Serverless Meetup Tokyo #14

イベント内容

はじめに(重要事項)

  • 今回は抽選となっておりますのでご注意ください。
  • 大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう。
  • 電源はありません。
  • 会場にwifiはあります
  • ハッシュタグ #serverlesstokyo

Serverless Meetupとそのスコープについて

Serverless Meetup は全世界の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。

どのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者/プラットフォーマー/フレームワークメンテナーなどが知見を共有し合っています。

Agenda

14回目となります。

Meet the Expert!!

Timeline Title Speaker
18:55-19:10 Registration
19:10-19:15 Opening Talk 堀家 隆宏 (Serverless Operations LLC. CEO)
19:15-19:20 会場案内、告知 株式会社Speee
19:20-19:40 機械学習MVPにServerless Frameworkが
オススメな理由
池田 雄太郎(株式会社 KaizenPlatform)
19:40-19:50 Social
19:50-20:15 今Serverlessが面白いわけ(v19.09) 川崎 庸市(Microsoft Corporation)
20:15-20:35 AWSで開発するサーバレスAPIバックエンド 三宅 暁(フリーランス)
20:35-20:40 今日飲み物持ち込んでる
エフセキュアのサーバーレス向けセキュリティ
河野 真一郎(エフセキュア株式会社)
20:40- After Meetup + Knative LT 杉田 寿憲(メルペイ) 21:30までに完全撤収

21:30までには完全撤収

※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります

Big Thanks to our Sponsors

株式会社Speee様 (会場スポンサー)

場所:株式会社Speee(東京都港区六本木4-1-4黒崎ビル4階)

アクセス:大江戸線・日比谷線六本木駅(徒歩6分)、南北線六本木一丁目駅(徒歩6分)

4階受付にお越しください。

https://speee.jp/

エフセキュア株式会社様(After Meetup スポンサー)

エフセキュア株式会社様がスポンサーになります。 #F-Secure をつけてツイートして感謝の気持ちを!

https://www.f-secure.com/ja_JP/welcome

Speakers

池田 雄太郎(株式会社 KaizenPlatform)

KaizenPlatformでアクセスログ解析やクラウドネイティブな機械学習アプリケーションの開発を行っています。また、筑波大学客員研究員/PyCon JPスタッフ/数理最適化案件のサポート/スタートアップの技術サポートなど行っています。

川崎 庸市(Microsoft Corporation)

Global Back Beltという組織のAPACチームに所属してクラウド開発分野でお客様の技術支援を担当 / NoOps Japanコミュニティ運営

三宅 暁(フリーランス)

デザインから設計・実装までするフロントエンドエンジニア。Node.jsを用いたバックエンドの開発も。自動生成とかが好き。最近フリーランスになりました。

河野 真一郎(エフセキュア株式会社)

F-Secure で クラウド環境向けセキュリティと、サイバーセキュリティコンサルティングを担当してます。趣味はサウナ水風呂、レトロゲームとテクノポップ

Organizer

吉田真吾 (セクションナイン)

CYDAS CTO / セクションナインCEO

クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。

堀家隆宏 (Serverless Operations)

Serverless FrameworkなどのServerless関連のOSSのメンテナーや開発者をやっています。仕事ではServerlessアプリケーションの開発やコンサルティングなど、複数の会社のパートナーとして、協業や支援を行っています。

工藤淳(Microsoft MVP for Microsoft Azure)

道産子。AWS、GCPパートナーな会社でMicrosoft MVP for Azure で Alibaba Cloud MVPやってます。
セキュリティやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営に携わっています。

Michael H.Oshita @ijin (クラウドソース、セクションナインなど)

数社で技術支援などをおこなっている。

中田聡 (クラスメソッド)

Webサービス・ゲームのインフラエンジニアを経て、APIプラットフォームのクラウドオペレーションエンジニアをやっています。

杉田寿憲 (株式会社メルペイ)

2018年9月からGoとGCPで決済システムを開発しています。サーバーレスが好きで技術書典5ではGoとAWS Lambdaの本を、技術書典6ではKnativeの本を書きました。

ServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されます。

ServerlessDays Tokyo 2019 の詳細

https://tokyo.serverlessdays.io

ServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細

https://fukuoka.serverlessdays.io/

Serverless Community(JP) にジョインしよう!

コミュニティメンバー募集

アンチハラスメントポリシーについて

当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同意する必要があります。われわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれに協力することを期待します。

アンチハラスメントポリシー(短縮版)

性別、性の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切とみなします。これらの規則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金することなく、これらの場所から追放され今後の参加の一切を断る可能性があります。

アンチハラスメントポリシー(完全版)

「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます。

嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵守することが求められます。

参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を取ることができます。

あなたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してください。

スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎しています。

われわれは、すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップといったイベントの会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの規則に従うことを期待します。

個人情報保護について

勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。

個人情報の利用目的について

ご提供いただいた個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。

  • コミュニティ開催会場の入館申請手続き
  • 勉強会の申し込み者の入館時のご本人確認

個人情報の取扱

取得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、提供時における確認などのクリックによって本人の同意を得たものとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供いたしません。

  • 会場入館の目的に沿って会場提供者(社)に入館申請を行う場合
  • 本人の同意がある場合
  • 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難である場合

注意事項

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※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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