

開催予定のイベント

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
1 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員20人 |
開発時の脆弱性管理とセキュアなOTAアップデート
(自動車業界での取り組みを例に)
自動車、組込み、ICS、IoTなど生活や産業を支える様々な製品は今やソフトウェアで制御され、ネットワークで相互接続されることで便利な機能を提供しています。
そうした中、あらゆる製品開発においてこれまで以上にセキュリティを考慮したソフトウェア開発が求められるうえに、そうしたソフトウェアがリリース後も安全に利用される様に措置を講じることが求められています。
内容
日本シノプシス合同会社
ソフトウェア インテグリティ グループ
シニア ソリューション アーキテクト
日本シノプシス合同会社のソフトウェアインテグリティグループにてシニア・ソリューションアーキテクトとしてセキュリティソリューション業務に従事。
2006年より車載セキュリティを専門としいる。過去にはスウェーデンでボルボの自動車セキュリティ研究を始め、リモート診断やOTA(over-the-air)アップデートを専門とした。前職のBoschグループでは国内とグローバルの顧客対応に従事。日本とAPACのエンジニアリング及びコンサルティングマネージャーとして特に車載セキュリティの部署(ESCRYPT)の設立に協力し貢献した。
現在、日本シノプシスで自動車セキュリティのソリューション、特にソフトウェア開発ライフサイクルとサプライチェーンに特化したソリューションを提供しいる。50以上の執筆を手掛け、講演も世界中で多数行っている。
名刺2枚
※ 受付時にお渡し下さい。
無料
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