【BIT VALLEY 2019 ワークショップ】Adobe XDを使って簡単プロトタイピング体験! 〜 BIT VALLEY 公式サイトやアプリを考えてみよう〜 #bitvalley2019

参加枠申込形式参加費 参加者
一般参加枠
先着順 無料 23人 / 定員30人

イベント内容

Adobe XDを使って簡単プロトタイピング体験!
〜BIT VALLEY 公式サイトやアプリを考えてみよう〜

ワークショップ概要

このワークショップでは、アプリ開発におけるワイヤーフレーム作成、ビジュアルやインタラクションデザイン、プロトタイプ化、共有が簡単にできるツール「Adobe XD」を使って、アイデア出しからプロトタイピング、プレゼンまでを行います。

テーマは、「皆さんが参加しているBIT VALLEY 2019のWebサイト、申し込みフォームや実際に会場に来て感じた課題を解決するサービス」です。

Adobe XDで皆さんの「もっとこうして欲しい!」をその場で形にしてみましょう!

ワークショップ参加資格

本ワークショップへの参加資格として、BIT VALLEY 2019のチケット購入が必須となります。

チケット申し込みページはこちら

・ワークショップへの応募を行なう前に、BIT VALLEY 2019のチケット購入をお願いいたします。
・BIT VALLEY 2019のチケット購入期限は【2019年9月12日木曜日 00時00分まで】【先着順】となっております。

当日のワークショップ受付について

ヒカリエ11Fの団体受付を通り、オフィス用エレベータで21Fまでお越しください。
※団体受付にてBIT VALLEY 2019の受付で配布されるバッジを確認させていただきます
21Fセミナールーム前で受講受付を行いますので、お名前とともにTECH PLAYの申請番号 (受講するワークショップのもの) をお申し出ください。

ワークショップタイムスケジュール

時間

内容

12:30〜13:00

受付 ※受付終了後の入場はできかねますのでご注意ください。

13:00〜

ワークショップ開始

〜16:00

ワークショップ終了

開催場所

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ21F DeNAセミナールーム

講師

轟 啓介
アドビ システムズ 株式会社 マーケティングマネージャー
1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷会社に勤務。主にEC分野でJ2EEによるWebアプリ開発に携わるが、Adobe Flexとの衝撃的な出会いを機にリッチクライアントの世界へ。 2008年4月、アドビ入社。アドビのWebツール全般のマーケティングを担当。その他、Adobe MAX Japanの統括やCreative Station Blogの運営、Creative Cloud道場の番組ディレクターも兼任。家電や車など、世の中のデザインがヒドいもの全てを憎んでいる。
三好 航一郎
アドビ システムズ 株式会社 XDエバンジェリスト
大学卒業後、渡米。米国留学を経て、広告系Web制作会社に入社。10年以上に渡り広告キャンペーンを中心とした、インタラクティブなデジタルコンテンツやプロモーション領域でディレクターとして、企画・演出、ディレクション、UI/UX設計まで幅広いデジタル・クリエイティブを担当。 アドビでは、製品戦略部にてエンタープライズカスタマーに向けたXDのエバンジェリストを担当。XDを通じてデザイナーがよりクリエイティブに集中できる環境づくりの実現を模索中。元Flash Developer。

持ち物

・最新のAdobe XDをインストールしたラップトップPC
 必要なスペックについてはこちらをご確認ください

当日キャンセルについて

・受付にてキャンセルのご対応をお願い致します。
・ご来場が困難な際はページ内の「イベントに関するお問い合わせ」からご連絡ください。
・10分以上の遅刻の場合はキャンセルと判断させて頂きます。

その他イベントに関するお問い合わせはこちら

BIT VALLEY 2019とは

BIT VALLEY 2019 実行委員会が主催する
IT業界の「モノづくり」に関わる全ての人へ向けた
カンファレンスイベントです。
 
 
 
 

 
モノづくりは、新たな領域へ

テクノロジーとクリエイティビティが交差する世界

 

人の心を動かし、世界中が驚くような素晴らしいサービスやプロダクトを世に送り出すためには、
テクノロジーとクリエイティビティはもちろん、ビジネスやマネジメントなど、
多角的な要素の融合が不可欠になりました。
そして、モノづくりはあらゆる産業でITとの交差が進み、新たな領域に突入しています。
「BIT VALLEY 2019」は、技術だけでは成しえない、人の感性に訴え、共感を呼ぶサービスを創造するために必要な、
気づきを得られるカンファレンスイベントです。

本イベントは終了しました

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