「アニメ×テクノロジー」- sight update session エンジニアへのラブコール -

参加枠申込形式参加費 参加者
一般
抽選制 無料 252人 / 定員150人

※ 抽選結果は、2019/12/13 以降にメールおよびイベント詳細ページで通知されます。

イベント内容

「アニメ×テクノロジー」
- sight update session エンジニアへのラブコール -

概要

インターネットの発展により、新しいサービスやプロダクトがたくさん生まれ、IoTにより様々な業界にテクノロジーが持ち込まれ、5Gではこれまでは難しかったようなコンテンツの表現を多くの人に届けることができるようになりつつあります。

それぞれのカテゴリーにテクノロジーを掛け合わせた未来はどうなっていくのかを想像しながら、これからの時代を生きる上でテクノロジーとどう向き合っていくべきなのか、テクノロジーの進化に私たちに必要な要素やスキルは何なのか、エンジニアをリスペクトする業界トップランナーが解説していきます。

登壇者からのエンジニアへのエールやラブコールをたっぷり受け取って下さい!!

(企画:株式会社HEART CATCH)

タイムスケジュール

時間 内容
19:00〜 受付開始
19:30〜19:40 オープニング
19:40〜20:30 トークセッション
「アニメ×テクノロジー」
20:30〜20:45 質疑応答
20:45〜20:50 アンケート回答
20:50〜21:20 懇親会

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

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神山 健治
アニメーション映画監督、脚本家
学生時代にアニメーション制作の道を志し、アニメーション美術として活動を開始。
2002年攻殻機動隊SACシリーズで本格的に監督デビュー。
2007年精霊の守り人・監督
2009年東のエデン・原作 監督
2012年にはフル3D劇場作品となる009 RE:CYBORG・脚本 監督
2017年ひるね姫〜知らない私の物語〜・原作 脚本 監督
2020年には攻殻機動隊SAC_2045 と ブレードランナー初のシリーズアニメーションの配信が控えている。
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川島 優志
Niantic, Inc. アジア・パシフィック オペレーション 副社長
2015年10月にNiantic, Inc.(ナイアンティック社)の設立と同時に、アジア統括本部長に就任。2019年に同地域の責任を担う副社長となる。2013年、Googleの社内スタートアップとして発足したNiantic Labsの UX/Visual Designerとして参画、『Ingress』のビジュアル及びユーザーエクスペリエンスデザインを担当。また、プレイヤーが現実世界でポケモンを探し、集める、スマートフォンゲーム『ポケモンGO』では、開発プロジェクトの立ち上げを担当。
早稲田大学を中退後、2000年に渡米。ロサンゼルスでの起業、デザインプロダクション勤務を経て、2007年にGoogle へ入社。アジア太平洋のウェブデザインチームを統括、日本人としては世界で初めて「Doodle(祝日や記念日に変更されるGoogleのトップページロゴ)」をデザインしました。東日本大震災時はクライシスレスポンスウェブチームを立ち上げ、その経験をTED x Tohoku などで講演。2011年より、米Google本社に移籍し、コンシューマープロダクトウェブデザインのグローバルチームの統括に従事した。

参加対象

・エンジニア

※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
※ 飲食のみを目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。
※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承ください。

持ち物

・名刺1枚(※受付時にお出しください。)

参加費

無料

ハッシュタグ

#sight

sight」とは

転職サービス「doda」とシステムインテグレーター「Sky」と「TECH PLAY」がともにエンジニアのキャリアを支援するプロジェクト「PROJECT Next TECH」の一貫として運営しているWebマガジンです。
IT業界の著名人へのインタビューコンテンツや、話題の技術をわかりやすく紹介するマンガ記事、その道のプロフェッショナルを招いたトークセッションや、プロジェクトマネジメントを実践的に身につけるワークショップ等を実施していきます。

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