VALLEY 2019 実行委員会が主催する
IT業界の「モノづくり」に関わる全ての人へ向けた
カンファレンスイベントです。
モノづくりは、新たな領域へ
人の心を動かし、世界中が驚くような素晴らしいサービスやプロダクトを世に送り出すためには、
テクノロジーとクリエイティビティはもちろん、ビジネスやマネジメントなど、
多角的な要素の融合が不可欠になりました。
そして、モノづくりはあらゆる産業でITとの交差が進み、新たな領域に突入しています。
「BIT VALLEY 2019」は、技術だけでは成しえない、人の感性に訴え、共感を呼ぶサービスを創造するために必要な、
気づきを得られるカンファレンスイベントです。