<KUMICO Meetup 2019> 1日でわかるRISC-Vの開発手法と採用事例(大阪)

参加枠申込形式参加費 参加者
ハードウェア/ソフトウェア開発者、システムアーキテクトの方対象
抽選制 無料 定員50人

イベント内容

1日でわかるRISC-Vの開発手法と採用事例

概要

ソフトウェア業界でごく一般的になっているオープンソースの概念はプロセッサの分野でも注目されており、その1つがRISC-Vです。海外ではRISC-VをベースとしたCPUはすでに実用化されており、日本でもRISC-Vを利用したエコシステムの構築が進んでいます。
今回の「KUMICO Meetup 2019」では、オープンソースの命令セット『RISC-V』をご紹介。RISC-V Foundation、関連製品を提供するベンダー企業にご登壇いただき、RISC-Vの開発手法と採用事例をご紹介します。お客様のハードウェア/ソフトウェア開発において、情報収集できる機会となりますので、ぜひ、この機会にご参加ください。

タイムスケジュール

時間 内容
13:00〜 受付開始
13:30〜 オープニング
13:35

RISC-V Foundationについて

SHコンサルティング株式会社 ハードウエア統括本部 CEO 河崎 俊平 氏
13:50~

AIoTへの近道 -RISC-VベースのAndes A+コア-

Andes Technology Corp. Technical Manager Florian Wohlrab 氏
14:20~

安心と高効率をもたらすRISC-V

Bluespec, Inc. Exec Vice President Bill Cibulsky 氏
14:50~

RISC-Vだからできるルートオブトラスト・ソリューション

Rambus Inc. 営業部 シニアマネージャー 星野 力 氏

15:20~

休憩&製品デモ

15:40~

IoT時代の量子コンピュータ耐性を持つRISC-V

SecureRF Corp. CEO and Chairman Louis M. Parks 氏
16:10~

オープンソースRISC-V FIPS 140-3ハードウェアセキュリティモジュール、サーバ、およびセキュアOS

 SHコンサルティング株式会社 ハードウエア統括本部 CEO 河崎 俊平 氏
16:25~

パネルディスカッション ー RISC-Vは本当に日本で流行るの?

16:55~

独立系SIerが聞いたRISC-Vに期待するお客様のリアルな声

プロダクト事業本部 エンベデッドプロダクト事業推進部 ディストリビューションビジネス室 室長
姫野 呂裕 氏
17:15〜17:45 懇親会&製品デモ

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

参加対象

・ハードウェア/ソフトウェア開発者、システムアーキテクトの方

※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
※ 飲食のみを目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。
※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承ください。

持ち物

名刺2枚(受付にて名刺を頂戴いたします)

参加費

無料

注意事項

※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

 

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